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岸和田産のお米 まして土生町産なんて今となればほんと貴重ですね。 その土地のお米にはその土地の神様の御霊が入っており、そのお米を戴くことで土地の神様の御霊が身体の中に入り、神様と共に生きていくことになります。 災害時のことを考えていくらかお米を置いてありますが、あまり年数が経つとだめなので段取りして順次フードバンクに提供することにします。平成二十五年以降のお米なら受け取って戴けるそうです。 |

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岸和田産のお米 まして土生町産なんて今となればほんと貴重ですね。 その土地のお米にはその土地の神様の御霊が入っており、そのお米を戴くことで土地の神様の御霊が身体の中に入り、神様と共に生きていくことになります。 災害時のことを考えていくらかお米を置いてありますが、あまり年数が経つとだめなので段取りして順次フードバンクに提供することにします。平成二十五年以降のお米なら受け取って戴けるそうです。 |
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第一歩の光 石川洋 悩みのない人はいない しかし気をつけよ 悩みを苦しみとする時 人は自信を失う 涙のない人はいない しかし心を覚ませよ 涙に流されるとき 人は不信を抱く 行きづまりのない人はいない しかし足をとどめるな 行きづまりを終わりとするとき 人は自滅していく 人生の光は 何時も情熱と努力によってひらかれる 一歩一歩の前進にあるのだ とどまるとくさることを 忘れてはいけない |
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矢代寸神社の日供祭を終えて土生神社に帰還しました。 土生神社の社務所に明治期の土生の略図が掲げてあります。 明治時代から秋の刈り入れが終わると一面グランドのようになった田んぼで陸軍の演習が行われるようになりました。しかしやってくる軍人さんの宿泊する施設がないため民家が宿泊所に当てられました。人数を割り当てるために土生の民家の広さを調べて記録したものに附けられていた地図です。 今では家が建て込んでしまい、演習を行う場所などありませんが、当時は一面田んぼが広がる農村地帯で、神様から自然の恵みを戴いた田んぼが刈り入れが終わると国を守り国を強くするために活用されました。そして戦争になれば戦勝祈願が土地の神様にも行われました。 そうやって日本人が守ってきた日本という国を見つめながら地域の神社を守る日々の奉仕に勤めています。 |
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静けさの中で初宮参りや七五三参りを勤めさせて戴きました。 代々この地域に住んできたような家ではなく比較的新しい家の方ばかりに見受けられましたが、子供たちの人生儀礼を通して土地の神様とのつながりを深めておられる姿には日本人が大切にしてきた信仰がまだまだ根強く生きていることを感じました。 日が暮れて今日の夕食は久しぶりの外食に散歩がてら土生町二丁目のきまぐれ厨房で辛味おろしそば。 マスターに地震がありましたねと声をかけられました。 震度が大きかった地域が心配ですね。平安をお祈りしています。 神社を個人の興味や関心や研究だけで見ている人もいますが、神様は心が広いからどんな人でも受け入れてくださるものの、みんなの幸せを祈ってみんなが助け合って生きていくように願っていると思うのです。 一人一人のよいところを応援して助け合って生きていく心のよりどころに神社がなることを願っています。 |
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浜小学校のグランドが会場でした。 |
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