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小野元裕さんを通じて元自衛官で現職の時海自第五航空群司令として沖縄で重要な任務にも就かれた関西防衛を支える会の高橋忠義会長さまに矢代寸神社の国防御守をまとめて受けて戴きました。国防御守は何より国を守る任務にある人を守る御守であり、国を愛する人を守る御守です。
その関西防衛を支える会の二十周年式典に行ってきました。合わせて慰安婦問題についての講演とシンポジウムもあり、呉善花氏や杉田水脈氏や奥茂治氏のお話も聴くことが出来ました。 国防というのは戦争をするためにするのではなく、平和を守るためにするものです。 私達の立場は国防と神道は一体のものです。 私達人間は人間の力を越えたものに命を与えられ、大自然に生かされています。人間の力に奢ることなく、大自然に生かされていることを忘れないようにお祭りをすることを大切にするために政治権力の上に天皇陛下を戴いているのが我が国の国の本質であり、そして願いです。 しかしこの世界を力で支配してゆこうとする国が地上にあり、人間の力の奢りから争ったり平和を追求したりしています。私達の国の本質が世界中に広がっていけば世界は真の平和になります。でもそうは簡単に出来ないのでこの日本を守る国防がまだまだ必要です。この日本を残していくことが世界が真の平和を目指していくためには大切なことなのです。 |

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