ほたるの学校

『折れない心で希望をつなぐ!iPS細胞を発見!山中伸弥物語』重版出来ました

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習うといいだしました。

ひいじいちゃんも喜んで絵のモデルの人形を用意して待っていてくれました♪
イメージ 1←左がひいじいちゃんの絵
右がたっくんの絵です〜

ひいじいちゃん「物の形をようみて描くんやで」と。










イメージ 2
たっくん「う〜ん」















こっちの方が得意やねんけど💦イメージ 3

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夏の風物〜

きょう、はじめてツクツクホウシの鳴き声を聞きました。

お盆が終わり、日常が戻りました。
イメージ 1
これぞ、夏の風物詩(^^♪
イメージ 2
親子クジラ〜発見♪ピントを合わせている間に、あっ💦風に流されてクジラの頭が流れて行きました〜
イメージ 3
大好きなアルプス山脈のよう〜信州、行きた〜い♪

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させて頂きました。会場はJR桜の宮駅近くイメージ 1
大川の畔にあるリバーサイドホテルです。

ー山中伸弥物語ができるまでー3部に分けてお話させて頂きました。

第1部は私がなぜ児童文学を書くようになったのか、
第2部は山中先生との出会い
第3部はレジリエンスー脳と心のダメージからの回復にーについてのお話させていただきました。

その後、「初めてのキューバへの旅体験談」
「ポルトガル・スペイン ドライブ旅行体験談」
などの講演が続きました。

第2部は懇親会でした。自由歓談で和気藹々〜
イメージ 2
多種類のお料理がでてきました〜ケイオンズの生演奏を聞きながらさまざまな方々のお話を伺いました。みなさま、生き生きと人生を歩んでおられますね〜地球は狭い!お世話になったみなさま、ありがとうございました。


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父の補聴器〜

父の補聴器が壊れました。

私が父の家へ行く前に、父は近所の電気屋さんに行ったようですが、お盆休みとのことでした。

小学生の頃、義理の母に丸太で殴られたため、左耳が聞こえないのです。(おかげで、徴兵検査に落ちました)

明日は、月・木に通っている父のリハビリ体操です。本人としては、何とか今日中に補聴器が必要なのであせっているようです。補聴器がないと、日常会話が全く聞こえないので、不便だし危険です。

そこで、近所のスーパーのチェーン眼鏡店で、とりあえず作ってもらうことにしました。まず、聴力検査です。すると、聞こえないはずの右耳にも聴力が残っていることがわかりました。聴力0ということは、ほとんどないそうです。

右耳は、高度難聴ということでした。とりあえず右耳のみ注文。補聴器ができるまで、視聴の補聴器を借りることができ、父は無事、体操に行けることになりました。

ところで、デジタル補聴器って高いです。

値段表を出された時、普通に100万円以上のものが並んでいて、65万円、45万円、最低でも25万円です。よく見ると両耳の値段でしたが、片方でもその7割はするのです。1ケタ見間違っているのかと、数え直しました。

「お値段のいいデジタル補聴器は、性能がいいですよ」と。なるほどね〜

まあ、父は、「そんなにお高いものはいらない」といいますので、下から2番目くらいのにしました。

私自身は、今まで補聴器には、ご縁がなかったので、いろいろ勉強になりました。ちなみに父は、補聴器を二つ持つことにしました、

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終戦記念日によせて

NHKスペシャル「戦慄の記録 インパール」を見ました。

幼い頃、父が『イムパール作戦』という本を読んでいたことを思い出しました。

この作戦は、戦死者3万の大敗北であるにもかかわらず、軍の上層部は、それを認めようともしません。

戦死者の方々の無念が胸をうちます。輝かしい未来があったはずの3万もの方々の人生が失われたのです。それだけでなく、ご遺族の思いもあります。取り返しのつかない大きなできごとなのです。

犠牲になったのは、兵や軍属が多いのだそうです。下士官、将校は死んでいないのです。先に逃げるからです。

日本の軍隊の上層部の兵士の命に対する考えはあまりにも軽いものです。

戦後、連合国軍に、
「日本軍のどのセクションがこの作戦の責任を取るのか?」と尋ねられた時、大本営の参謀たちは、「我々はインパール作戦を作ったことはない。作戦を認可しただけだ」と。

作戦を作った前線(ビルマ方面軍司令官 第15軍司令官など)は、大本営の命令だと答えています。

お互いに責任をとろうとしないのです。

「前線の部隊に食糧や弾薬を補給することはできない」と作戦に反対すると、全員が大声で「卑怯者、大和魂はあるのか!」どなり、何も言えない雰囲気です。

「一体、なぜ、こんなことに」

現在の世相を見ていても、これと同じようなことが静かに起こっています。

森友学園問題です。

「売却は適正、記録はない」と国会答弁した理財局長が、ちゃっかり国税庁長官に就任しているのです。驚きました。菅官房長官は「適材適所の配置だ」と。国会答弁が評価されたのでしょうか?

国税庁長官の就任会見は、行われませんでした。そうですよね。国民の税金の使い道、間違っていませんか?と質問されることがわかっているからです。

我が国の上層部、どうかしていませんか???
森友問題、一体、誰が責任をとるにでしょうか???



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