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8月18日に行われました「第1回楽しいオカリーナコンクール」のアンサンブル部門で
ご心配かけましたが、優勝することができました!!\(^o^)/
今回の出場者は、アンサンブル部門(4人以下)14組、ソロ部門17組、
合奏部門(5人以上)5組の計36組の、北は私たち北海道から南は九州まで、
それなりにオカリナに自身のある面々が勢ぞろい。
ソロ部門では自作の曲を演奏する人、またトリプレッとオカリナを吹きこなす人など、
強者ぞろいのコンクールでした。
そんな中で、私たちポテトチップス(藤澤・松浦)は全国の強豪を相手に、
接戦をしのぎ、優勝することができました。
代表して、わたくしが賞状を頂くことに。
第1回目にして最高の栄誉をいただき、松浦さん共々、感激でいっぱいであります。
賞状には小山京子さん、善久さん、そしてホンヤミカコさんのサインが書かれていま
す。ホンヤミカコさんは結果発表の時には先に会場を後にされましたので、最後に
ごあいさつすることはできませんでしたが、同じ帯広出身として喜んでいただけたの
では思います。
会場には、わたくしの尊敬する茨木智博さん、そしてオカリナセブンの岡崎裕子さん
がいて、それぞれから過大な評価をいただき感謝に堪えません。
また、受付には小山京子さんのご主人でヨシツカオカリナの創作者でもあります
吉塚さんにもお会いでき、アマチュアとしては最高の出会いとなりました。
最後に、尾山京子さんと記念写真を撮っていただきました。
FBでは大沢聡さん、そしてみるとさんのマネージャーの樹紫苑さんからも
祝福のメッセージをいただき、そのほか多くの方からお祝いのお言葉を
頂戴いたしました。
応援してくださいました多くの方々に、感謝申し上げます。
ありがとうございました。 m(_ _)m
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広範囲で強力なコンクールでの優勝、本当におめでとうございます。実力が凄いですね。
お仕事がなかったら、オカリナでプロ活動をされているんだろうと思います。
精力的なご活躍に、絶大な拍手を送らせて頂きます。
2013/8/22(木) 午前 9:11
うたさん、ありがとうございます。
北海道のオカリナに弾みをつけたいですね。(^_^)v
[ kmqhg970 ]
2013/8/22(木) 午後 4:11
札幌の井澤です!藤澤さん、松浦さん優勝おめでとうございます!
すごい、すごすぎます。小山京子さんから表彰状手渡されたんですね、それまた、すごい!ポテトチップスの今後のますますのご活躍を期待してます!また、そろそろ、何かやりたいですね!うずうずしてきたんじゃないですか?!本当におめでとうございました!!
[ zar*an2**62000 ]
2013/8/22(木) 午後 8:31
内緒さん、こんにちは。
会場でお話しできなかったのが残念でしたね。
私と相方のオカリナは亜音のオカリナです。
今帯広で、私が亜音を宣伝しておりますので、
結構使っている人が増えました。おかげで亜音に注文しても
半年ぐらい待たされます。^ ^;
私のはソプラノF管、そして相方のがアルトC管です。
またいつかお目にかかれる時を楽しみにしております。
[ kmqhg970 ]
2013/8/24(土) 午後 5:27
井澤さん、先日お電話も頂きありがとうございます。
また帯広でお会いしましょう。(^^)/
[ kmqhg970 ]
2013/8/24(土) 午後 5:29
内緒さん、こんばんは。
私のは黒陶で、今はオーダーを取りやめている「Lシリーズ」の亜音です。
でも亜音のもう一つの商品に「ソフィア」というのがあります。
それが信楽の白い土で、さらに上薬で光沢のある仕上がりのオカリナですが、そちらも持っています。
ソフィアは柔らかい、丸い音色です。
黒陶も素朴な音ですが、パワーがあるのは黒陶、
素朴な音色はソフィア、という感じでしょうか。
ただ、どちらも亜音らしく、私のような強い息で吹き込むプレイヤーでも、音がひっくり変えることはありません。
慰問演奏で、最近演歌なども演奏しますが、そのときはソフィアを使います。私のLシリーズの亜音は、透明感のあるクリアな音色なのですが、ソフィアは素朴な土の音、そしてちょっとかすれた音色が出るので、演歌のようなわびさびの演奏をするとき、好んで使っています。
[ kmqhg970 ]
2013/8/25(日) 午後 7:39
続き・・・・
いずれにしても。先も述べましたが、特に強く吹き込んだときも、音が出なくなるということのないため、演奏表現が他のオカリナで演奏するより、表現豊かに演奏できるのが亜音のオカリナだと思っております。
今回、コンクールで「いのちの歌」を演奏しましたが、曲の間奏部分にアドリブを入れました。それは曲を盛り上げるためのアレンジだったのですが、そのためにかなり強く息を入れた吹き方をしました。
間奏の部分は非常に盛り上がるアレンジとなっていますよね。それに負けないような演奏をすると、自然と息の入れ方も強くなってしまいます。
オカリナでこのような吹き方に耐えうるのは、今のところ亜音と大沢オカリナのトリプレットぐらいでしょうか(^^;)
というわけで、長くなってしまいましたが参考になればと思います。
[ kmqhg970 ]
2013/8/25(日) 午後 7:40
内緒さんこんばんは。
iシリーズも友人がピッコロを持っていて吹かせていただきましたし、コンクール翌日、銀座のヤマハ楽器に行き、iのF管があったので試奏してきました。
iシリーズは軽く吹くタイプで、女性には最適なオカリナだと思います。ピッチ、そして音色、申し分ありません。完成度は二重丸です。
強いて言えば、僕のような息の強い奏者には不向きであると言うことです。
相方も同じ意見でした。男性には物足りない楽器ですね。
たとえば、国内メーカーで言うとティアーモの合奏用のオカリナですね。僕はティアーモはSG管を持っていますが、ソロ用のG2です。合奏用の2Gでは息が強すぎて音が出なくなるんです。^^;
アケタもソネットは軽い息で吹くタイプですので、あなたの言うとおりだと思いますが、普通のアケタであれば、スピード感のある息づかいで演奏できると思います。茨木智博さんは、アケタの楽器で演奏されることもありますが、表現力はすごいですよね。
[ kmqhg970 ]
2013/9/1(日) 午後 11:08
続き・・・
私の亜音のF管は13穴使用何です。あえて特注しましたが、それが最初失敗で、僕の息づかいだとピッチが高くなってしまいました。やむを得ず亜音さんにチューニングをしていただき、そうしたら、強い息で演奏してちょうどいい楽器に変身しました。いろんなことがあります。(^o^)
自分に合った楽器を見つけるのは至難の業です。特に私たちアマチュアはプロと違って注文できませんし、自分本位に選べませんから。
亜音を見つけるまでは苦労しました。
ただ、韓国、台湾のオカリナはクオリティーが高いです。ノーブルにしてもフォーカリンクにしても、またTNGにしてもです。
日本のメーカーがもっと頑張ってほしいですね。
服装褒めていただいてありがとうございます。服装は何も考えておりませんでした。(^^;)
関東圏での演奏もほとんどないと思います。ただ、またコンクールがあれば、来年挑戦しようと思っております。(^o^)
[ kmqhg970 ]
2013/9/1(日) 午後 11:21
内緒さん、こんばんは。
参考になったでしょうか?
僕の私見で書きましたので、ちょっと不安です。^^;
そうでしたか、iのアルト管はあなたが購入しましたか。(^O^)
でも、この楽器のクオリティーは確かに高いと思いますよ。ただ、僕らにはちょっと物足りなさを感じました。
火山さんのオカリナをお持ちなんですね。一度吹いてみたいと思っておりました。
私たちの仲間では、「千年風」というオカリナを持っている方が数人います。「千年風」は北海道の東川町で工房をかまえていた樋渡さんという方のオカリナで、もう数年前に辞めてしまい、今となっては貴重なオカリナとなってしまいました。このオカリナも素朴な音色です。
オカリナはやればやるほど奥が深いですよね。そして工房によってそれぞれの楽器の持ち味が違い、非常に興味をそそります。
いつかお会いできる日を楽しみにしております。
[ kmqhg970 ]
2013/9/3(火) 午後 9:41