|
山崎富治さんが死去 「ほうれんそう」名付け親
組織内の報告、連絡、相談を徹底させる「ほうれんそう経営」の名付け親で知られる元山種証券会長で山種美術館名誉館長の山崎富治(やまざき・とみじ)さんが16日午後1時37分、肺炎のため東京都港区の病院で死去した。88歳。東京都出身。葬儀・告別式は近親者で行った。喪主は長男喜一郎(きいちろう)氏。 山種証券(現SMBCフレンド証券)の社長、会長を歴任。組織内のコミュニケーションを重視する経営手法を、報告、連絡、相談の頭文字を取った「ほうれんそう経営」と名付け、山種証券社長時代に実践した。著書に「ほうれんそうが会社を強くする」。1976年から山種美術館館長、2007年から名誉館長を務めた。 スポニチ [ 2014年4月22日 22:34 ]
訃報:山崎富治さん88歳=山種美術館名誉館長毎日新聞 2014年04月22日 19時19分
山崎富治さん88歳(やまざき・とみじ=山種美術館名誉館長、元山種証券会長)16日、肺炎のため死去。通夜と葬儀は近親者で営んだ。喪主は長男喜一郎(きいちろう)さん。
|
間質性肺炎
[ リスト ]






「ほうれんそう」現役時代?呪文のように呟いていました。
懐かしい!合掌!
2014/4/23(水) 午前 9:15