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坂田郡 伊吹町
藤川:藤原定家の仮り住まいしていた屋敷跡。藤川百首
大清水:泉神社に清水が湧き出たところから村名が付けられたという。
春照:スイジョウと読む。 ルーツ・由来・来歴・由緒???知りたいで〜〜〜す。 *地元の人々とは、(すんじょ)と読む。この読みを大切にしてほしい! きっとこの読みに秘められた何かが潜んでいるように思います。 |

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こんにちは、ゲストさん
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坂田郡 伊吹町
藤川:藤原定家の仮り住まいしていた屋敷跡。藤川百首
大清水:泉神社に清水が湧き出たところから村名が付けられたという。
春照:スイジョウと読む。 ルーツ・由来・来歴・由緒???知りたいで〜〜〜す。 *地元の人々とは、(すんじょ)と読む。この読みを大切にしてほしい! きっとこの読みに秘められた何かが潜んでいるように思います。 |
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春照は「しゅんじょう」「すいじょう」「しゅんじょ」と呼びます。
大昔は水上と書いたそうです。伊吹山のもっとも山に近い扇状地であり山の伏流水が湧き出たことかららしいです。
2008/4/19(土) 午前 7:23 [ 出雲守 ]
またまたまた、ご指導ありがとうございます。
春照と水上との関連、読みから見ると間違いないのでしょうね。
2008/4/19(土) 午前 9:14
「しゅんじょう」は、漢字に合わせてむりやり外向けに呼ばされた呼び方です。地元では、昔から「すんじょ」となまって呼んできました。
昔、大火があった時に「水の上」だからだ と言って、字を換えたとの言い伝えがあります。
国道365号線は、昔、鉄道馬車が走っていたので、駅の在った国道沿いはステーションがなまって「すてん所」と地元では呼ばれていました。
2010/5/17(月) 午前 7:15 [ 地元民 ]
江戸時代前後の地図などでは「水上」ですね。
戦国や江戸中期などでは当て字も多いため判然としません(水丞というのも見かけたことがあります)。
佐々木大原氏の末(または被官)に「春照氏」がいます。鎌倉から室町にかけて「春照」の呼称(または筆記)があったのは間違い無いのですが、それが地名なのか人名なのか寺院名などかはちと判りません。
地名から名字が起こったと思えるのですが佳字を用いている可能性もりますし。
2010/5/17(月) 午前 11:02 [ 出雲守 ]
地元民さん!地名の読みは、大切だと思っている甚七です。
貴重な情報ありがとうございます。
2010/5/18(火) 午前 7:38
「水丞」の表記もあるのですね。「春照氏」の読みも気になります。
2010/5/18(火) 午前 7:43
地名の漢字については、識字や書写の問題があるのかも知れませんが、川=河とかに変化することが古地図などではままあります。
水上だと「みなかみ」とも読めるので「水丞」と「じょう」と読める文字を充てたのかも知れません。
2010/5/18(火) 午前 9:37 [ 出雲守 ]
そこに住む人たち(住んでいた人たち?)の心情から推測すると、由々しき事ですね。
現実的には、間々あることなのでしょうが・・言葉のゆれ?の一つとして受け止めるしかない!
2010/5/18(火) 午前 10:52
正平さんの心旅で、初めて目にした地名です。気になって、ここへ来ました。
「水上から春照に」か、「名前から」かしら。> 甚七さん
2018/7/13(金) 午前 8:06 [ rur***** ]