ほたるの学校

『折れない心で希望をつなぐ!iPS細胞を発見!山中伸弥物語』重版出来ました

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第1回と第2回のレポートがアップされています。関西センターHPに、リンクいたしますね。

↑クリックしてね。内容が読めますよ♪

ところで、うっかりして、第1回目の講演会のレポートをリンクするのを忘れていたようです💦

今回、2回連続で読んでみてくださいませ〜

講座の様子をおさめた写真もアップされています。

こういう和気藹々の雰囲気ですので、次回、またご参加くださいませ

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緑のグラデーションが美しい季節ですね〜

伊丹テレホン童話の締切は、6月30日です。募集要項は以下です〜どうかどしどしご応募を(^^♪

第36回 テレホン童話募集

女性・児童センターでは、子どもたちに夢とロマンを与える手作り童話を、広く一般から募集し入選した作品を電話で流しています《℡072-773-0874 ( おはなし) 。また伊丹市立女性・児童センターのHP http://www.itami-danjo.jp≫からも聴けます。これからも子どもたちに心あたたまる楽しいお話を届けられますよう童話作品を募集いたします。

 

1 応募資格     どなたでも

 

2 応募内容     ☆ファンタジー・メルヘンなどの創作童話や郷土に伝わる民話や伝説

☆家庭での日常生活や自然界の出来事などをヒントに

心のふれあい」をテ−マにしたもの

 

3 応募方   4サイズの400字詰め原稿用紙に縦書きで4枚程度

★応募作品は 1 編で他のコンクール等に未応募のもの

 ★作品の表紙に題名・作者名(ふりがな)・郵便番号・住所・年齢・電話番号

 を明記してください

               ★Eメール添付で応募も可

 

4 締め切り    成29年 6月30日(金)

 

5 応募先    郵送・・・〒664-0855  伊丹市御願塚6 丁目1-1

              伊丹市立女性・児童センター「テレホン童話」 係

            ☆メール添付・・・k-salon@itami-danjo.jp     

 

6 審査発表     平成29年7月下旬(郵送で、応募者全員にお知らせいたします

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参加しました。イメージ 1

作者の体験をもとにファンタジーが入ったお話をみなで、合評しました。

また、旅の経験から作られたお話を読みました。

2時間半の途中で休憩をとり、お茶などを頂きます。
ところが、12時に会議室を出ないといけないので、時間がなくてあわててしまいました。読んだ本が長かったですね💦いつもは、絵本なので。

時間配分も大事です〜反省〜

                                       台湾へ行かれたメンバーからお土産にパイナップルケーキを頂きました♪ありがとうございました。↑

その後のランチはいつもの近江野菜のお店でした。たった一つの豪華な個室をいつもあけておいてくださいます。イメージ 2
しかも、注文も「いつものでお願いします〜」で通じるのでうれしいです〜

新鮮なパリパリサラダと玄米ご飯をおかわりでします。だいたいいつもおかわりします♪












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父と映画「蜩の記」を

見ました。

日本の四季の移ろいの美しさ。岩手県・遠野でロケをされたそうです。映画での風が通るすがすがしい座敷は、遠野の南部曲家千葉家だったそうです。

武士として、まっすぐな心で生きることが、最も幸せに近づけるのだ、と教えてくれました。

しかし、父に言わせると、「今のチャンバラは暗いな。あれでは、子供もチャンバラ遊びはしないな」と。

ふ〜む。本当の武士道とはああいうものだったのでしょう。大変窮屈に思えました。現代はリアリティ重視の映画作りです。

ところで地域の映画鑑賞会「よんいちサロン」が来月70回目を迎えます。記念作品は「マイ・フェア・レディ」です♪大好きな映画なので楽しみにしています〜

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参加しました。

まずは、宮川健郎(みやかわたけお)氏の講演会でした。タイトルは「児童文学と声」です。

普段、創作の勉強をしているのですが、講演会では、現在の児童文学の成り立ち、問題点などを伺い、「知らなかった〜」ことがたくさんありました。あたりまえのことと、受け止めていたことにも成立には歴史があるのですね。目からウロコでした。

総会のあとは、宮川健郎(みやかわたけお)氏と森井弘子氏との対談でした。

おもしろかったのは、宮川氏は宮川ひろ氏の息子さんで、あまんさんたちには、「たけおちゃん」と呼ばれていたというお話です。『車のいろは空のいろ』の出版記念会で運転手の松井さんの姿で花束を渡したのは、キツかったと(笑)

宮川氏は、宮澤賢治の文学を「めまいの文学」という観点から表現しておられました。森井先生のお話、とてもわかりやすく参考になりました。ありがとうございました。

ところで、小林麻央さん、最後まで生き抜かれましたね。ご冥福をお祈り申し上げます。少しでもお母さんの側にいたいと、板の間に寝ていた5歳のお嬢様の気持ちがたまりません。応援していきたいです〜


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