履歴書
その2前回のお話にすごい反響を頂き有難う御座います。
八百屋ババア第二の話をしたいと思います。
その2・・・タイトルは八百屋一族とは
前回のおさらいをすると
八百屋ババアの技
①得意技・・・大移動即タバコ煙攻撃→これが八百屋一族の一子相伝の奥義です
②他人の幸せが大嫌い
③他人の不幸が大好き
いわばこれは八百屋一族の特徴です。
悲しいかな、一族は世の中に結構な数生存しております。
①の得意技なんて八百屋一族の基本中の基本です。
俺もパチンコを打っている時は、そのようなタバコの煙をよく食らいます。
ただパチンコ屋も禁煙ではないのでしょうがないと思いますが、次から次から
パコパコ隣で吸われると、正直きついです。
ある時です。
化粧の乗りの悪い推定35歳〜40歳くらいのババア(俺も同世代だけどね)が俺の隣に座りました。
そして、なんと、別に驚くことではないですが、①を習得しておりました。
このババアも八百屋一族かなっとその時思いました。
俺の右隣にババアが座っていたのですが、その後なんと、タバコの矛先を俺に近づけるではありませんか!!
そして、タバコを吸うとき煙をわざわざ俺の方にむいて吹いてくるではあーりませんか!!!
なんというババア!!!
これは③にあたるので、こいつは八百屋ババアの娘だという事にしました。
化粧ののりが悪く、結婚に乗り遅れ、今では男性方の誰にも相手にされないといった設定にしました。
(妄想でーす)
八百屋ババアは野菜をたくさん食べて太ったのですが、この娘は八百屋ババアの娘であるにも
かかわらず、野菜大嫌いで超肉食娘でした。(妄想でーす)
そして俺が大当たりを引いた瞬間台移動です。
これも八百屋一族の基本行動です。
そして、またしばらくして俺の確変も終ったら、八百屋ババア娘降臨です。
言うまでもなく①の行動です。
そして俺がまた大当たりです。
・・・もう言うまでもありませんね。
その3に続く・・・その3で八百屋シリーズは終了です
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