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去る11月27,28日の両日、佐藤秀道前衆議院議員北海道比例区候補の時局講演会が開かれました。
冒頭には、公明党が北海道11区にて自民党中川ゆうこ前衆議院議員を推薦したことを報告、壇上にて中川ゆうこ氏に推薦状を渡しました。
また中川ゆうこ氏からも挨拶があり、自公連立政権による経済対策や、自信が農林水産省の政務次官としての仕事のことなどをお話しされました。
佐藤ひでみちさんも同じく農水省の政務次官と言うこともあり、二人とも1年生議員でありながら政務次官の要職に就き、文字通り北海道の1次産業の振興に尽力されました。
政局はわかりません。
今朝の新報道2001では、各党の党首が勢揃いし党首討論をしておりました。そして冒頭、アベノミクスを漢字一字で表すととの質問に、安倍総理は「創」、山口代表は「光」、そして民主党海江田代表は「苦」と「民」をあわせた造語を書きました。解説者からこれは民主党が苦しむという意味ですね、と皮肉を言われておりましたが、まさに漢字は各党そのものを表していたように思いました。
共産党は「傲」、維新の会は「甘」、次世代の党は「空」、生活の党は「差」
社民党は「怒」、新党改革は「動」
これらの文字、どう見ても国民側から見た各政党の実感ではないでしょうか。
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