自然体で、興味を持ったことを・・平成25年6月:間質性肺炎患者に

地名:興味津々。10月30日81万ヒットに。感謝!ギターを手に!高齢・病気を機に

興味

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「老」地名:京都府

どのような地名に出会えるのか?ワクワクで〜〜す!

   京都府京都市  上京区     老松町(おいまつちょう)

   京都府京都市  中京区     海老屋町(えびやちょう)

   京都府京都市  右京区     山ノ内養老町(やまのうちようろうちょう)

   京都府京都市  伏見区     海老屋町(えびやちょう)
   京都府京都市  伏見区桃山町  泰長老(たいちょうろう)

   京都府京都市  西京区     老ノ坂(おいのさか)

   京都府福知山市 養老水(ようろうすい)

   京都府舞鶴市  五老岳(ごろうがたけ)養老山(ようろうやま)

   京都府綾部市  老富町(おいとみちょう)

   京都府南丹市  日吉町四ツ谷  海老坂(えびざか)海老谷(えびたに)

   京都府船井郡  京丹波町仏主 長老ヶ岳(ちょうろうがだけ)

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五老ケ岳
◇ 名前の由来 ◇
『沙石集』という鎌倉後期の本の中に丹後国の御家人の話があり、五郎という人物が登場します。

代々、五郎右ヱ門、五郎左ヱ門、五郎兵衛、五郎吉等と名乗っておりますが、元は鎌倉の御家人。
そして舞鶴にやって来て、南北朝のころ農民化したといわれます。
その話の中では、五郎は水軍を作って浮島に嶋満神社を祀りました。
五郎岳はその時の湾口の見張り所だったので、五郎の名でよばれたという事です。

そして、いつしか五郎が五老になり、現在では五老ケ岳と呼ばれています。

とのことが・・→http://maizuruwalker.web.fc2.com/zatsugaku/026/index.htm

2014/10/7(火) 午前 11:32 甚七

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由来は知りませんでしたが、小学校・中学校のころ、何度か登った山です。

懐かしい!眺望が素晴らしかった!舞鶴湾・青葉山など・・・

2014/10/7(火) 午前 11:36 甚七

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こんにちは。
石が散乱しているような場所がゴーロと呼ばれたので、北アルプスの野口五郎岳と同様に五老ケ岳もそういった由来の名称でしょうね。

2014/10/8(水) 午後 11:02 [ Solomon ]

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野口五郎岳は、野口五郎という人が最初に登った山の名前と思っていました。

無知蒙昧!の甚七!このことに限ったことではありませんが…汗;

2014/10/9(木) 午後 1:10 甚七

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