|
高おかみ神社は倒木は撤去されていましたが、神域は痛ましい感じがしました。 しかし空が近くに感じられ、神様もあらためて近くに来て戴いている感じがして、ここからまた新たな気持ちで神祭をしていかなくてはいけないんだなと感じました。 今年は当番町が河合町でしたが、福島会長さんはじめ河合町の皆様 五箇荘の皆様お世話になりありがとうございました。 高おかみ神社の一日もはやい復旧をお祈り申し上げます。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
高おかみ神社は倒木は撤去されていましたが、神域は痛ましい感じがしました。 しかし空が近くに感じられ、神様もあらためて近くに来て戴いている感じがして、ここからまた新たな気持ちで神祭をしていかなくてはいけないんだなと感じました。 今年は当番町が河合町でしたが、福島会長さんはじめ河合町の皆様 五箇荘の皆様お世話になりありがとうございました。 高おかみ神社の一日もはやい復旧をお祈り申し上げます。 |
|
今日撤去の作業をされると言うので午前八時前にお祓いをしました。五町代表玉串を上げられました。 作業の安全と一日も早い復旧をお祈りさせて戴きました。 |
|
昼食を戴いて土生神社に帰還 留守番をしていた奉仕者と共に夕拝を終えて奉仕者をそれぞれ帰し、私は極楽寺の火伏神社に向かい、町会役員参列のもと松の剪定のお祓いと合わせて町内安全と五穀豊穣祈願 終了後町会館にて今後の打ち合わせ 帰る前に役員さんらとどろくじ地蔵の被害確認 そばの山ももの木が倒れ道を塞いだらしいですが、木が生きていると言うことで枝だけ落としてもとのように木を起こしたそうです。今日確認すると祠も少し被害を受けていました。 |
|
そして土生神社に帰還 日供祭を勤めました。 岸城神社で台風で折れて根元から伐採された松の木の切り株を見ました。泉原先生が年輪を数えたら百四十年だったとか、明治初期から日本の近代化を見つめ続けてきた松の木が明治百五十年の今年伐採されることになったのは残念ですね。 |
|
九月十七日
岸城神社の宮座の座老さんです。 一見イベントのように見えるお祭りもその根っこにある歴史や伝統の力は大きいです。 神様や先人と知らず知らずのうちに交わるのがお祭りかも知れないですが、それを理屈で言うとまたちょっと違ってしまいます。 だんじりの宮入式のお手伝いをさせて戴きました。 十五台のだんじりのお祓いをさせて戴きました。 |
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
| 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |