ブログの交流

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ひとときのふれあい

ブログで交流のある神戸のHello!さんが先日岸和田の恩人を訪ねてこられた際突然ご夫婦で土生神社を訪ねてこられ驚きました。

Hello!さんの土生神社参拝の記事 http://blogs.yahoo.co.jp/oka4473/46605549.html

今日は久しぶりにjawsさんが土生神社を訪ねて下さり、朝から午後遅くまで、かっぱ寿司での昼食をはさんで、話をしました。http://blogs.yahoo.co.jp/jaws8257/32089609.html

ブログの世界というのは、たとえば昨日気づきましたがすばらしい日本の民家や風景の写真で感動を与え続けてくれていたある方のブログが突然閉鎖されており、交流があっても突然縁がきれ、どこの誰かわかりませんからつながりが消えてしまうはかないものです。

でもこうしてブログの出会いがブログの世界ににおさまりきらずに、現実にはみ出してきてのひとときのふれあいが、いつも森の中でひとりいる私の心をあたたかく包んでくれます。そして神様がその方のあたたかいお心を守ってくださいますようにお祈りさせて戴きます。

このブログを読んで戴いている方が一人でも多くブログの世界からこの土生神社に舞い降りてきて下さることをこれからも楽しみにお待ちしております。

土生神社のホームページhttp://www.habujinja.net/

私のブログ ケータイ投稿記事

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私のブログは


飾りも何もなく


薄っぺらい紙切れに


メッセージを書いたようなもの


風に乗せて飛ばすから


どこかで拾ったら


いつか


この土生神社に訪ねて来て下さい。

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今日は風が強いですね。



毎月14日は土生神社本殿横にお祀りしてあります熊野神社の月並祭です。



今この病気を戴いてあらためて命に対する感謝の気持ちを深め、よみがえりの信仰熊野信仰とも当社はとても縁が深いことをかみしめています。土生の地も熊野古道が通り、白河法皇熊野御幸にまつわる創建伝承が当社にあるのです。



今年は新しい命として甦る年にしていきたいと願っています。



ところでこのブログを始めたばかりの頃からご縁を戴いているブログ「里恋詩くて、くまの・こうや・∞」(http://blogs.yahoo.co.jp/morihirasato)のさとちゃんこと森平さと様から戴いたご著書『熊野紀行鮎の道古座川』を読ませて戴き感動しました。



死を覚悟されたような病気からよみがえり、里めぐりをされるさとさんの心の記録には里の日常生活の中の人と自然 その生死の交わりにいのちのひかりをあたたかく見出す眼差しが鮮やかに輝いています。



今多くの人と共に歩く講座を開かれながら毎日更新されるブログにはいのちの力魂の力人間の力が繊細に、そして力強く感じられます。私にとってもブログ最大の出会いと言ってもよいでしょう。



森平さと様 ありがとうございます。今後ともよろしくお願い申し上げます。



このブログを通しても熊野との縁がより深まり、この土生の熊野古道の先にある熊野の地をいつか訪れる日が来るようにお祈りしています。私にはまだそこが遙かな彼方にある未知の世界なのです。

宮司の徒然なる話

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私にとってブログは紙切れのように薄っぺらい世界でしかありません。それは身近な人達、そして広い世界と出会う入り口に過ぎません。だからこのブログには何の飾りもありませんし、私はいつまでもブログ初心者に徹し、ご訪問して戴ける方を心を込めてお迎えするだけです。そしてこのブログの奥はなく、現実の世界とつながっているものでありたいと思っています。
匿名性のブログを楽しんでおられる方もあるかと思いますが、このブログは逃げも隠れもできない、土生神社宮司を奉仕させて戴いている阪井健二のブログですから。



今日はふと思い立って夕方宮司様のブログ「宮司の徒然なる話」(http://blogs.yahoo.co.jp/chun_121)でおなじみの大阪市生野区にある清見原神社にお参りさせて戴きました。



宮司様とは神道青年会で活動を共にした仲間であり、この土生神社から電車でも一時間もあれば行くことの出来る神社です。また最近はブログでも交流があるのに一度もお参りさせて戴いたことがないことに気づき、東岸和田駅から電車に乗り、天王寺駅で環状線に乗り換え、更に鶴橋で地下鉄千日前線に乗り換え、小路駅で下車 あっという間にブログでいつも見ている清見原神社の風景の中に私は立っていました。



さすが宮司様の奉務されているお宮 整然と清められた境内に心を洗われる思いがして感動しました。
思い立ってふと訪ねてみただけでしたが、来て良かった 学ばせて戴くことがたくさんありました。



宮司様に挨拶しようと思いましたが、社務所の奥から雅楽の音が響いており、お稽古中かなと思って遠慮しました。



神社の横には子育て地蔵尊があり地域の信仰を集めているようでした。お宮の周辺を少し歩いてみましたが、古い家屋が残る路地があったり、町工場があったり、庶民的な生活が息づいていることが感じられ、宮司様が奉務されるお宮の氏子地域にぴったりな感じがしました。



またお宮は小学校に隣接していて、子供達が放課後走り回るグランドの向こうにお宮の社殿の屋根が見える風景にはこれからの日本のことを祈らずにはおれなくなるような気持ちになりました。



宮司様の益々のご活躍をお祈り申し上げ立ち去りました。


清見原神社のホームページ
http://www.kiyomihara-jinja.com/

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ブログで交流がある秋田県横手市平鹿町浅舞にある浅舞八幡神社の本多宮司さまから、地元の蔵元(天の戸)が昨年金賞を受賞した「秋田酒こまち 大吟醸天の戸」がはるばる送られてきました。


先日参考になればとお送りした岸和田のだんじり祭の資料のお礼にということでご丁寧に送って戴いたのです。大して役にたつような資料でもなかったのでかえってお気を使わせたようで恐縮してしまいましたが、ご縁が深まったようで嬉しかったです。これからの交流がますます楽しみです。


本多宮司さまのブログhttp://blogs.yahoo.co.jp/fgnpd582/44556095.html


早速神前にお供えさせて戴き、今後の本多宮司さまのご健勝をお祈りさせて戴きました。


この時期雪かきをしながら孤軍奮闘されておられる本多宮司さま。土生の空からがんばれとエールを送らせて戴きます。ありがとうございました。今後ともよろしくお願い申し上げます。

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