|
最近土下座が流行っているようだ。
それにしても今まで忙しすぎた。この数週間全くブログの更新が出来なかったが、それは本業である講師業のスケジュールが非常に過密だったためで、まったくブログの更新をしようとする気力が湧かなかった。それにしても毎日しんどかった。
体調不良でも休むわけにもいかんので、ひたすら講義の準備→講義→次の講義の準備というサイクルで追いまくられていたが、それもようやく少しマシになる。なんとか生きてるなぁ、という感じ。
クソ忙しい時期になると、ど〜にも仕事オンリーの生活となってしまい、2月くらいから付き合っていた彼女とも別れた。管理人が結婚するのは仕事を引退してからなのかもしれない。
そもそも講師なんてもんは、手を抜こうと思えばいくらでも抜ける。去年と同じ講義をするのであれば、準備なんて不要である。レジュメも保存してあるんだし。
しかし、より質の高い講義を、となると、また作りなおすことになる。内容を変えれば時間配分も見直す必要があり、伝え方を変えるならば、それが本当に正確な言葉となるのかウラをとる必要がでてくる。なんとも時間のかかる作業だこと。
そんなこんなで、全くテレビ等を見ることもなく仕事に明け暮れる日々であったのだ。よって、つい最近ユッケを食って人が死んだというニュースを知った。
管理人もユッケが大好きだ。ちょっとやそっとの食中毒なら覚悟のうえであり、それくらいのリスクを背負ってでもユッケが食いたいくらいなのだが、流石に重症になったり死んだりするのなら食わねぇなぁ。
てゆ〜か、これほどの食中毒って珍しいですよね。こんなもん細菌テロだろ。
管理人がこの事実を知ったのは最近だったので、そもそも、この会社の社長がなんでこんなに「反省しているフリ」をしている謝罪をしているのかが理解できなかった。
なんなんだよ。こいつの表情は。逆に頭にくるだろ。こんな謝り方だと。
そんなことを思っていたのだが、このような会見にいたるまでにいろいろとあったのね。それもついさっき知った。
もともと、一番最初に行った謝罪会見では逆ギレしてましたなぁ。管理人もさっきYoutubeで確認したが、アレは凄かったですねぇ。謝罪していない謝罪会見を初めて見ましたなぁ。
まぁ、コイツが馬鹿だ、ということは疑いのない事実であり、そんなことはど〜でもいいのだが、これって絶対病気ですよ。ハッキリ言って。精神的に病んでます。普通じゃないですな。それまた間違いない。単なる馬鹿ではなくて、病気なんです。
それでね、管理人なんかは、コイツが病気でも別にいいわけだ。人を殺すことがいいのではなくて、こいつが病気でもど〜でもいい、ということだ。ただ、自分なりの意見があって、会見開いて世間にモノを言うのであれば、覚悟を持って言ってほしいわけですね。
最初の会見やってから、あまりにバッシングされたんで、今度は反省しているフリをする。そのうち、反省しているフリをしていることすら忘れて、自分でも本当に反省している気になってきているのではないでしょうか。さっさと病院行って、人里に帰ってくるな。
昔に東横インの社長も同じようなことしてましたよね。最初に横柄な態度で会見やって、その後は反省しているフリをする。こ〜ゆう奴ってなんなんでしょうねぇ
↓
まぁ本当に頭が悪いんじゃなくて病気ですよね。とりあえず底辺の人だなぁ、という感じ。自分も勿論だが、自分に子供が出来ても、こんな奴にだけはなってほしくねぇなぁ。
まぁそんなこんなで、えびすの社長も土下座していた。
こ〜なったら、謝罪の気持ちとかそんなことより、パフォーマンスですよね。パフォーマーですよパフォーマー。エグザイルもビックリだ。
東電の社長なんかも福島行って、「土下座しろよ清水!」なんて言われてたなぁ。
ここで大事なことは、コイツに辱しめを受けさせることではない、ということだ。もしドМの変態なら快感を感じとるかもしれんしなぁ。
大事なことは、「反省しているかどうか」なのではないだろうか。そして、反省しているわけがない。
「俺一人の責任じゃねぇ〜し」
きっとそ〜思っているのだろう。結局、形だけ反省させたりしても意味ないですよねぇ。だったら、えびすの社長も東電の社長も、嘘発見機にかけてやりゃ〜いいんだ。全国ネットでね。本人が本当に反省している、というのであれば断らないだろう。自らの反省を立証できる。それを断る時点で反省してないってことでしょ。
本当に反省している、というのであれば、とりあえずバッシングはも〜いいんじゃないでしょうか。問題は、もし反省してなかったらどうするか、ということだ。
とりあえず
こんなのをやってもらいましょうか。全国ネットでやるんなら絶対見たいな。寧ろ、本当に反省しているんだったらこれくらいやってほしい。
|
平凡なる日々。
[ リスト | 詳細 ]
|
ブログに向いていない。
たしかに最近忙しい。体調もすぐれない。
しかし、だ。なんとか頑張ってブログを更新しようとしていたのだ。管理人は。
前の日曜日には、ブログの記事を一本作った。よ〜し、とアップしようとしたら、パソコンがバグって記事がアップできなかった。それどころか、作った記事が削除されてしまった。
これで完全に書く気をなくし、日曜日にアップすることは諦めた。今となっては何を書いていたのかも思い出せない。
そして、昨日も記事を作った。日曜日に作ったのとは、全然別物の記事を仕上げるつもりで半分くらいまで書いた。
そこからまたもやパソコンがバグったのか、一切平仮名入力が出来なくなった。
確かに管理人はパソコンに疎い。人様に自慢できるほどパソコンが使いこなせるわけではない。
しかし、だ。今までの記事を見てほしい。かなりな文章量の記事を1300近く書いてきているのだ。そして、管理人の仕事は予備校講師だ。毎講義、自分で作ったレジュメで授業を進行するが、その文字数たるや1回のレジュメでだいたい2万文字である。
それだけ毎日文章をパソコンで打ちこんでいる管理人が、何をど〜しても平仮名入力できなくなった。これだけ普段パソコン使ってんだから、誰より天然である管理人でも、平仮名入力のやり方くらい知っている。多分、パソコン打ち過ぎてキーボードが壊れてきているのだろう。
管理人は、記事は一気に仕上げなければ納得しない。やる気もなくなったので、文章を保存することなくそのままパソコンをシャットダウンした。よって、昨日もアップできなかった。
日頃けっこうこ〜ゆうことあるんですよね。しかも管理人はこのようなことに挫けやすい。やはりブログに向いてないのか。
そんなこんなで、昨日気になるニュースがあった。
「自衛官がレンタルビデオ屋で下半身を露出」
したんですって。なんでも、東北に派遣されるのが嫌で嫌で、そのストレスからやったそうな。
なんなんでしょうなぁ〜。たしかにね、東北に派遣されている方々は、そりゃ大変なお仕事されてるんでしょうね。管理人みたいに、自分のやりたいようにやって、言いたいことを言って、ストレスフリーで毎日楽しく講義なんてしているような奴が想像も出来ないような、非常に悲惨なお仕事されてるんでしょうねぇ。
しかし、だ。自衛隊ってね、いざとなったら国民のために人を殺したり、はたまた殺されたりしなけりゃいかん仕事だろ。それがわかって入っているんだよね。そして国民の税金で飯食わしてもらってきたんだよね。
これが「一般市民が徴兵制でおかしくなった」、とかならわかるんですよ。管理人は。
でもね、いざとなったら腹を決めて仕事ができなきゃいけない自衛隊員が、いざとなったら下半身露出するってやっぱり異常ですよ。いざとなったらこの国はど〜なるんでしょうねぇ。誰がいったい何をするんだろうか。
是非ともそんな有事は管理人が死んでからにしてほしい。地縛霊でもなんでもいいが、アッチの世界から人ごとだと思って見ていたいものである。案外面白いことになると思うんだけどねぇ。
|
|
今年の四月は忙しい。
なかなかブログの更新もままならない4月だが、体力的にもキツイため、はやく5月になってほしい。
そんなこんなで、忙しい4月を過ごしているのだが、ようやく選挙も終わった。うるさかったなぁ〜。なんなんだろうか、アイツ等は。
まぁね、100万歩下がって、街頭演説はまぁいいとしましょう。確かに少数ながら聴いている奴等もいるんでしょう。迷惑している奴のほうが100倍以上多いだろうが。
でもね、それよりわからんのが、車に乗って名前連呼して走り回るやつですよ。
「○○、○○をよろしくお願い致します」
なんて聴いてね、「おぉぉぉぉぉ!コイツに入れよう!」なんて思う奴いねぇ〜だろ。アレは迷惑している奴が100%だろ。さっさと廃止してほしいなぁ。戸別訪問を禁止する法律があるんだから、コレも廃止したらいいのにね。まだ戸別訪問だったら、そいつのやりたいこととか説明しようと思ったら出来るのだが、アレがやっているのは名前の連呼だけですからね。さらに不必要だろ。
そんなこんなで選挙も終わったわけだが、管理人の住んでいる地域でもやはり市議会選挙なんかもやっていたわけである。
そこで、親父の同級生が当選した。現職でわりと長い間通り続けている。
ウチの親父なんかは、「昔同級生だった」というだけで、律儀に毎回このオッサンに一票投じ、当選すれば喜び、落選することがあればガッカリするのだろう。
ハッキリ言うが、このような人が政治を駄目にしている。そして、自覚がないためタチが悪い。
律儀に毎回投票しているが、ソイツがいったい今まで何をしてくれたんだろうか。今現在どのような仕事をしているか、知っているのだろうか(知らん知らん)。ソイツじゃなければできないことって何かあるんだろうか。
管理人からしてみれば、今の政治に満足していないのに現職に入れる時点でど〜かしている。
そして、選挙の際にいっつも起こることがある。
公明だ。
電話でお願いしたり家にまで来たりしますよねぇ。迷惑だなぁ。なんで自分たちの損になるようなことをするんでしょうねぇ。アレのおかげで、「創○」って一般市民からしたら失笑の的ですよ。
そんなこともわからん人たちが推薦する奴に入れるわけねぇ〜だろ。
だいたいね、そもそも管理人は公明党みたいなもんは存在を認めない。政教分離って知っているか、ということだ。
政治と宗教はわけわけしなさい、とかね、でも完全に分離するのはど〜したこ〜した、とかね、そんなことはともかく、民主主義と宗教は相容れない特質を持つんでしょ。そもそも。
宗教って絶対的価値を有するでしょ。「教え」や「教典」なんかの教えは絶対なんですよ。「それが本当に正しいか」なんて議論しないわけだ。たとえそれが非科学的であったとしても、それを信じるわけでしょ。それはそれでいい。
でもね、民主主義って、相対的価値しかないわけですね。「相対的」って人によって判断がかわる、ということですね。ザックリ言うと、「何が正しいかわからない」というのが当たり前の前提として存在するのが民主主義だ。なにが正しいかわからんから議論をして、妥協をしながら少しずつ「よりベター」なものに近づいていこうとするんでしょ。
なにが正しいかが最初から決まっている宗教と、なにが正しいかがわからんから議論する民主主義なんて、水と油なわけだ。
そんなこともわからん奴が、「是非○○さんに入れてね」なんて来ると撲殺したくなる。そもそも、その宗教団体に所属していたら、基本的に公明に入れるんでしょ。それって民主主義じゃないんですよ。だって、そこに話し合いはないし、正しい?答えがそこにあるんだもん。
ましてや議論もすることなく、「○○さんに入れてね」なんてよくもまぁ出来るもんだ。お前等北朝鮮政府か中国政府気どりかよ。やっていることの本質は一緒でしょ。理屈じゃなくて、とにかくその人達に任せたいわけだ。答えが先にありきだし。こっちが議論に応じても、向こうの態度は絶対変わらないでしょ。それのドコが民主主義なんだよ。
日本が本当の意味で民主主義なのかは置いといて、そもそも、議論もできねぇ奴等は民主主義の国から出ていってほしいなぁ。どっかの島でも買い取って、そこに集まって好きにやっとけよ。将軍様ごっこはドコか余所でやってほしいもんである。これまた自覚がないからタチが悪い。
|
|
昨日は梅田で仕事だった。
管理人の仕事は予備校の講師だが、いつもの活動拠点は京都である。
しかし、今年の4月は週に1回梅田でも仕事があるわけである。よって、朝もはよから梅田に行って、阪急に揺られて帰ってきて、飯を食ってひと眠りしていたら今の時間だ。
今日は1講義だけだったのでまだましだが、次の週から4週間は、梅田でも2講義しゃべくり倒す。疲れるなぁ。
そんなこんなで、ひさしぶりに梅田の街をうろついているのだが、やはり、上品な京都人からしてみれば、大阪という街、そして大阪人に違和感を感じざるをえない。ここから先は、大阪人の人は読まないほうがいいかもしれんなぁ。
なんなんですかねぇ〜、あの感じ。それこそねぇ、京都と大阪、そして神戸と、土地土地で受講生の質も違いますしねぇ。やはり、土地柄といいますか、京都人と大阪人、神戸人って違いますよね。
大阪の街を歩いていて、一番感じるのが、「煩わしさ」ですね。アレはなんなんでしょうなぁ〜。
例えばね、駅で切符買うとするじゃないですか。そんときにね、ず〜っとアナウンスが鳴り響いているんですよ。大阪は。
「切符を間違って購入された方は、もう一枚ご購入ください。間違えて購入された切符は、駅の窓口で返金いたします。」
こんなアナウンスがず〜っと流れているんですね。永遠と。
当たり前だろ。
他にも、信号待ちしていても、アナウンスが流れていることありますね。
「もうすぐ信号が青信号になります。それまで、そのままお待ちください」
当たり前だろ。
まず、「言われないとできない」のかど〜かは知らないが、アナウンスを流しているほうからしてみると、「オメ〜等は、言われねぇとできねぇんだろ」と思われているんでしょうねぇ。なんなんでしょうなぁ。あのうっとおしいアナウンスは。
なんかねぇ、中国人みてぇだなぁ。あ〜ゆうの。言われねぇとできねぇのか、と。
そんなこんなで、今日も平和に過ごしているのだが、被災地は未だに大変なんでしょうねぇ。完全人ごとなんですが。
そんなさなか、最近知ったのだが、管理人の好きな芸人の一人である、江頭2:50が、福島に入っていたそうだ。
もともと、仕事で以外で様々なところに出没しているエガちゃんだが、今回は、原発の風評被害で苦しむところに物資をボランティアで持って行ってたそうな。
目立ちたいとか名前を売るためではなく、純粋に行きたいからいったんだろう。管理人はこ〜ゆうのは好きである。
被災地に行くのがいいとかわるいとかではなく、本人が行きたいから行っている。それは本人の勝手だし、本来の姿でしょう。
芸能人でも、事務所が総出でボランティアやっているから、俺もそ〜するか、とかね。そ〜ゆうことではなく、本人がしたいことをしたいときにやりゃ〜いいのである。
今回のエガちゃんは、全く告知せずに行って、そのまま何にも言わずに帰ってきて、帰ってきてからも何も言わなかった。
しかし、エガちゃんらしき人物が、放射能の風評被害で苦しむところにトラックで乗り付け、物資を運搬し帰って行ったぞ、ということを、目撃者がインターネットに書き込んだわけである。
それで、すぐに真相が発覚したのであればまだいいのだが、「江頭に似た、ただのオッサンだったんじゃないか?」というB級タレントの限界を現す噂まで飛び出し、事務所が本人に確認をとったところで、ようやく真相が発覚したらしい。
なんでも、新潟の中越地震くらいから、こんなことがあったときのために備えていたそうですよ。
なんだかなぁ〜。すくなくとも、管理人なんかよりずっと優しい人なんだろうなぁ〜、と思いますねぇ。きっと管理人なんかよりもずっと良い人なんでしょうなぁ。
管理人は、初対面の女性に対し、「コイツはどんな奴なんだろうなぁ」と思うときは、何気なく好きな芸人を聞き、その過程でエガちゃんのことを好きかどうかを確認する。
たいてい嫌いですね。女性は。しかし、そんな女性に限って、エガちゃんのこのような行動なんかを知らんわけですよね。そんな奴等は被災して困っているときに、エガちゃんが物資を運んできたらど〜思うんだろうか。
そもそも、このような女性は、物事の上っ面だけしか見えていないわけであり、「芸」というものがわかっていない。
仮にね、福山雅治なんかが、本当は女が好きで好きでたまらんとしますよね。手当たり次第に女に手を出しまくりたい、と思っているにもかかわらず、シリアスな役を演じて自分を偽っていたとしても、それでいい演技が出来るならば、それは一つの芸であろう。
エガちゃんは、本当は凄く臆病で、本当は物凄く人を傷つけることを恐れているにもかかわらず、自分が人を笑わせるためには、今のスタイルしか出来ないから、自分を偽ってタイツを脱いで走りまわっていたとしても、管理人的にはそれも一つの芸である。
どちらが良い人かわからんでしょ。微妙なところだと思いますよ。きっと。管理人はエガちゃんのほうが好きですし良い人だと思いますけどね。
※これも「芸」なんですよ。わかるかなぁ。ちなみにわからなくても、人生に全く支障はないとおもう。
|
|
福島の原発問題は予断を許さない。
テレビなどの報道も実にピリピリしていて、おちゃらけムードは許されず、そこでは、当然ながら「真実」が報道されなければならない、という雰囲気を醸し出しているわけだ。
さまざまな、原発関連の専門家が、小難しいことを、しかめっ面で喋っている。
しかし、彼等は信用するに値するだけの人たちなのだろうか。
ある専門家はこの姿でテレビに出演していた。
なんなんだよ、これは。自分の頭をど〜したいんだ。いったい。
管理人も、ささやかながら、人前に姿をさらす仕事だが、この頭で人前に出なければならない、とするならば、それはもはや罰ゲームだろ。
いっつも研究しかしていないような奴が、珍しくテレビからお呼びがかかった。
きっと、「よそいき」のいでたちで出演したんだろう。気合いを入れた結果がこれだ。
この頭では、どんなに深刻なことが起こっていて、どんなに国民にとって重要なことをコイツが喋っていても、見ている奴の記憶にはこの頭しか残らない。自分の頭の問題も解決できないような奴が(いさぎよく剃ってしまう、等)、原発問題について語れるのだろうか。
そして、なによりその他の奴等もこのスタジオにいたんだろ。
そいつ等は、頭の中では、「うわ〜、スゲ〜のが来ちゃったよ(笑)。コレって放送コードにひっかからないのかな(激笑)」と心の中では思っているにもかかわらず、神妙な顔して喋っているんですよね。これを嘘つきだと思うのは管理人だけなんだろうか。
世の中には、ここまで奇抜なバーコードではなかったとしても、バーコードハゲは実に多く存在する。なんなんだ、あの人たちは。
ただ、まだこの人たちは、コンプレックスのある部分をさらけだすことはできなくても、自分を偽らずには生きている。
ということは、自分を偽って生きている奴等もいるわけだ。
コレ完璧にズラだろ。
原子力保安院の責任者しているくらいだから、そこそこ給料貰っているはずなのに、なんでこんな誰にでもわかるようなズラしか使用していないのか。
ハゲるのは勝手だが、そもそも自分の頭皮を偽っている奴が何を言っても管理人は信じられないのだがど〜でしょうか。
管理人がマスコミで、コイツに質疑応答できる立場だったら絶対言いますね。
「も〜いいかげん外しなさいよ!国民に嘘つくな!話はそれからだ!」
誰か言ってくんね〜かなぁ〜。今の日本に必要なのは、「笑い」だと思う。不幸を笑い飛ばせる心の強さが必要だと思うのだが。
保安院の彼がそこまで思っていて、私たちにささやかな失笑を提供するために、あんなちゃっちい子供騙しを装着し、日々会見を開いてくれているのであれば、心から称賛してあげたいわけではあるが、アレでバレないと思えるくらいに頭が悪いのであれば、そんな奴に一定のポジションを与えているこの国の行く末はかなり危うい。 |




