|
我が町内会のLED街灯の記事が地元紙に掲載されました。 西岡町内会長さんのコメントもしっかり載っています。 「環境にいいので史の協力を得ながら交換を進めていくのが理想。 連合町内会単位で市に訴えていきたい。」 環境の問題は共同作業であるということを町内会長は言っております。 行政だけではいつになるかわからない。だからといって一市民の努力だけでも 進みません。行政も市民も、お互い知恵を絞っていい方向にベクトルを向かわせることが 「市民協同」ということではないでしょうか。 帯広第1号の「LED街路灯」は、 市内15,000灯ある街路灯の「大河の一滴」です。
|
LED

インデアンカレーってどんなカレーなんですか???


すばらしい!市内1万4千基ということは、帯広市が年間負担する電気料金は14000X320X12X0.8=43.008.000円。LEDに変えると電気料金半分ですから21.504.000円。財政が厳しいなか年間2千万の経費が浮かせる事業は他にないですよ。しかもCO2の削減にもつながる。釧路もがんばります。
2009/2/22(日) 午後 7:32
松橋さん、さすが計算が速い。そのとおりなんです。
町内会が取り組んだと言うことで、その反響も大きいと思います。
「大河の一滴」
お互い頑張りましょう。
[ kmqhg970 ]
2009/2/22(日) 午後 10:40