小林啓次郎氏が死去 元ダイヘン社長
日本経済新聞 2014/4/3 21:28
小林 啓次郎氏(こばやし・けいじろう=元ダイヘン社長)3月31日、肺炎のため死去、90歳。連絡先は同社総務部。お別れの会を行うが日取りなどは未定。喪主は妻、広子さん。
ダイヘン元会長の小林啓次郎さん死去
朝日新聞 2014年4月4日00時10分
小林啓次郎さん(こばやし・けいじろう=ダイヘン元会長)が3月31日、肺炎で死去、90歳。葬儀は近親者で行った。喪主は妻広子さん。後日、お別れの会を開く。連絡先は同社総務部(06・6301・1212)。
小林啓次郎氏=元ダイヘン社長
読売新聞 2014年04月04日 09時12分
小林啓次郎氏 90歳(こばやし・けいじろう=元ダイヘン社長)3月31日、肺炎で死去。告別式は近親者で済ませた。喪主は妻、広子さん。後日、会社主催でお別れの会を開く。
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慢性呼吸不全?お勉強です。
呼吸不全はひとつの疾患ではなく、さまざまな疾患の結果として呼吸器能の低下が起き、十分な酸素を臓器に送れなくなった状態です。つまり、原因になった病名とともに使う状態名です。治療は、原因になった疾患の治療と、呼吸不全に対して酸素の投与、人工呼吸器、補液管理などにより行われます。
呼吸不全は、原因のいかんを問わず動脈血内の酸素分圧、二酸化炭素分圧が異常で、そのために生体が正常な機能を発揮できなくなった状態です。具体的な数値では、酸素の投与が行われていない状態で動脈血酸素分圧が60torr以下になる呼吸器系の機能障害を、呼吸不全と定義しています。さらに、酸素の投与が行われていない状態(室内空気吸入時)で二酸化炭素分圧が45torr未満をI型呼吸不全、45torr以上をII型呼吸不全と分類しています。
また、急性と慢性に分けることもあり、呼吸不全の状態が1カ月以上続くものを慢性呼吸不全としています。
2014/4/4(金) 午後 1:47
恐ろしい数値ですね……>_<…
死ぬのなら眠るように死んでいきたいなぁと思うがなかなかうまくいかないだろうなぁ苦笑
2014/4/4(金) 午後 3:59 [ こてつ ]
肺炎と慢性呼吸器不全の違いが判らないので、お勉強をしました。
古希を迎えた同窓会などでは、「PPK」という言葉?が大流行です。
「ピン・ピン・コロリ」の意?の略号のようです。
仲間は皆 臨終はこうありたいと望んでいるのですが・・・
2014/4/5(土) 午前 6:31