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夕方六覺千手さんの作品展に行ってきました。今日が初日です。
今月本殿が再建される八重垣神社さまに奉納する立絵馬を制作して戴いています。そのお披露目の会を十四日にします。現在参加者募集中。 そして今日また仕事を二つ依頼してしまった。 |

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夕方六覺千手さんの作品展に行ってきました。今日が初日です。
今月本殿が再建される八重垣神社さまに奉納する立絵馬を制作して戴いています。そのお披露目の会を十四日にします。現在参加者募集中。 そして今日また仕事を二つ依頼してしまった。 |
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先日の全国天満宮梅風会でも話題になっていた映画「八重子のハミング」が来月大阪十三のシアターセブンで公開されます。
萩市の金谷天満宮の陽宮司さまと奥様がモデルになっています。宮司さまご本人が全国天満宮梅風会総会で西高辻会長さまから紹介されご挨拶されました。 四度のガン手術を受けた夫と若年症アルツハイマー病を発症した妻の絆を実話をもとに描いているそうです。 これはぜひ見に行かなくては。 梅風会の皆さんも良かったら拡散して下さい。 |
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本屋で売上一位につい買ってしまいましたがやっぱり稲盛さんは凄いですね。
前著より更にエネルギーのある本でした。 レベルは違いますが私らでも頑張って生きようという気持ちにさせてて戴きました。 |
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神道では重要なキーワードであるムスビという言葉がこの映画でも重要なキーワードになっていて。 三年前に彗星災害で滅びた土地の御霊が少女の都会に憧れるイケメンに憧れる青春の気持ちを使って未来に生きる人と交流する物語に私は感じた。 飛騨地方の田舎の町と東京という設定にはなっているが、一つの街の過去と未来だと受け止めることも出来る。 彗星が落ちて滅びる町は新しい時代の流れに昔からの姿が滅びて東京と同じような町になってしまった私達の町かも知れない。 昔その町に生きていた人と名前は思い出せないが好きですとか人として生きる思いは変わることなく私達は今生きていて知らず知らずのうちに昔生きていた人の魂と交流している時もあるかも知れない。 それが祭の場だったり、私達が地域の神社で日々していることにこの映画はどこかリンクしている感じがした。 神主である三葉の祖母が時の流れもムスビで神さまであるように言ったのが特に心に残った。 あと災害から三年も経っているのに瓦礫がそのままの感じで立ち入り禁止となっているのは災害地を印象づけるためにそのように描かれているのだろうが、私にはやはり何年経っても立ち入り禁止が続く福島の放射線被災地とどうしても重なって見えてしまった。 |
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一本目は『追憶』 一昨年天皇皇后両陛下がパラオ諸島ペリリュー島に慰霊の旅をされたことは記憶に新しいです。 この映画はペリリュー島の戦いの当時の映像と関係者の証言による貴重な記録映画です。 私達は過去の戦争は悪かったからと蓋をしてしまうのではなく、日本人がどんな戦争をしたか、ある程度知っておく必要があります。 私達の現在があるのは過去に国のためと戦った多くの先人のおかげであることも事実です。 いくら世界平和を叫んでも反戦を唱えても戦争をなくすことは出来ません。 経済や科学の物質中心の世界である限り、人間の世界から争いはなくなりません。 物の豊かさも大切ではあるけれど、それと同じくらい それ以上に精神的な文化は大切であり、日本の和の文化は世界に果たしていく大きな使命があると信じています。 その使命を自覚して神社界も進んで戴きたいです。 ちなみにペリリュー島の日本軍守備隊を指揮した中川州男大佐は熊本県玉名郡の出身で玉名中学校の坂村真民先生の先輩です。そういう意味でも観たい映画でしたが、中川大佐は最後まで安易な玉砕をせずに戦い抜き兵士の命を大切にしようとしました。硫黄島での栗林忠道大将に通じるものがありましたね。 |
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