|
札幌が大変なことになっているらしい。
雪がだ。
管理人は今年の11月に北海道に旅行に行っていたが、その旅行から帰ってきて1週間くらい経った頃に、「北海道で本格的な冬入り」などとニュースで報道されていた。
管理人が旅行に行っていた時には、雪などちらついていなかったが、昨日ニュースで見たらえらい積ってましたねぇ。
今年の旅行で初めて北海道に上陸したが、飯の美味さに驚愕した。噂には聴いていたが、何を食っても美味かった。
なかでも、「麺屋 彩味」のみそラーメン。ハッキリ言って、アレを食べたことのない人は人生損している。管理人は京都からラーメン一杯食いに福井まで行くような人間だが、あのラーメンは間違いなく日本一のラーメンだろう。アレ以上美味いラーメンが想像できない。
そのほかにも「信玄」というラーメン屋も美味かった。てか案内してもらった居酒屋や寿司屋等がどれもレベルが高く、あらためて京都の飯の不味さに気づいてしまったなぁ。
そんなこんなで北海道を主に食の面から満喫していたのだが、ドコにいっても中国人が多かったですねぇ。アノ人達は、公共性がひときわないので直ぐに目につくが、それを差し引いてもよ〜さんおったなぁ。
やっぱり文化の違いってありますよね。何を「普通」と考えるかで違いがありすぎる。まぁそもそも何を言い出すかすらわからん。
そんなこんなで話は変わって、象印の元副社長が殺されとったなぁ。
象印。個人的には「ぞ〜印」のほうがしっくりくるのだが。
管理人が子供の頃、象印の魔法瓶は画期的でしたなぁ。「こんなに便利なものが世の中にあるのか!」とビックリしましたなぁ。アレを持っている子は、ちょっと羨ましがられましたよね。たぶん小学生の頃くらいがそんな感じだった。たぶん数千円とかしましたしねぇ。
それがだんだん「欲しい奴は持っていて当たり前」という状況になってきた。中学生くらいになると、大抵の奴は持っていたんじゃないかなぁ。笹部君の家は金銭的に余裕がなかったので、笹部君はいつもプラスチックの水筒だったことを今思い出した。そして、お母さんが500円で買ってきた靴がでか過ぎるにもかかわらず、買いなおすこともできないのでいっつもそれを履いていたのだが、キックベースの時にボールを蹴った際にボールよりも靴を飛ばしていた笹部君のことも今思い出した。
そんな笹部君(誰やねん)の話は置いておいて、象印の話である。
すげ〜殺され方してましたよね。手足を縛られて顔にサランラップ巻かれて窒息でしょ。かなり珍しい事件ですよね。
管理人の妄想に過ぎないのかもしれないが、犯人は外国人だろうな。日本人が突発的にせよ計画的にせよするようなやり方ではないと思う。チャイニーズっぽい気がするのだがどうだろうか。
不謹慎だ、と思う方もいるかもしれんが、上記の視点は「希望的観測」である。一番恐ろしいのは、日本人が当たり前にこのような事件を起こす社会になることなんだから(そう遠くない将来になるだろうが)。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2011年12月04日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]




