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ふじさわ昌隆 ブログ
日々奔走 今日より明日へ

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返信: 841件

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      うたさん、こんばんは。
      こういう場での演奏の依頼も増えてまいりました。
      本当に濃い練習をしなければなりませんね。^^;

      [ kmqhg970 ]

      2013/9/6(金) 午後 7:20

    • きれいな音ですね。
      そして編集しても間違えたところをしっかり残す謙虚さ潔さに感動しました。

      オカリいなお

      2013/9/5(木) 午後 9:10

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      凄い演奏ですね。感服しました。現場で聴いたら、もっと凄い迫力だったでしょうね。

      オカリナが武器になった人は、人生の楽しみが何倍にも広がりますね。また、聴かせて下さい。ありがとうございました。

      オカリナの詩

      2013/9/5(木) 午前 8:44

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      内緒さん、こんばんは。
      参考になったでしょうか?
      僕の私見で書きましたので、ちょっと不安です。^^;

      そうでしたか、iのアルト管はあなたが購入しましたか。(^O^)
      でも、この楽器のクオリティーは確かに高いと思いますよ。ただ、僕らにはちょっと物足りなさを感じました。

      火山さんのオカリナをお持ちなんですね。一度吹いてみたいと思っておりました。
      私たちの仲間では、「千年風」というオカリナを持っている方が数人います。「千年風」は北海道の東川町で工房をかまえていた樋渡さんという方のオカリナで、もう数年前に辞めてしまい、今となっては貴重なオカリナとなってしまいました。このオカリナも素朴な音色です。

      オカリナはやればやるほど奥が深いですよね。そして工房によってそれぞれの楽器の持ち味が違い、非常に興味をそそります。

      いつかお会いできる日を楽しみにしております。

      [ kmqhg970 ]

      2013/9/3(火) 午後 9:41

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      続き・・・

      私の亜音のF管は13穴使用何です。あえて特注しましたが、それが最初失敗で、僕の息づかいだとピッチが高くなってしまいました。やむを得ず亜音さんにチューニングをしていただき、そうしたら、強い息で演奏してちょうどいい楽器に変身しました。いろんなことがあります。(^o^)

      自分に合った楽器を見つけるのは至難の業です。特に私たちアマチュアはプロと違って注文できませんし、自分本位に選べませんから。
      亜音を見つけるまでは苦労しました。

      ただ、韓国、台湾のオカリナはクオリティーが高いです。ノーブルにしてもフォーカリンクにしても、またTNGにしてもです。
      日本のメーカーがもっと頑張ってほしいですね。

      服装褒めていただいてありがとうございます。服装は何も考えておりませんでした。(^^;)
      関東圏での演奏もほとんどないと思います。ただ、またコンクールがあれば、来年挑戦しようと思っております。(^o^)

      [ kmqhg970 ]

      2013/9/1(日) 午後 11:21

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      内緒さんこんばんは。
      iシリーズも友人がピッコロを持っていて吹かせていただきましたし、コンクール翌日、銀座のヤマハ楽器に行き、iのF管があったので試奏してきました。

      iシリーズは軽く吹くタイプで、女性には最適なオカリナだと思います。ピッチ、そして音色、申し分ありません。完成度は二重丸です。
      強いて言えば、僕のような息の強い奏者には不向きであると言うことです。
      相方も同じ意見でした。男性には物足りない楽器ですね。
      たとえば、国内メーカーで言うとティアーモの合奏用のオカリナですね。僕はティアーモはSG管を持っていますが、ソロ用のG2です。合奏用の2Gでは息が強すぎて音が出なくなるんです。^^;

      アケタもソネットは軽い息で吹くタイプですので、あなたの言うとおりだと思いますが、普通のアケタであれば、スピード感のある息づかいで演奏できると思います。茨木智博さんは、アケタの楽器で演奏されることもありますが、表現力はすごいですよね。

      [ kmqhg970 ]

      2013/9/1(日) 午後 11:08

    • 顔アイコン

      続き・・・・

      いずれにしても。先も述べましたが、特に強く吹き込んだときも、音が出なくなるということのないため、演奏表現が他のオカリナで演奏するより、表現豊かに演奏できるのが亜音のオカリナだと思っております。

      今回、コンクールで「いのちの歌」を演奏しましたが、曲の間奏部分にアドリブを入れました。それは曲を盛り上げるためのアレンジだったのですが、そのためにかなり強く息を入れた吹き方をしました。
      間奏の部分は非常に盛り上がるアレンジとなっていますよね。それに負けないような演奏をすると、自然と息の入れ方も強くなってしまいます。
      オカリナでこのような吹き方に耐えうるのは、今のところ亜音と大沢オカリナのトリプレットぐらいでしょうか(^^;)

      というわけで、長くなってしまいましたが参考になればと思います。

      [ kmqhg970 ]

      2013/8/25(日) 午後 7:40

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      内緒さん、こんばんは。
      私のは黒陶で、今はオーダーを取りやめている「Lシリーズ」の亜音です。
      でも亜音のもう一つの商品に「ソフィア」というのがあります。
      それが信楽の白い土で、さらに上薬で光沢のある仕上がりのオカリナですが、そちらも持っています。

      ソフィアは柔らかい、丸い音色です。
      黒陶も素朴な音ですが、パワーがあるのは黒陶、
      素朴な音色はソフィア、という感じでしょうか。

      ただ、どちらも亜音らしく、私のような強い息で吹き込むプレイヤーでも、音がひっくり変えることはありません。

      慰問演奏で、最近演歌なども演奏しますが、そのときはソフィアを使います。私のLシリーズの亜音は、透明感のあるクリアな音色なのですが、ソフィアは素朴な土の音、そしてちょっとかすれた音色が出るので、演歌のようなわびさびの演奏をするとき、好んで使っています。

      [ kmqhg970 ]

      2013/8/25(日) 午後 7:39

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      井澤さん、先日お電話も頂きありがとうございます。
      また帯広でお会いしましょう。(^^)/

      [ kmqhg970 ]

      2013/8/24(土) 午後 5:29

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      内緒さん、こんにちは。
      会場でお話しできなかったのが残念でしたね。
      私と相方のオカリナは亜音のオカリナです。
      今帯広で、私が亜音を宣伝しておりますので、
      結構使っている人が増えました。おかげで亜音に注文しても
      半年ぐらい待たされます。^ ^;
      私のはソプラノF管、そして相方のがアルトC管です。

      またいつかお目にかかれる時を楽しみにしております。

      [ kmqhg970 ]

      2013/8/24(土) 午後 5:27

kmqhg970
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