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帯広のばんえい競馬場敷地内に出来る観光交流拠点「とかちむら」が完成間近となりました。
8月6日オープンでいま急ピッチで工事が進んでおります。
この「とかちむら」は地元食材を生かしたレストランや直販など、帯広の新たな観光の拠点ともなり、また「ばんえい競馬場」にも相乗効果を期待出来ます。
帯広・十勝の無限の資源をどう活用するか。帯広の観光はまだまだやることがたくさんあると思います。
私の「帯広の駅構想」の観光拠点の一つ「ばんえい競馬場」は、私の構想の中では「(仮称)まちの駅」として位置づけておりますが、一歩前進しました。
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この日、札幌から私の友人が家族連れで来まして、短い時間でしたが、私の案内でばんえい競馬場を含む市内観光をしました。
競馬場では友人と共に100円馬券で2レースやってみました。友人には申し訳無かったのですが、2レース目に私の買った馬券が当たり、430円戻ってきました。(^_^;)
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2010年08月01日
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いよいよ民主党の目玉政策「子ども手当」がほころんできました。
一部の主婦の方が「本当に貰えるの?」と懸念をしていたことが、現実のものとなってきました。
しかも、来年度はたとえ1万3千円のままであったとしても、全額国費負担のはずだと思いきや、「今年度限りの暫定措置」と説明していた地方自治体や企業による財源負担も継続する方向で検討をしていると、報道では伝えています。
つまり、民主党政権の09年度のマニフェストの言う「子ども手当」は、何一つ形となったものは無いということになります。徐々に「子ども手当」の全貌が明らかになるにつれ、多くの国民(特に子ども手当を当てにしていた、若いお母さん方)の落胆は、計り知れないものがあります。
本当に国民の生活を第一に考えての「マニフェスト」だったのでしょうか。民主党のマニフェストは。
政権の座を取るためだけに奔走した民主党。暫定税率もテロ特措法も日銀の人事も、とことん論拠のない反対を押し切ってきた国会運営を、そして参院選挙前の、あの参議院での強引な閉会も、全て“権力のため”であったことが、白日の下にさらされています。
民主党はまず国民に、出来もしない公約を掲げたことを真摯に謝るべきであります。そして、数にものを言わせた国会運営。委員会でもヤジのためだけに傍聴させるという民主党のやり方にも、大いに猛省を促したい。
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インデアンカレーってどんなカレーなんですか???


