ほたるの学校

『折れない心で希望をつなぐ!iPS細胞を発見!山中伸弥物語』重版出来ました

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蘇州・寒山寺へ

行きました。こちらは、寒山と拾得という唐代の脱俗的な生き方をした人達で有名です。寒山拾得(かんざんじっとく)の絵は、日本の有名な画家たち(曽我蕭白、長沢芦雪、海北友松、池大雅、富岡鉄斎など)も描いています。面白い題材なんでしょうね。
イメージ 1この独特な黄色い壁を「照壁」というそうです。
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お庭にも仏と。
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0善明宝塔です↑
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屋根の上にもどなかたかいらっしゃいます。イメージ 8



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たった12名の募集です。どうぞお早めにお申込みください(^^♪

【2018年 秋の勉強会】
 
日本児童文学者協会関西センターでは、すぐれた作品を多数出版された児童書編集者を講師に招き、創作教室を開催いたします。会員非会員問わずどなたでも参加できます。みなさまの参加をお待ちしております。
 
●2018年 10月21日(日) 
(株)ダイヤ本社(大阪市生野区新今里2−13−8)2F会議室にて 
●受付開始 1:00 講座 1: 30〜4:30
●講師 長谷総明氏 編集者 (元くもん出版編集長)
●参加費 児童文学者協会会員  5000円
           会員以外  5500円
●定員12名。
●締め切りは8月15日 ただし定員になり次第、締め切らせていただきます。
●申し込み先 メール 
       FAX 0743 78 5899  (担当 上坂和美)
 住所・氏名・メールアドレス・電話番号など明記の上お申し込みください。折り返し、講座の詳細や作品提出方法などを返信いたします。
●提出作品は、原稿用紙換算30枚まで。ジャンル、グレードは問いません。
提出原稿はメール添付でやり取りさせていただきます。なお、それが不可能な場合、郵送で対応させていただきますので、お申込み時にお書き添えをお願いします。以上、ご了承の上お申し込みください。
●会場 (株)ダイヤ 2F 会議室 
(近鉄大阪線 今里駅下車 南へ徒歩5分)
 
 
日本児童文学者協会 関西センター主催

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アップされました。

↑クリックしてね♪、本の感想が読めますよ。

今月のお勧め本は、『人生逆戻りツアー』。おもしろそうです。ぜひ、読んでみたいです。

私も、児童文学を書くようになったことについて、大きなはからいというか、運命の糸に導かれるような出来事にあいました。

というのは、椎間板ヘルニアという病を得なければ、私は童話を書くことはなかったからです。

若い頃、童話を書きたいという夢を持っていましたが、子育てをしながら現実の仕事に追われる毎日を送っていました。当時は、ゆっくり本を読む時間をとることはできませんでした。しかも、その仕事が大好きだったので、生涯やめるつもりはありませんでした。

ところが、病を得て、仕事が続けられなくなりました。痛みのため、じっと寝ているしかなかったので、本ばかり読んでいました。そこから、若い頃の夢を思い出し、童話を書き始め、今も迷うことなく書き続けています。

人生を逆戻りしたら、不思議なご縁で、多くの方々とお知り合いになれたことを感謝いたします。



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先日のことです。

私「もし、眠る前につかれていたり、喉が痛かったら、紅茶にハチミツを小さじに半分くらい入れて飲むと、炎症をしずめるらしいよ」

たっくん「せやけど、赤ちゃんにハチミツ飲ませたらあかんで。ボツリヌス菌がいるから」

私「よく知ってるね💦」

たっくん「00くんと、朝、その話しててん」

大人じゃん

先日のロシアW杯の時、

私「日本が2点先制した時、これで勝ったと思ったわ。勝つと思うと、負けるんやね。こわいわ〜油断が生じるからね」

たっくん「そうやねん。きょう、サッカーの試合してて4対2で勝ってたのに、終わってみたら、4対5で負けててん。油断したからやわ」

会話が大人やわ〜

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早いもので、4月「いとうみく氏の創作セミナー」。5月「吉田道子氏」、6月「相川美恵子氏」、7月「中松まるは氏」、の3人の論理性にたけた講師陣より作品講評を頂きました。

今回は、タイトル、あらすじ、テーマを作者がしっかり把握する必要性について教えて頂きました。

人さまに読んで頂くためには、壁を乗り越えることが必要になってきますね。

また、詳しくは関西センターHPでアップされますので、その折、お伝えいたします。

この暑さ、被災地の方々のご苦労をお察し申し上げます。みなさまも、どうかお疲れでられませんように。

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