民主党は末期である!いったい山岡国対委員長は何を考えているのか!
テレビのニュースを見て、これを怒らずにいられるだろうか!
「私たちは何のためにあるか、国民の生活を守る。それが立法府だ。そういう点においては普天間の話、あるいは政治とカネの話は、直接国民の生活には影響していかない」(民主党 山岡賢次 国対委員長)
5月6日18時56分配信 TBS
この話を聞いていた沖縄・糸満市の市議が詰め寄り、
「県民を冒涜(ぼうとく)しているようにわたしには聞こえる。民主党は国民の生活が第一なんでしょう? どうして私たち国民の生活を守るために頑張らないんですか?」と述べた。
そして山岡国対委員長は
「ご存じのとおり、私は民主党の中でも1、2の沖縄通でございますから、沖縄の負担を無くしていくと減らしていくと、そうしなければいけない。しかし、私の立場(国対委員長)で今どうしろと言われても、手が出ない話というか、私の範ちゅうに無い話」(民主党 山岡賢次 国対委員長)
(06日17:50) これが民主党首脳の考えることである!
たとえ沖縄とは遙か離れた北海道民としても、この言葉は許せません!
さらに山岡国対委員長は
「ご存じのとおり、私は民主党の中でも1、2の沖縄通でございますから、沖縄の負担を無くしていくと減らしていくと、そうしなければいけない。しかし、私の立場(国対委員長)で今どうしろと言われても、手が出ない話というか、私の範ちゅうに無い話」(民主党 山岡賢次 国対委員長)
全く、言葉を繕うにもいい加減にしろといいたい。自分を何様と思っているのか!
「1,2の沖縄通・・・」
誰も山岡氏のことをそうは思っていない!
「しかし、私の立場(国対委員長)で今どうしろと言われても、手が出ない話というか、私の範ちゅうに無い話」
全く持って無責任きわまりない発言!
沖縄県民を冒涜する発言に、民主党はこのまま国対委員長を許すのであろうか!
だとすれば、本当に民主党は終わりである。!
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