人生と出会い

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1919年に日本がパリ講和会議で世界初の人種的差別撤廃を提案して、今年はちょうど百年の節目の年なのですね。その記念すべき年に采希さんは行くぞ!日の丸!世界の平和だツアーを全国各地でしたいと発表されました。素晴らしいですね。ぜひ心ある皆様はツアーのライブを企画して戴ければと思います。
そういう意味でも今回奉祝行事に采希さんに来て戴くのは意義深いですね。 

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今日は采希さんのバースデーパーティー&ライブでしたが、お祝いと言えばこの歌ですねと一番に歌ったのが『紀元二千六百年』でした。
自分のバースデーライブで一曲目に『紀元二千六百年』を唄う二十八歳の女性がいるなんて!
今朝も私は土生神社から矢代寸神社に向かう車の中で『紀元二千六百年』を口ずさんでいたので嬉しかったです。
私達日本人の戦後は騙され欺かれなめられていたのです。今こそほんとの日本を取り戻して世界平和に貢献したいと願っています。

https://youtu.be/zYgKAzOoNsQ
今日は五月四日に朗読の奉納をして戴くひふみようこさんが演奏をして戴く中尾さんと共に土生神社にお参り戴き、打ち合わせをして戴きました。

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ひふみさんと出会ったのは四年前福島から避難されてきた方が宝塚で開かれていた店であったライブに伺わせて戴いた時です。
その日は福知山線脱線事故の起きた慰霊の日で私は現場に設けられた祭壇にお参りしてから、宝塚に向かったのでした。
今年は坂村真民先生生誕百十年ですね。明治四十二年 西暦1909年生まれです。
先生の幻の講話集も出版されています。

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そして先生のふるさと熊本で起きた地震から三年を迎えます。何も出来ませんでしたが、先生のふるさと熊本の被災地にこの三年の節目に届ける先生の言霊は『タンポポ魂』と決めました。

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タンポポ魂 坂村真民

踏みにじられても
食いちぎられても
死にもしない
枯れもしない
その根強さ
そしてつねに
太陽に向かって咲く
その明るさ
わたしはそれを
わたしの魂とする

被災地に思いをはせ、共に日々を大切に力強く生きていくために願いを込めて届けさせて戴きたいと思います。
わたしの詩  坂村真民


 人間たちへの絶望と
 絶望の中に生きる力を!!
 ふと浮かんできた
 深夜の詩


 宗教が人殺しの原因となる
 そういう宗教は
 地球上からなくなるように
 努力する
 それがわたしの言う
 宇宙学だ


 宇宙信仰!!
 それが真民の詩です


 生きるのだ
 生きるのだ
 しっかりと
 生きるのだ
 しんみん詩を
 作り続けて

 生きるのだ


太田宏人さんと ケータイ投稿記事

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二年前の今日熊本で太田宏人さんと出会い、太田さんの導きで熊本市内のスーパー銭湯で仮眠し、そこにわざわざ宮崎熊本県神社庁長さまが訪ねてきて戴いたのでした。
翌日益城に太田さんと共に入り、活動させて戴いたのでした。
太田さんはこの世を去った。しかし太田さんは現場に今も生きている。情報があまりない熊本にもう一度行こう。そこで太田さんから学んだことをもう一度心に刻み、新しい一歩を踏み出そう。

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