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夏休み、自転車での里帰りもようやく敵った。 距離にしたらそれ程遠くは無いのだけど、気持ち的にはかなり遠いな。 何か他に理由でも付けなければなかなか実行に移せない。 そんな初めての自転車での帰省は小中学時代の同窓会に出席する目的もあり、 数年ぶりに同窓生と再会して楽しい一時を過ごすことが出来た。 そして思いがけない自転車仲間の実家への訪問。 これには正直驚いた。 僕が帰省している最中にそのルートをたどってわざわざ西伊豆まで自転車でやってくるとは.... 今年の夏休みは短かったけれど、これまで以上に充実した休暇となりました。 最終日はお気に入りの場所で物思いに耽って夏を締めくくった....
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ようやく夏休みだ! |
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昨夜は何故かやる気に満ちていた。 |
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金曜の晩は横浜での飲み会で血中アルコール濃度は普段より高め。 翌土曜は当然のように二日酔いだったが、朝からオフ会で真夏の日差しの中を走り回った。 いよいよ夏本番か〜? 個人的にはサッサと秋に代わってもらいたいが.... しかし土曜は暑かった〜! こんなに全身から汗が流れ出るかと思うくらい全身びっしょり。 炎天下は間違いなく中年オヤジの体力を奪うね。 若いときならまだしも、しかも子供の頃に比べたら夏の暑さは段違いだからね。 下手したら命だって落としかねない.... おまけに夜は自転車仲間の飲み会で、1000円飲み放題だから少しでも単価を抑えようと普段以上に気合い入れて飲んじゃった。 当然血中アルコール濃度は前日以上に高めだな。 そして日曜は朝から昼まで自転車を担いで山里をかけずり回ってクタクタだ。 午後からは生ける屍状態で意識が朦朧とする始末... 明日辺りは全身筋肉痛に襲われること間違い無しだな。 しかし充実の時を過ごせたことにはそれ以上にプラス。 一緒に遊んでくれた仲間に感謝しなくちゃね。 あ、家のこともしないで遊ばせてくれた家族にもだな。
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香りには色々な効果効能がある。 ・食欲等の欲をそそる香り ・気分を高揚させる香り ・気持ちに安らぎを与える香り 他にも色々あると思うけど、自分にとっては特に3つめが一番重要かな。 日常のストレスを緩和する上でも、安らぎの眠りを得るためにも.... 三ヶ月ほど前のことだが久しぶりにそんな香りにいきついた。 就寝時に少し付けると何となく気持ちが落ちついて寝付きが良いようなそんな香り.... PRADA infusion d'homme ↓こんな能書きを見つけたが.... プラダ インフュージョン オムによって、予想外のことを予想しなくてはならない。コンテンポラリーな男性に贈られる特異な、そして敏感な芳香。
女性のためのプラダの最新フレグランスであるインフュージョン ディリスによってインスパイアされた、インフュージョン オムは、男性に向けてスムーズに転換された同様のオーラを放っている。 オプティミズム(楽観主義)とバイタリティーに溢れるムードの引き金となって、インフュージョン オムは男性のライフスタイルを包み込むフレグランス。しかし、男性のパーソナリティを覆い隠すマスクや変装としては機能しない。それは、ボディとも緊密に作用しながら、この香りが生来備えているモダニティによって、まとう男のキャラクターを鮮やかに滲み出させてくれるのだ。 人の心を転換させるパワーを持っていながらも、インフュージョン オムは極めて洗練された存在であり、強烈な衝撃というものを狙ってはいない。ライフスタイルのどの様なシーンにも適合し、それは今日的であり思慮深い味わいを備えている。クラシックな香り創りにおける最上級のクラフトマンシップを活用して、インフュージョンオムは感覚を研ぎ澄まさせて創造されたフレグランスなのだ。 静かな佇まいの美学や永続する印象とともに、インフュージョン オムは香りとしてユニークな立ち振る舞いを行なう。まるで爽快なシャワールームから出て清潔な白シャツを身にまとう時のように、インフュージョンオムは最もシンプルな方法で、気持ちに積極的かつスムーズに変化を喚起してくれる。 |
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体重計に乗るのが怖い 最近走れてないからな〜 一度増えた体重を元に戻すのはそれなりの努力が必要ですね。 特に私のように毎晩ビールやらワインやら焼酎やらバーボンやらジンやらテキーラやら.... あ〜キリがない。 酒で身を滅ぼしそうだな。 朝起きると今夜こそは控えようと自分に誓うのだが夜になると忘れちゃう。 自分以外の誰かに誓いを立てないと実現不可能かもね。 白髪 先日、床屋で白髪が増えましたねーと今更言われた。 散髪した後に必ず自分で染めてるから判らなかったのだろうけど、 今回はさすがに長く伸びすぎるまで放置したのでいつも以上に目立ったのだろう。 夏だし、今回は少し短めにカットして、白髪染めはいつもより一段階明るいのを選んだつもりだが二段階明るいヤツだった。 いい年こいて少々明るすぎたな〜と後悔。 そしていつもなら綺麗に染まる筈の白髪が中途半端にしか染まっていない。 やはり明るい色だと染まりが悪いんだろうか.... 元の色に戻そう....
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一昨年、昨年と夏は日本海に向けて仲間と一緒に走った。 いろいろなハプニングや感動やら、楽しい想い出ばかりだった。 夜は酒を酌み交わしながら語り合い、翌朝は鈍行列車で余韻を楽しんだ。 そして今年も3度目の新たな旅を楽しむつもりだったが..... 消滅してしまったよ 自分の気持ちのなかでね 一度消えたものに次は無いだろう..... 気持ちを切り替えて新たな夏の宿題を探すとしよう!
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11:26 職場の駐車場で上を見上げたら雲の切れ間から一瞬だけ部分日食が見えました。 雲が厚かったので肉眼で丁度良いくらいでした。 大枚叩いて南の島まで行ったのに見れなかった方は本当に残念ですね。 しかしだ、この日この一瞬の一大天文ショーために力を注いでいたウェザーニュースさん、予想はしてたけどお少々粗末でしたね。 26年後に期待しましょうか。 |
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タイヤ等の消耗品は当然ながら、落車すればジャージには穴開くし、機材だって破損やら何やらで結構な出費になる。 怪我すれば病院のお世話にもなるかも知れないし。 自転車は環境には優しいかもしれないが家計にには厳しいぞ。 しかも壊れるのは自転車に関係する物だけじゃない。 1年半前に購入したデジカメ 自転車で出掛けるときは必ずトップチューブ上のトライバッグに入れて走ってる。 精密な機械がロードレーサーのTOPチューブ上で常に振動にさらされてる訳ですね。 一度はカメラのケースの小さなネジがトライバッグの中で踊っていたこともある。 そのうちにレンズのカバーが中途半端にしか開閉出来なかったり、電源のカバーが外れやすくなったり、時々電源が入らなくなったり、フォーカスがあまくなったり、誤動作etc.... ジャージのポケットに入れておけるようにやはり防水仕様にするべきだったな。 先日新たな機材を入手しました。 早速ジャージのバックポケットに忍ばせて使ってみたが、この時期のジャージのポケットって汗でびっしょりなんだね。おまけに汗と一緒に流れ出すミネラル分が汗の乾きを遅らせる。 いやいや、それどころか殆ど乾かないじゃんw で、いざ写真を撮ろうと思うとレンズが曇ってる....orz ジャージの裾でレンズを拭こうと試みるも....無理w ボトルの水で洗い流すしかないか(笑)
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と思うようになったのは歳を重ねたからだろうね。 きょうは陽射しも無く、首筋を刺すような、車の排気ガスで朦朧とするようなことは無かった。 一ヶ月以上ぶりに100キロ以上走れた。 なんだかんだで先月から距離を走れていない。 ま〜走れるときに走れば良いことだけどね。 久しぶりにヤビツ峠から宮が瀬へ下って.... 大丈夫か神奈川の水は(^^;
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