野良猫の遠吠え

何かをしているわけではないが、何もしてないわけではない。

平凡なる日々。

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今年も仕事が忙しかった。
 
管理人は大手予備校で教壇に立っているが、本試験を迎える直前期の忙しさや辛さは饒舌しがたいものがある。
 
まぁそんなことも終わり、11月に入ってからは比較的のんびりと過ごせている。久しぶりに旅行にも行った。北海道に。
 
そして、旅行から帰ってきてからもゆっくり過ごせているので、普段はあまり見ないテレビなんてなものも見てみる。
 
今日みた番組は「クローズアップ現代」。つまらんバラエティよりは見てられる。まぁ比較の問題だが。
 
番組の内容は、「現代型うつ」である。
 
従来のうつは、部屋から出られなくなったり、自分自身を責めたりしてしまうという。まぁなんとなくわかるな。たしかにこのようなものがうつなんだろう。
 
しかし、このようなものとは一線を画す「現代型うつ」が増えてきているらしい。その現代型うつとはなんなのか。
 
社会人で、20代〜30代くらいによくみられる傾向で、①仕事にはいけないのだが、それ以外には活動的であり、②自分自身を責める、というよりは、上司や会社や社会を批判するらしい。
 
このような傾向の方々が増えてきて、会社組織も頭を悩ませているらしい。
 
バカバカしい話である。
 
要するに、「現代型うつ」だということは、「駄目人間」であるということだ。駄目な小学生が学校休んでゲームやっているのとかわらん。こんなのが増えているんだから、日本も景気が良くなることはなかろう。
 
まぁ平和病であり贅沢病だ。もし本気でこのような人間を少なくしたいのであれば、こ〜ゆう奴等が飢死する社会にするしかない。おそらく幼児教育の段階で失敗した失敗作だから、後天的な治療や学習で克服することは困難だろう。管理人は、従来型のうつと現代型のうつを分類したとしても、この現代型うつというものが気に入らない。
 
生き抜いていく力がないにも関わらず、批判だけしかできない人間には魅力がない。だから誰も助けない。そして、そ〜ゆう人間は、自らの人生を好きなように生き抜いていく力を養うことができず、グチグチ言いながら死んでいけばよい。
 
基本的に批判しても何もかわらんしねぇ。上司や会社に文句言ったってなんもかわらんもん。だったら、さっさと上司より上に立ったり、会社に必要とされる人間になったり、自分で会社起こしたりするしかないでしょ。それができねぇ〜なら我慢して生きていくしかない。これが日本社会を生き抜くスキルだろう。
 
「我慢する」ということですよ。
 
管理人的には、これさえ出来たら飢死することはないと思う。日本は素晴らしい国だ。そして、我慢することが嫌なら、自分でリスクを背負って、企業に属さず生きていけばよい。そのチャンスがあるという点からも、この日本は良い国だ。
 
その我慢すらできない、という奴等は日本を出て行けばよい。日本で生きていく能力が足りないのだ。どこでも行って好きに生きればよい。
 
まぁ何をもって「良い国」というかは難しいと思いますけどねぇ。例えば、「ブータン」なんかは、世界一幸せな国だと最近ニュースで多く採り上げられていた。
 
あそこの王様と嫁さんが日本に国賓としてきとったからなのか、異様に報道してましたよね。ちょっと恐かったな。あ〜ゆうの。
 
なんでも、ブータンの王様と嫁さんはとても良い人で、日本の人たちもあの人たちを一目見ようと追いかけまわし、手でも振ってもらおうものなら、感激で胸が一杯になっていたそうだ。
 
全くわかんねぇな。こ〜ゆうの。なにが有難いのか全くわからん。
 
「あぁぁぁぁ〜、わたしらみたいなもんを見ていただいた〜」とかそんなノリですよね。
 
管理人的には、英国王室であろうが、ブータンの王室であろうが、日本の皇室であろうが、国民の税金で生かして貰っている奴等は乞食同然である。
 
ブータンの王様が誠実なのかどうかは知らんが、豊でない国で一番良い暮らしをさせてもらっとる人ですよね。学生時代に誰の金で留学したり美味いもん食ったりしとってん。
 
「大震災に寄付してくれた〜」
 
誰の金でしたんだよ。おもしれぇよな。その発想が。震災の時に、貧しい国の子供が自分で稼いだわずかばかりの金を募金してましたよね。そっちは直ぐに忘れんのにな。
 
だいたい、馬鹿でお人好しの人が多いよね。日本人って。基本見た目でしか判断しませんよ。昔から何も変わってませんよね。反省というか、学習ができないんでしょうね。「安部総理はクリーンなイメージ」なんてのと変わらんもん。
 
あの人達が日本に来ていたのは、間違いなく「それが自分たちに得になるから」だ。まぁこれをもうちょい一般うけするように言うと、「それがブータンのためになるから」だ。
 
そらそうだろ。自国のためにもならんのに、他の国行って接待されてりゃそれこそおかしい。まぁ我が国の政治家や官僚達はそんなことしてんだろうけどね。
 
ブータンってたしかチベット仏教だよな。ご近所さんに中国おるよな。チベットの坊さんが最近よく焼身自殺しとるよな。かといって、ブータンは兵器なんかもっとらんよな。まぁ持てねぇ〜か。
 
そこで生き残っていくための一つの術なんでしょうなぁ。だって、中国がブータンに侵略したら、日本人怒るでしょ。
 
日本だけが怒っても意味ないけど、このような活動を地道にやっておけば、日本だけじゃなく、ある程度の地域が中国を許さない状況を作れれば、確かに中国に対するけん制になり、自分たちの体制、いわゆる今の暮らしが保てるもんな。そりゃマスコミも頑張って好意的な放送させられるよな。国賓が一年間にどれだけ来ているのか知らんけど、今回くらいじゃないか?これだけ各局が採り上げたの。少なくとも、日本の皇太子と雅子さんが他の国行っても、ここまで現地で採り上げられんだろうしな。
 
皇太子と雅子さんの話が出て思い出したが、愛子さんが一人で学校に行けるようになったというニュースが少し前に流れていましたな。今はど〜か知らんけど。
 
もともと、イジメがあって不登校になってましたよね。皇室にもうつやひきこもりが出てくる時代なのか。これは現代型うつなんだろうか。それとも旧式か。
 
まぁ子供って残酷だし、思ったことそのまま言いますしね。管理人なんかが同級生だったら、間違いなく同じクラスにしてもらえないでしょうしね。「おまえのか〜ちゃん、びょ〜き持ち〜(激笑)」とか言ったら先生どんな顔するんだろうな。
 
まぁ、そんなことがあったのかなかったのかは知らんが、一人で通学することができるようになったそうな。少なくとも数カ月前は。
 
「そこには雅子さまの献身的な・・・・・・・・」
 
というような報道がされとったなぁ。まぁパチンコ中毒の主婦じゃねぇ〜んだから、自分の子供が困っていたら、献身的に対応することは当たり前ではある。
 
そこで、雅子さんがどう献身的に対応されたのか気になり、報道なんかを見ていたのだが、なんでも一緒に登下校されたそうだ。ふ〜ん。そして、授業中に雅子さんも一緒に教室にいて、一緒に授業を受けていたそうだ。
 
ここまできたら、普通一般の人なんかは、「それおかしくねぇ?」と思うよな。そんな母親いねぇ〜だろ。なんでか、というと、そんなことするからイジメられたりハミゴにされたりするんだから。
 
でも、そんなことをテレビは言ってくれない。それを言わないテレビがオカシイことも誰も言わない。
 
これは「裸の王様」なんじゃなかろうか。管理人が村人ならこ〜叫ぶだろう。
 
「王様はマッパの乞食だ!」
 
一か月くらい前かな。管理人の住む京都が騒がしかった。管理人はいつものお散歩コースを練り歩いていたのだが、やたらと警察官が多い。
 
すると、前から黒塗りの車が走ってくる。皇太子さんが乗ってましたね。歩道のオバハンなんかは、「嬉し〜、なんか良いことありそう〜」と感激しとったなぁ。管理人からしてみれば、マッパの乞食は思っていた以上にキツネ目だった、という印象しかなかったが。
 
まぁ人の感じ取り方は人それぞれだ。管理人はオバハンを批判はしない。だからこそ、オバハンに管理人を批判してもらいたくない。今の世界に必要なのは、「他者の考えを許容する」という寛容性だ(中国にきかせてやりたいよな)。
 
ただ、人の金で偉そうに暮らしている奴等は好かん。マッパの乞食のキツネ目に、マッパで乞食でキツネ目ね、と言うことすら許されない空気はもっと好かん。

結婚と加護亜衣

突然だが、結婚することとなった。
 
 
 
姉がだ。
 
管理人を知っている人にこれを言うと、「姉がだ」というまでに空白の時間があり、みんな鳩が豆鉄砲をくらったような顔になる。
 
管理人は大手予備校で講師をしているが、先日、講義中にもこれを言ったら、受講生の反応が絵に描いたような豆鉄砲で笑えたなぁ。
 
このブログでも何度か登場していた、姉と姉の彼氏がゴールインすることとなった。
 
管理人的には、非常に無関心である。「ここまで無関心でいられるんだ」と自分で自分に驚いている。
 
世間的にはど〜なんでしょうねぇ。一般的に、「姉の結婚」はどれほどの影響力を持つのだろうか。みんな管理人のように無関心でいられるものなんでしょうかねぇ。先日、管理人と近い感性を持つ友人に尋ねたら、やはり「ど〜でもいいよな」と言っていたのだが、彼も管理人も世間一般から隔絶された人間性を有しているようなので、この点ではあまり参考とならない。
 
どれくらい無関心か、というと、管理人が姉の彼氏の存在を知ったのは5年ほど前であり、何度も一緒に食事をしたことがあり、先日管理人が飼っている猫が死んだ際、火葬場に猫をつれて行くときに会社を早退してまでついて来てくれて、猫を火葬する際に涙を流してくれた(泣いていないのは管理人だけであった)にもかかわらず、管理人は彼の名前を知らなかった。
 
正確には、ウチの家族が呼んでいる、「かずくん」という愛称は知っているのだが、正確な名前はこれまで知らなかった。
 
そんなこんなで姉がかずくんと婚約することとなり、このたび、向こうの両親が京都に来られたので、両家揃ってのお食事会となった。
 
そこで選ばれたお店が「がんこ寿司」だった。
 
おそらく昔のブログの記事でも書いたかと思うのだが、管理人はがんこ寿司の存在を認めていない。あの寿司で金をとれると思っているその根性が許せない。
 
管理人の両親はその昔、魚屋をやっていたせいもあり、管理人は魚の味に敏感である。
 
何年か前にがんこ寿司に行かなければいけない事態となり(たぶんそのときにブログの記事に書いた)、「もう二度とこの店の敷居を跨ぐこともなかろう」と思っていたのだが、なぜか節目節目に世話になることとなっている。
 
いろいろな理由があってがんこ寿司となったのだろうが、「みんな気兼ねなく食べてね」という趣旨なのであれば、魚から離れていただきたい。
 
などと思っていたが、実際には寿司というよりコース料理であったため、無難に食べることができた。腹が立つほどの不味さを感じるものがホトンドなかったのがよい。中途半端に出てきた刺身を除いて文句はなかった。まぁ元々あまり料理に文句は言わないんですけどね。それが贅沢なことだとも思っていますし。ただ、一人前の料金をとっているにもかかわらず、内容が乏しいと料理長を料理してやりたくなるのだ。
 
ただ、「結婚」が面倒くさいことだということは良くわかった。リアルに実感しましたねぇ。やはり管理人には向いてないんでしょうねぇ。
 
何が面倒くさいか一言でいうと、「両家」の問題となりますよね。管理人からすれば、結婚する二人がしたいように、生きていきたいようにすりゃいいじゃないか、と思うのだが、結納がど〜したこ〜した、結婚式をするのかしないのか、ということでそれぞれ意見が食い違うんですねぇ。馬鹿馬鹿しい。
 
まぁ結婚する二人は、結納もしないし、結婚式もしないと言っていた。まぁ二人がそれでいいならいいんじゃないですか。管理人もそ〜するでしょうけどね。
 
しかし、それではいかん、と相手のご両親がおっしゃっているらしい。
 
ということで、向こうのご両親の気が済まない、ということで、食事会の席で結納金を頂いた。
 
この段階で、管理人はかずくんを少し見損なった。見損なった、というよりは、「あぁ俺とは違うタイプの人だわ」と再認識をした。
 
管理人であれば、二人で決めたことを最優先する。自分の親が文句を言っても気にしない。気にいらないならこの機会に縁を切ってくれても結構だ、くらいの意気込みであり、相手の両親が文句を言っても、とりあえず黙っているか早く死ね、という趣旨のことを心に思うか、あまりにしつこいと発してしまう。
 
もう子供じゃねぇんだから好きにさせてやるべきだし、本人たちも好きにすべきだと思うんですけどねぇ。なんで一つの人格として意見を尊重してやらんのかなぁ。自分たちの子供のすることが不安なんだったら、そんな奴等を世に出すなよ。
 
ただ、姉の男が自分と同じタイプの人間だと、「苦労するだろうなぁ」とも思うので、その点では安心した。
 
まぁ良くも悪くも、女の人は選ぶ男で人生が変わる。確かに男も選ぶ女で人生が変わるが、きっと女性の方がその影響力が強いと思いますねぇ。
 
たとえばね、社長夫人とかいるじゃないですか。アイツ等なんなんでしょうねぇ。別にお前が何かをしたわけでもないのに、勘違いして生きてますよねぇ。何一つ生産的なことをしてるわけでもねぇのにね。普通に生きているならともかく、勘違いして恥ばらまいている馬鹿が多いですよね。「アンタがいなくなっても誰もこまりませんけど(きっと旦那は喜ぶ)」と誰か言ってやれ。
 
まぁこれは「良い例」なんでしょうか。選ぶ男で人生が変わることの。逆もいますよね。典型例が加護亜衣だ。
 
その昔、管理人はこのブログで若年者を芸能界に招き入れるのはいかがなものか、という趣旨の記事を書いていた。そいつのその後の人生に責任とれないんだったら、そんとき利用して金儲けしたいだけなんだったら、芸能界なんてカタギじゃない世界に子供を入れるんじゃない、と。
 
まさに言っていた通りになったのが加護亜衣だ。10代前半でデビューし、国民的な人気者となった。
 
ここで運を使い果たしてしまったのか、喫煙→謹慎→謹慎中に不倫→そんときにまた喫煙、という流れで事務所を解雇された。
 
その後、芸能界に復帰するも、彼氏が警察にひっぱられ、自殺未遂をするに至った。
 
なんなんでしょうねぇ〜。まぁ人生舐めてますよね。管理人みたいな奴が言うのもなんですけど。何かをしたいのであれば、何かを犠牲にしなければいけないわけですよ。普通の人は。
 
芸能人として活躍したいんだったら、いろいろな制約を受けるんだろう。夢を叶えたいんだったら、様々なことを我慢しなければいけないし、叶わなかったときのリスクも背負わなければいけない。
 
好きな人に嫁さんいても我慢できない、煙草を吸っちゃいけないけど我慢できない、でもみんなに好かれて芸能界で仕事していきたい。
 
そんな都合良く生きていこうとする奴は、世間からハジキ出されますよ。それを覚悟して生きていくならまぁいいんですけどね(だったら自殺未遂なんてしねぇだろうけども)。
 
まぁ特殊な才能がある人だったらある程度できるかもしれないですねぇ。例えばダルビッシュとかか。不倫の一つや二つをしたって耐え得る経済力があり、未成年のときに煙草を吸いながらパチンコしてても、もう誰も覚えちゃいない。彼を必要としている人間は沢山いるし、仮に世間一般に嫌われても彼は体一つで生きていける。
 
でもね、加護亜衣ごときにはそんな才能はないわけですね。だいたいもう必要とされてねぇ〜し。彼女がいなくなった後も芸能界は回っている。
 
特別歌が上手いわけでもなく、ビジュアル的にもそれほどでもなく、何か特殊な芸があるわけでもない。要するに、代わりなんかいくらでもきく代替品だ。
 
敢えて言えば、AVとかには需要があるだろう。その道で生きていく、というのなら、それも一つの決断である。人はそれぞれ必要とされる所で働けばいいのだ。どこにも必要とされていない人がほとんどだし、彼女もあと15年くらい経ったら、そこからも必要とされなくなる。
 
それすら出来ず、一人で地に足をつけ生きていくことも、誰かに助けを求めることも、死ぬこともできない。
 
なんでも、薬を飲んで、リストカットをし、「飛び降りてやる」と宣言していたらしい。一人で死ねよ。迷惑な奴だなぁ。
 
薬だけでも死ねるし、リストカットして死ぬ奴もいるし、なにより飛び下りれば確実に秒殺だ。結局、すべて中途半端だった、ということなんでしょうねぇ。
 
まぁ、いろいろと書いてきたが、要するに馬鹿なんですよ。生きるのが下手なんでしょうね。管理人が言うのもなんですけども。ただ、全てにおいて覚悟がねぇなぁ、とは思いますが。
 
ただ、こ〜ゆう馬鹿は嫌いではない(勿論好きでもないが)。「馬鹿だ」、と事実は述べるが、こずるい奴よりは好感が持てる。
 
つんくはこのことをど〜思っているんでしょうねぇ。自分が引き入れなかったら、彼女はこのような人生を送らなかったはずだ。
 
こんな奴よりは、加護亜衣のほうが、まだ好感が持てる。まぁそれでも、「加護亜衣さんが自殺未遂」というニュースが、「加護亜衣さん自殺」というニュースになっていたとしても、管理人的にはど〜でもいいんですけどね。とにかくまぁ無関心な日々である。なかなか関心を持たせてくれる奴がいない。

島田紳助ショック

テレビを見ない。
 
忙しいこともあるが、テレビがつまらないことこのうえなし、ということで、最近全くテレビを見ない。
 
自分の部屋にいるときは、DVDを見ているし、ニュースなんかもインターネットで確認する程度である。
 
そして、今日も仕事から帰ってきて、飯を食いながらインターネットのニュースなんかを見ていたら、島田紳助が芸能界を引退したそうだ。
 
なんでも、ヤクザとの付き合いが問題となったらしく、その責任を取る、という形で辞めたんだと。
 
管理人は詳しく知らないが、昔に助けてもらって、その後何回か会ったりメールしていたそうな。しかし、本人曰く、頻繁に接触していたわけではなく、本人的にはOKだと思っていたが、吉本興業的にはNGだったそうな。
 
一言でいうと、ど〜でもいい話ですねぇ。
 
管理人的には、島田紳助が嫌いであり、あの人が出ている番組は昔から見ないようにしていた。自分は謹慎くらったら飯も食えなくなるくらい打たれ弱いくせに、他人に対する悪口で笑いを取ろうとするスタイルが好きになれない。
 
ただ、管理人がよくわからんのが、芸能界が、「ヤクザと付き合ったら辞めなきゃいけない組織」ということだ。
 
もともとね、芸能界なんかカタギの世界じゃないじゃないですか。そんな世界に身を置く人間が、ヤクザと飯食ったりすることがそんなにいけないことなんでしょうかねぇ。
 
だいたい、どこまでがOKで、どこからが駄目なのかもよくわからん。
 
ではヤクザの子供は芸能界デビューできないのだろうか。たぶん出来ないんでしょうねぇ。
 
ヤクザの友達がいる経済学者は、どんなに優秀な方でも、テレビに出たら駄目なんでしょうかねぇ。たぶん駄目なんでしょう。
 
昔の親友が川で溺れているのを発見し、川に飛び込み助けた結果、そいつがお礼に飯を奢ってくれるということで、一緒に飯を食っていたら、相手が現在ヤクザだった場合はど〜なんでしょうねぇ。知らなかったからOKか。しかし、その後カラオケ言ったらアウトなんでしょうかねぇ。
 
友人の弁護士を使ってヤクザみたいなことをさせていたらアウトなんでしょうか。
 
ヤクザではないが、小指のない人と結婚するのはアウトなんでしょうか。
 
どこで線引くんでしょうねぇ。このへんあやふやにしたままだと、いつまで経ってもグレーゾーンはなくならないでしょうねぇ。
 
だいたい、今回の件で、紳助が引退してもね、その後、3年くらい経って政界に進出、とかだってない話ではないでしょう。
 
昔にヤクザと人脈のあった人間は、芸能界に身を置くことはできないが、票さえ集めれば国会議員にはなれるのだろうか。
 
なんなんでしょうねぇ〜。このへん。わかんねぇ〜なぁ〜。
 
管理人はもう紳助を見なくてもいい、ということは嬉しいが、芸能界が潔白ぶっているのが気に入らない。管理人からしたら、ヤクザも芸能界も同じようなもんなんですけどね。

愛猫が死亡した日。

久しぶりの更新だ。
 
なんだかんだで仕事が忙しく、しかも、日頃から9時間以上は寝ないと体調管理ができないため、なかなかブログの更新ができなかった。
 
その間いろいろとあったわけだが、人生はそれなりに順調である。
 
まず、誕生日を迎えて32歳となった。気がつけば管理人も立派な中年である。しかも体力的には初老目前の勢いだ。
 
中学生くらいの頃には、30歳なんてずいぶん先だと思っていたが、アッと言う間に30を超え、一段とギアが加速し32歳を迎えている。
 
中学生の頃に読んでいた、漫画の「アゴなしゲンとオレ物語」のゲンさんと同い年となってしまった。あの人の方が元気そうだなぁ。
 
そして、飼っていた猫が死んでしまった。まぁ今年推定23歳を迎えていた猫だけに、ある程度心の準備をしていたが、弱りだすと一気でしたなぁ。
 
死ぬ一週間くらい前から動きが鈍くなり、トイレ以外で用をたすようになってしまった。まぁその猫の名誉のために言っておくと、夏の暑さのせいで脱水症状となり、2日に一回大量の点滴を病院で入れてもらっていた。
 
そのせいで、たしかにトイレが近くなってはいたのだが、あるとき、病院で点滴してもらっているときにお漏らしをしてしまった。
 
23年飼ってきて、こんなことは初めてだったので驚いていたが、それからフッきれたのか、諦めたのか、ボケてしまったのか、トイレに入るために越えなければいけない段差に足が届かなくなったのか、家でもトイレ以外で用をたすこととなってしまった。
 
その後いよいよ動けなくなってきて、自分で飯も食えず、水も飲めないようになり、痙攣まで出たしてしまった。
 
医者で痙攣止めの注射を打ってもらったが、夜中に再発し、午前0時に医者を叩き起こして注射してもらったりしていたが、8月4日に亡くなった。
 
なんなんでしょなぁ〜。生き物がなくなると、人間を含めて管理人は「哀しい」とは思わない。ただ、自分が大事に思っている物や人が死ぬと、「寂しさ」は感じますなぁ。
 
そして、いつも思うことなのだが、「治療」というものがわからなくなる。
 
今回も、飯が食えなくなり、動けないにもかかわらず、栄養剤的なものも点滴で入れるんですねぇ。それは普通のことなのかもしれないが、管理人からすれば、「苦しむ時間を長引かせるだけ」だと思うんですけどねぇ。痙攣なんかを止める薬だけ打っといて、あとは流れに身を任せる、ということは不自然なことなんでしょうか。
 
管理人が動けずに死ぬのを待つだけ、となったら、モルヒネだけ打ってほっといてもらうか、寧ろ安楽死してほしいと思いますけどねぇ。
 
ど〜も、「命」がからむと人と意見が食い違う。もう慣れたが。
 
そんなこんなで、日々平平凡凡と生きているのだが、今年の夏は異様に暑い。北海道に移住してぇなぁ。
 
ようやくお盆も終わり、これから少しは涼しくなるのだろうか。
 
そして、お盆と言えば、大文字でエラク揉めていたなぁ。東北の木を燃やすか燃やさんかで。
 
しかしまぁクダラナイことでワイワイ言ってますなぁ。
 
もうねぇ、とりあえず、一定の知識を有していない奴等の言うことなんかホットイテいいんじゃないでしょうか。
 
最初に中止を選択したときには、40人くらいが市に抗議して中止となったんですよね。たしか。こいつらは「放射能」「放射能」と騒いでいるのだろうが、では、「放射能」と「放射線」の違いがわかっている奴等がどれだけいるんだろうか。
 
そんなもんねぇ、あそこであれだけの木を焼いたからといって、何かが変わるかといえば何も変わりませんよ。それすら気持ち悪いんだったら、もう日本から出ていけよ。それくらいの汚染はどこにいたって防げませんよ。心配しなくても。
 
どうせもう福島はもう駄目なわけだしね。冷却機能がどうしたこうした、と言ったって、空気中に拡散される放射能が薄れてきている、と言ったって、地下の汚染は止められず、どこまでいったって地下水や海の汚染は止まらない。その拡散は止められないでしょ。だってメルトダウンしてるんですよ。
 
ずっと様々なリスクを背負って生きていかなければいけないわけだ。全世界的規模で汚染は進んでいくし、あとはその影響が少ないことを祈るばかり。アルカイダもビックリのテロだよね。
 
ここなんですよね。これはねぇ、もはやテロですよ。ウッカリやっちゃってもテロはテロですからねぇ。考えようによっては、日本人全員が加害者ですよね。
 
だって、原子力発電はみんな認めていたわけでしょ。
 
管理人なんかは、昔のブログでも、原子力発電に関して疑問を述べていた。どんなに「クリーンエネルギー」だと言ったって、結局最後の最後に残る高レベルの放射性物質は埋めるのだ。
 
埋めてたんですよ。埋めるから大丈夫、なんてCMもしてたし。しっかり密閉して埋める、ということなんだろうが、あれって地震の影響で地層がズレても大丈夫なんですかねぇ。誰か調べてほしいもんだ。
 
ということで、原子力発電なんて、そもそも信じていないし、賛成もしていない管理人ですら、「加害者」としての意識がほんの少しはある。
 
だって、なんだかんだ言ったって、良い暮らしさせてもらってましたもん。クーラーつけて、暖房つけて。恩恵を受けていましたからね。
 
自分が恩恵を受けていて、それを生み出していたものが原因で地球を汚染してしまってる。これから先は、何がど〜なっていくかもわからない。どこの国の人が汚染されていくか、どの程度の汚染なのかの想像もつかない。
 
人間だけでなく、魚は間違いなく汚染させる。それを食べる鳥もね。ということで、連鎖的に全ての動植物が汚染されるわけだ。自分たちが良い暮らしをしていたせいで。だからある程度自分が汚染されても「しょうがねぇなぁ」という気持ちもある。
 
ただ、今から生まれてくる子は可哀想ですかね。そんな子たちにも、現に生きとる日本人以外の生物にも、俺なんかが言ってもなんともならんけど、「なんかゴメンね」という心境ですね。今の日本人にはこの程度の気持ちすらないのが決定的な問題点なんだと思うのだが。

サンドウィッチマン

「みんなの言っていることがよくわからない。」
 
久しぶりの更新だ。なんだかんだで忙しく、更新する暇がなかった。管理人は、予備校で講師業をしている。一応「先生」等と呼ばれ、受講生等は、管理人を有能な人間と思い込んでいる。
 
しかし、管理人みたいなもんには、「意味がわからない」ということが数多く存在する。管理人は本当に、難しいことなんぞはわからん人間である。
 
そんな管理人でも、「自分なんかにはこれはわからんなぁ」ということが自覚できる。しかし、今の日本の人って、言葉の意味もわからず使っている、または、言葉の意味もよくわからないけど聞き流している、ということがあまりに多くないか。
 
たとえば、「イジメはよくない」とか言いますよね。多くの人は、「そりゃそうだ」と納得するのではないだろうか。しかし、ここで言う「イジメ」ってなんなんでしょうか。定義できるんでしょうかねぇ。よく言われるのは、「相手が『イジメだ』と思ったらイジメだ」とかですか。でもこれって撲滅できないですよねぇ。できる、とかいう人間に限って、知らない間に人を傷つけているんですよね。
 
もし、イジメで自殺する奴をなくしたい、というならば、わけもわからず「イジメはよくない」と連呼するよりも、受け手の心の強さを育むほうが有効かもしれない。
 
そんなこんなで、意味もわからず喋ってないか、ということが気になる。もちろん、そのへんを歩いているパーチクリンな人達が何を言っていてもいいんだが、たとえば政治家、たとえばマスコミ、このような人たちが、「意味もわからずモノを言っている」というのはいかがなものか。
 
たとえば、最近あった話。内閣不信任決議が否決されましたなぁ。アレで揉めとるわけだ。内閣不信任が可決されるとまずい、ということで、菅さんは「原発対応などに一定の目途がついたら辞める」と言ったそうな。鳩山さんが言っていた。
 
しかし、いざ否決となったら、来年1月くらいまでは続投する、と言いだした、これはまるでペテン師だ、と鳩山さんは言っていた。
 
まず、ペテン師だと言っている人間がペテン師であることが一番の問題である。
 
そして、内閣不信任に否決を入れた人たちは、「辞めると言ったから信任したんだ」という趣旨のことを言っている。
 
これですねぇ。「辞めると言ったから信任した」。コレの意味を解説してほしい。日本語としておかしいだろ。彼等はほんの少しでも何かを考えて行動し、モノを言っているのだろうか。
 
そして、管理人は菅総理を贔屓にしているわけではない。歴史に名を残す馬鹿だとは思う。しかし、この件に関しては、菅よりもその他大勢の馬鹿の方が間違っていると思う。
 
何故か、というと、菅は、「原発対応などに一定の目途がついたら辞める」と言った。原発に一定の目途、ですよ。6月に退陣するべきだ、と言っている奴に聞いてみたい。初めてこれを聴いたとき、本当に6月に退陣すると思ったのだろうか。今後数週間、数か月で「原発に一定の目途」がつくと本気で思ったのだろうか。つくとするならば、どのような目途がつくんだろうか。
 
この発言を聴いて、「首相は6月くらいに辞めるだろう」なんてことを本気で考える馬鹿がいるのだとしたら、言葉の意味を考えることができていない、ということではないだろうか、ペテン師さん。
 
そして原発、と言えば、福島の住人の方々である。
 
たまにテレビをつけて、「いつになったら家に帰れるのか」「いつになったら元の生活に戻れるのか」「もう我慢の限界だ」と悲痛な叫びを訴えているし、それをマスコミの人たちも「もっともだ」と伝えている。
 
でもね、「家に帰れる」場面をイメージできますか?どうゆう状態になったら、「家に帰って、元の生活に戻れるのか」ということが、申し訳ないが管理人にはイメージできない。
 
ハッキリ言うと、少なくとも福島はもう駄目だ。あそこはもう人が住めるところではなくなった。戻れるわけがないんですよ。まぁ死んでもいいなら戻れるんでしょうけども。
 
福島原発はメルトダウンを起こし、とりあえず水をブッカケていないとど〜しようもない状態が続いている。すでに格納容器が破損していることも間違いない。
 
これですよ。格納容器が破損しているんですよ。ど〜やって放射能を隔離するんですか。仮に安定的に冷却するシステムが復旧した、としますよね。コンクリートかなんかで全てを覆い尽くした、としますよね。
 
でも、メルトダウンして手も足も出せないものが、間違いなくそこに存在するわけだ。そして、そこは何十年、何百年に一回大地震や津波がやってくる。
 
仮にコンクリートで覆い尽くした、としてもですよ。マグニチュード8クラスの地震なんかけっこうな確率でくるんじゃないですか。普通に考えたら覆い尽くしたコンクリートも破損するんでしょうねぇ。するとまた漏れるわけだ。
 
仮にそんなことが起こらない、としてもですよ、地下水は間違いなく汚染され続けるでしょうねぇ。それが海にも漏れだすんでしょうねぇ。普通に考えると。
 
ということは、放射能汚染はもう防げないと思いますよ。漏れ続けるんじゃないでしょうか。いくらそれを除染したって、キリがないですよ。
 
こないだのニュースで、福島の学校の校庭の表面の土を取り除いていたんですね。放射能の値が高いから。それを削り取ると、たしかに値は低くなるんですよ。
 
でもね、汚染された表面の土はどうするんでしょうか。これを完璧に無毒化するなんてできないでしょ。量もすげ〜し。
 
ど〜すんのかなぁ〜、と思っていたら、ブルーシート被して埋めてましたね。1〜2mくらい掘った「校庭に」ですよ。
 
ぜったいまた出てくるじゃねぇか。汚染されたら何度も削り取るんだろ。また。すると、高濃度の土がそう遠くない将来絶対出てくる。雨が降れば地下水も福島全域で汚染される。
 
線量計を持たせる、とかもね、意味ないですよ。だって、これからもそこに住む、ということは、何十年と住むんでしょ。今値が高かったとして、どこに逃げて、どう生活するというんでしょうか。
 
申し訳ないが、今現在あの原発の100キロ圏内に住んでいる方々が何を考えて、どのように行動しているのかが管理人には全くわからない。言っている意味がわからない。
 
子供の将来が心配だったら余所に移り住むべきだ。それが出来ない、というのであれば、あらゆるリスクを承知で生きていく、ということのはずである。子供の癌リスクが増えようが、その子の将来がどうなろうとも、今の仕事や今の生活を変えられない、ということでしょ。だってもう住めないですよ。あそこには。
 
にもかかわらず、「政府は対応してくれない」「政府は本当のことを言うべきだ」「政治家は何をしているのか」なんてなことを言ってますよね。
 
政府や国が何もしない、何も言わないのはもうわかっていることだ。それを福島に住みながら、放射能汚染しながら言っている場合なんだろうか。政治家が何もしていない、何も考えていない、考えているとすれば、自らの保身だけだ、ということも既にわかっていることではないか。まず逃げろよ。自分や子供が大事なんだったら。本当にのんびりしているなぁ。
 
にもかかわらず、「子供を外で30分しか遊ばせない」とかね、意味ねーよ。毎日汚染されていきます。「外に出る時はマスクしないと」とかね、意味ねーよ。マスクなんか花粉もまともに防げねぇじゃねぇか。だいたい、放射能汚染があるところで雨が降ることがどれほどのことなのか、と考えたことがあるんだろうか。
 
だったらね、「もうあそこには帰ることはできない」ってハッキリ言うべきですよ。総理大臣がね。そうでないと、次に進めないですよ。非難されている方も。もう帰ることはできないけども、皆さんの住む場所や生活は国が面倒みる、と言うほうがよっぽど誠実だと思いますけどね。早い段階で、もう駄目です、と。だから、家に一回帰って、貴重品等は持ってこい、と言うべきだった。それを言わねぇで今まで来ているから、「いつ戻れるのか」と憤るし、家もほったらかしだから盗まれ放題になっているんでしょ。ちゃんと本当のことを言えない奴等も悪いけど、いつまでも何もしねぇで「国はなにもしない」と言っているのもどうなのか、と思う今日この頃だ。
 
国会議員は我々の代表者、ということになっている。アレでも我等の代表なんだって。情けない話だなぁ、と思ってもね、国民のレベルもやはりそれ相当なんですよね。きっと。そこから選ばれた代表者なんだから、あんなレベルでもまぁしょうがないか、ということなんでしょう。
 
国民はテレビカメラを向けられたら、「今の政治家は・・・」等と言っている。それは確かにそうなのかもしれんのだが、それを言う資格はあるのだろうか。意味がわかって言っているのだろうか。総理大臣と大統領の違いもわからん、衆議院と参議院の違いもわからん、小選挙区と中選挙区の違いもわからん、民主党政権の何が具体的にいけないのか、もわからん、大半はこんなもんじゃないんだろうか。
 
そんな人たちは必ず言う。「俺には難しいことはわからん、それは政治家の仕事だ」と。そんな奴等が選んだ奴等なんだから、政治家もこんなもんなんじゃないでしょうか。いいかげん、「誰かがよくしてよ」という体質を変えなければいけないんじゃないでしょうか。誰かにお願いするんじゃなくて、本来は自分たち一人ひとりで変えていかないといけないんですよね。それを放棄するんでしょ?それって今の政治家と同じですよ。
 
そんな日本人を定義するとこんな感じだろうか。
 
「グチグチ文句は言うけど、表立って行動はしない。誰かに何かを変えてほしいが、自分が変えるなどと言うことはできない。政府が原発関連で何をしても、赤十字が集めた金をまともに使っていなくても本気で怒ることがないお人好しである。そして、究極的に忘れやすい。アッと言う間に熱が冷める。決して自分に自信はないが、プライドは妙に高い。だから、馬鹿であることを指摘されるとカチンとくる、しかし、だからといってなにもしない。」
 
言いだすとキリはないが、総論としてはこんなもんだろうか。それにしても駄目な人達だ。
 
最後に言うが、管理人みたいな奴には、難しいことなんかなんにもわからない。ただ、難しくないことはわかろうと努力するし、自分が馬鹿だということはわかっている。
 
そもそも、わからないことだらけである。みんなが何を言っているのかがわからない。

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