|
微々たる支援だけど、父には毎月主に福島を中心に、被災した県のお酒を送っている。大阪にある酒屋さんが、頒布会形式で毎月お酒をセレクトしてくれている。自分の希望を伝えると、それに応じてセレクトしてくれるようで、頒布会を申し込んでも全員に同じ酒が届くわけではない仕組みです。 自分でも喜多方に旅行したとき、見学し試飲したお酒が美味しかったので、お酒を取り寄せたりしています。お酒を取り寄せた縁で、大和川酒造から蔵のたよりが届いた。そこに『桃の涙』というお酒を作ったことが紹介されてます。 こちらにほぼ同じ内容の紹介文が書いてあります。 http://osakenet.tv/fukushima/index.php?main_page=product_info&products_id=10338 福島の桃は頂いたことあるけど、すごーく美味しい記憶があります。本来だったら酒用でなく、食用の桃だったのに。せめてお酒になったとしても、桃のしずく くらいの名前だったかもしれないのに。何だか悲しい名前のお酒になってしまって、切なかったです。 ここで流れた涙以上に、笑顔があふれる日がやってきますように! というわけで、また日本酒をお取り寄せする私なのでしたww
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用




私も福島へは旅行いたしましたよ。
白虎隊のお墓にもお参りいたしました。
喜多方ラーメンも食べました。
あのときはあんな大震災が来るなんて思いませんでしたね。
2012/6/19(火) 午前 3:39
私も喜多方に行ったり、いわきの水族館に行ったり、スキーに行ったりしたので、いいところなのにこんなことになってと、切なく思っています。自分に出来る復興支援を続けていこうと思います。>あまりす先生
2012/6/21(木) 午後 2:48