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明日ですが、八月五日(日曜日)午後三時より平成三十年七月豪雨(西日本豪雨)復興祈願祭を勤めさせて戴きます。
土生神社本殿でどなたでもご参列戴けますのでお時間のある方はよろしくお願いいたします。 |

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こんにちは、ゲストさん
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明日ですが、八月五日(日曜日)午後三時より平成三十年七月豪雨(西日本豪雨)復興祈願祭を勤めさせて戴きます。
土生神社本殿でどなたでもご参列戴けますのでお時間のある方はよろしくお願いいたします。 |
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氷は昔は大変貴重な物でしたから氷そのものに神様を感じたり、神様に奉ったりするのは自然なことだったのでしょうね。 今では宮司さん自らかき氷を作って参拝者に奉納してもらい、お下がりとしてかき氷を戴いてもらうことをされているそうです。 神様と人をつなぐ一つのアイデアですね。 そして溶ける氷は受験生にとっては問題が解けることにつながり、一般の人にとってもさまざまな人生の問題がとける 特に人間関係のしこりが溶けるといった縁起の良さにつながり、かき氷の図柄の御守など授与されているそうです。 神社はいろんな神社があって良いと思います。 神様も八百万の神様ですから神社もさまざまです。 私はふだんはひっそりとしている地域の神社が好きですが、神社の特性や地域性によっては神社の境内に店があって賑わっていたり、さまざまなイベントを行う神社があっても良いでしょう。大切なのは宮司さんや神社関係者がどんな気持ちで神社を守っているかということに尽きると思います。 神社の店やイベントには信仰心のない人も集まってきます。そういうものがなければ神社に来る機会のなかった人に神様と出会うきっかけを与えているのですから、それも一つの方法です。宮司さんや神社関係者がほんとに神様を敬い勤めている人であれば、すべての人とはいかなくても神社に来る機会のなかった人が神社に来ることで何かを感じる人もきっといるはずです。 また賑やかなことがちょっと好きな神様もいるかも知れません。 その神様や地域にふさわしい神社を作っていくことが宮司や神社関係者の責務です。 ただ人が集まればいいというものでなく、人が集まれば集まるほど祓い清めは繰り返し繰り返ししないといけないでしょうし、静寂の時間も大切にしなくてはいけないと思うのです。 |
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