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地震にも負けないで村を離れた時にも仮設の闘牛場で闘牛をした山古志の人達。 こんな時だからこそ、闘牛を中止しないで自分たちのとこに口蹄疫を出さないことはもちろん宮崎を応援したいという心意気が感じられました。 |

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こんにちは、ゲストさん
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地震にも負けないで村を離れた時にも仮設の闘牛場で闘牛をした山古志の人達。 こんな時だからこそ、闘牛を中止しないで自分たちのとこに口蹄疫を出さないことはもちろん宮崎を応援したいという心意気が感じられました。 |
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今までも神前でお祈りしてきましたが、あらためて口蹄疫終息祈願を行いました。そして殺処分された牛さんや豚さんの御霊安かれと祈念しました。 |
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小千谷闘牛6月6日(日)の開催は中止となりました!!
今夜、東山住民センターにおいて牛舎を管理する牛飼いを基本的対象として口蹄疫の勉強およびに対応の検討集会が行なわれました。結果、来る6月6日に予定されておりました小千谷闘牛(小栗山会場)6月場所は口蹄疫予防対策の為、開催を中止することに決定となりましたので御報告いたします!
中止を決断した理由としては、口蹄疫の撲滅の為にできるだけの予防対策を行なうことで自分達自信も納得していきたい。そのためにも不特定多数の人の出会いがある闘牛場での感染リスクはなんとか回避したい!何より決め手になったのは4・20の前の時点ですでに東北地方に出荷されていた事実があったこと、宮崎から県を越えて口蹄疫被害がでていないとはいつつも、すでに発症可能性や危険性も考えられることを考慮しての判断です。
まずはいち早い口蹄疫の終息を祈るとともに、家族同様に愛情をかけて育ててきた牛達と突然分かれなくてはならなくなった宮崎畜産関係者の皆さん達の深い悲しみや怒りが少しでも終息に近づくことをお祈りいたします!!
次回、小千谷闘牛(小栗山会場)
開催予定日は7月4日(日)です。
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毎日心が痛みます。
わが宮崎県の事がでない日はありません。
地元もニュースを見ると、うちの知事がやつれて
コメントを言っている。
畜産農家の方を思うと、本当に心が痛い。
私が県民としてできる事は、風評被害なんかに惑わされず゜に
生活をする事。
義援金を贈ること。
職場で活動しています。
タオル(現場で消毒液をつけてポイントごとにマットを敷く時に必要)を寄付すること。
私のできる事を考えること
私の住む宮崎市から、北には現在行けません。
それぐらい感染拡大の対策はされています。
助けてあげてくたさい。
毎日みんな寝ていなくて、やつれています。
きっとこの感染は何かの教訓になりますが、今助けてください。
早く終息することを祈ります。
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