ダーリンはベルベル人〜Mon mari est berber〜

2011年にフランスに戻って、2013年12月の今、二人目の子供が5カ月。今年はいろいろなことがありました。

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久々のブログバックです。

変わったことと言えば、日本の将来に今までになく悲観的になったということ。

それから、ベビーがお腹で今7ヶ月ということ。

社会保障の手厚いフランスから日本に来て妊娠すると、あらゆる意味で悲観的にならざるを得ません。


最近はよく、どういうライフスタイルを手に入れたいのか、それを実現する社会のシステムとキャリアって何かな、と考えます。

今まで何度か、どの国に住みたいかしら、と考えたことがありましたが、

独身のときと、結婚していても子供がいないときと、子供がある程度自立した後と、

きっと求めるものが違うのでしょう。


人生は山あり谷あり。

たった一回の人生だから、せいぜい好きにいきたいものですね。

閉じる コメント(2)

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ご無沙汰していました。更新履歴があったのできてみました。
フランスはやはり社会保障が手厚いのですね^^
確かにライフスタイルによって求めるものが違います。我が家は息子が大学受験の年齢となっています。自分の世代は日本でもまだ暮らしていけると思いますが、子供の幸せを思うと社会の保障制度しっかりした国に行って暮らして欲しいと思うことが多くなりました。(日本の未来は暗そうです)
いずれにせよ、元気な赤ちゃんが生まれますように。

2008/1/20(日) 午前 10:55 ぶちまる&みー

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ぶちまるさん、本当にお久しぶりです。大学受験のお子さんが?!プロママさんですね。
仕事をしながら子供を持つのも決して楽ではありませんが(若い職場で妊娠経験のある女性がほんのわずかしかいません)、まだ体力があるのでましかもしれません。高齢者や生活保護世帯を考えると気の毒で仕方ないです。「安心感」からは程遠い国のような気がします。
元気な赤ちゃんを生むよう、がんばりますね♪

2008/1/20(日) 午後 4:04 [ ber*er_** ]


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