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(仮)帯広の森屋内スピードスケート場の現場視察に行ってきました。 長野のMウェーブに次いで2ヵ所目となる屋内スピードスケート場。クレーンは300t級、高さ85mの超大型クレーン。道内ではここの現場しか使われていないそうです。このクレーンも本州から持ってきたものと、説明を受けました。 今はちょうど南側のカーブに当たるところの梁の一部を設置しているところ。吊り上げている梁の重さはおよそ50t。屋内SSの屋根だけで約2400tになるそうです。 写真は梁が半分設置されています。そしてその梁を仮設の柱が支えていますが、もう半分の梁が設置され接合したときに、8cm重みで下がるそうです。それを計算し、仮設柱の高さを8cm高くしているそうです。日本の建築技術の高さを物語っています。 将来、この屋内SSから未来の清水宏保さんや橋本聖子さんが輩出されることでしょう。あわせて、日本中のアスリートが、帯広を拠点に世界中に巣立っていく、そういう屋内スピードスケート場になることを希望します。 また、帯広市の施設でもあります。「市民のスケート場」としての機能も十分に備わっているこの施設を、待ち望んでいる人も多いと思います。絶対無事故の工事を願うものであすます。 |

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インデアンカレーってどんなカレーなんですか???




