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ばかって言ったら…

昨日は職場の運動会でした。
 
…とは言っても、自分が走ったりするわけではないんですけどね。
子ども達、がんばりました。
かわいかったぁ
 
YUHIが所属しているクラスの子ども達、
後半年で小学校なんですが、
とにかく「おしゃべり」
ちょっとのすきまでも目を離すと
大騒ぎになっちゃう…
元気でいいのだけど、
担任の先生や、園長先生の立場としては
そろそろ静かに待つことも身に着けたい時期らしいです。
 
運動会でも、整列して待っていると
ぼそぼそ…から始まって、ざわざわ…、がやがや…
あっという間に大騒音
 
時にはけんかも勃発
 
「ば〜か」
「え〜ばかって言ったらだめなんだよ〜」
「ばかって言ったら自分がばかになるんだよ〜」
 
…始まった。言ってることは昔と変わらないなあ…
    「はいはい、静かにしようね」
 
「せんせ〜、○○君がばかって言ったよ〜」
 
…「ん、わかったわかった、だめだよね。いやだったよね。」
  「解ったけど、今はどうするときかな…?」
 
「ばかって言ったらカバになるんだよ〜」
 
…あら?新バージョン?
 
「ちがうよ、ばかって言ったら、カバと結婚するんだよ」
 
ぷぷっ…
 
笑っている場合じゃないくらい
お子様方は盛り上がってしまっていましたが、
「カバのお嫁さん」…いや「お婿さん」か
と言うとんでも無い発想に、つい笑ってしまいました。
 
「はい!おしまい。お話聞きます!」
 
子ども達との毎日は、
とっても新鮮です(笑)
 
 

体育大会

昨日は末っ子の中学校の体育大会でした。
 
沖縄では台風の影響がでているとの事でしたが、
YUHI地方すがすがしい秋晴れ。
雲も風も程よくあり、暑すぎなくていいじゃない…といった朝でした。
 
中学の体育大会は、個人競技は無し。
すべてクラス対抗戦です。
 
娘達が一番自信がある競技は「ハリケーン」
「台風の目」といわれることもある競技ですが、
長い棒を数名で持って走り、
途中コーンを4回回って戻ってきます。
戻ってきた棒は両端を持っていたものだけが残って持ち
順番待ちのチームメイトに向かって走ります。
チームメイトはその棒を飛び越え、
最後尾まで行ったら今度は頭の上を戻ってきてバトンタッチ。
 
…ひどい説明ですね
 
でもまあ、こんな競技です。
 
これがプログラムの1番だったため、
休日でものんびりも出来ず出かけました。
 
確かの早い!
そして、担任M先生の熱さがハンパない
「行け!行け!行け!いけ!」
「回れ!回れ!回れ!回れ!」
メガホン片手に、走る生徒の横をずっと走ってる。
 
どこのクラスの担任も、
それぞれのクラスのカラーと同じ色の服装で
十代前半の子どもたちと走りまわる…
すごいなあ…
 
こういうイベントで先生が熱くなれる学校なら、
子ども達を預けても安心かな…なんて思いました。
 
その後も、大縄跳び、全員リレーが午前中に行われる予定でしたが、
大縄跳びの途中で突然の雨
あっという間にグランドが水浸しになり中断。
 
ちょっと(いや…だいぶかな)早い昼食タイムとなりました。
 
天候はすぐに回復したので、
12時再開ですべての競技を行うことが出来ました。
 
いろいろハプニングはあったものの、
帰ってきた末っ子の顔を見る限り
楽しく過ごせた1日だったようです。
 
ちなみに…
自信満々の「ハリケーン」は、
学年1位
その記録は、2年生の学年1位を上回るものだったそうです。
 
末っ子よ、また来年が楽しみだね。

いやぁ〜〜〜〜〜!!

愚痴っていいですか?
愚痴っていいですか?
 
 
 
うちのはす向かいに猫おばさんが住んでいます。
猫おばさん、野良猫に餌付けをしています。
餌付けをされて栄養状態の良い野良‘S
繁殖なさって増えます。
 
近所の車のボンネットは野良のホットカーペット
庭や花壇は猫トイレ
 
ある日我が家の裏の坂道(給水塔に向かう道)を
猫おばさんの娘らが上っていきました。
しばらくすると、土手に穴掘って何かを埋めたもよう…
続いてお二人穴のそばにしゃがんで
神妙に手を合わせました………
 
うお〜〜〜〜い
いったい何を埋めたんだよ〜〜〜
猫ですか?
猫ですか?
猫なんですか!?
 
弔いたいならご自宅の庭にしてください
 
野良’S、あちこちのご家庭に迷惑かけ放題…
けれど、猫おばさんはきっと「家の猫じゃないわ」と言うのよね…
だって飼ってるわけじゃないもの。
 
以前、猫の糞尿に辟易した猫おばさんのお隣さんが、
強烈なにおいをさせれば猫も近づかないかも…と
キッチンハイターの原液を庭にまいたの
それを見ていた猫おばさん
「そんなことしても効かないのよね〜」
だって…
 
 
 
 
今日、出かけようとしたら、門の内側でありが何かに集っていました。
「何だ…???」
顔近づけて見てびっくり!!
ねずみの死骸!!
 
よくよく見るとおなかの辺りがなくなっている。
あたりに血がとんでこびりついている…
 
野良、今度はねずみを取ってきてうちの前でおもちゃにして捨てたらしい…
 
もお勘弁してください!
気持ち悪いんだから!!
始末するのYUHIなんだから!!
 
猫、けっして嫌いなわけではありません。
いや、むしろ可愛いと思います。
けどね…
 
猫おばはん!!
きちんとしつけが出来ないのなら…
否、飼う気が無いのなら餌付けもやめてください!!
 
ご近所は大変迷惑しています。
 
 
以上、愚痴でした。
 
 

秋の空

朝晩涼しくなりました。
草むらでは秋の虫がコーラス。
 
天気予報…今日から明日にかけて最後の猛暑らしいです。
 
今日は二男の体育大会…
お休みが取れたので見に行ってきます。
 
 

白い服のおばちゃん

YAHOOさんのテーマに怖い話的なものがありまして…
 
「怖い体験ね〜〜」
とぼんやり考えていたら、
長女が小2の頃ちょこっと入院した時のことを思い出しちゃいました。
 
二人部屋のその病室には、
先に娘より小さい女の子が喘息のために入院していました。
 
子供が小さいので、
親子でお泊り…
娘達が消灯時間で眠りについた後、
相手のお母さんといろいろお話しました。
 
そのとき聞いたお話
 
その女の子は、喘息持ちのため入院の常連さん。
 
あるときお母さんが少しの間娘を一人にして部屋を出ました。
戻ってくると、娘さんがキティちゃんのおもちゃのペンダントをしていたそうです。
 
「どうしたの?」
そう聞くお母さんに娘さんは
「白い服のおばちゃんにもらった」
 
白い服のおばちゃん…看護士さん?
 
そう思って何人かの看護士さんに尋ねて見ました。
交代の時間にかかっていたのかも…と
前の時間の看護士さんにも聞いてみました。
 
白い服のおばちゃん…お掃除のかたかな?
 
病棟を掃除してくださるおばちゃんも何人かいます。
皆に聞いてみました。
 
ところが…
 
娘さんにペンダントをあげた…という女性は、
病棟の関係者には一人もいなかった。
 
それじゃあ『白い服のおばちゃん』っていったい………
 
真夜中の小児病棟でこんな話をされたYUHI
真夜中なので大きな声は出せないものの
 
『うわあ”〜〜〜〜#&%@*$!?
 
と心の中で叫んだのは言うまでもありません
 

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