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お話からもともと豊かな漁場があり、その中から生まれてきた大阪湾の漁法と信仰と文化。 しかし埋め立てなど沿岸部の環境の変化から地先漁業権が失われたことによって地域が失ったものは大きなものがあったのではないか 大切なことを見失なって現在の地域があるのではないか それは内陸部の地域とも共通するものがあるのではないかと感じました。 福島県の津波の被災者も来ておられましたが、今後の地域復興に参考になったようでした。 |
郷土の歴史を学ぶ会
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多くの方のお気軽なご参加をお待ちしております。 |

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土生神社鎮守の森地域交流会
郷土史講座
大阪の漁業と暮らし
−海に生きる人々の漁撈生活ー
お話 小藤政子 氏
日時 平成24年5月6日(日)
午後3時〜
場所 土生神社 社務所
(岸和田市土生町1114番地)
参加費 500円
岸和田市が市制施行九十周年を迎える今年は土生神社の郷土史講座も少し広い範囲 の視点から私達の地域を学ぶ見つめ直してみようと思います。
その第一回目のテーマは「海」。昨年「大阪の漁業と暮らしー海に生きる人々の漁撈生活ー」という本を上梓された小藤政子さんにお話をして戴きます。旭小学校から教員生活を始められた小藤さんは土生町のこともよくご存知で土生町と海のつながりなどについてお話が出るかもしれないと期待しています。
どなたでもお気軽にご参加下さい。
お問合せ 電話426−7287(土生神社)
主催 土生神社郷土の歴史を学び伝承する会
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懇親会に先立ち明治時代の神須屋町の地図を見ながら同町の古老に話をして戴きました。 お話を聞きながら、今年の漢字は絆とのニュースがありましたが、地域の絆は長い歴史の中で培われてきたことをあらためて感じました。 感謝の気持ちを持ってその歴史を引き継ぐ思いで新年をまた迎えることが大切ですね。 |

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