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地名は、漢字以外は認めたく無くない!
旅の途中、その地で感じるものと漢字地名との関わり 等から
漢字は、日本人の心の原点だ!と思っている甚七です。
漢字について、目から鱗の番組を見てしまった。
「武田鉄矢の思えば遠くに来たものだ!」
出だしで「人」は、 支えあっている。違う!?←白川静 白川文字学によると・・・
「企」「包」 漢字には、不思議な力がある。
東京都渋谷区では、 「親」「戯」
北海道夕張市では、 「懐」
鹿児島県種子島では、 「帰」「宿」
岩手県大船渡市では、 「可」「歌」「初」
の語源について、なになにと引き込まれる。
「日本は、故郷でできている。」といった人がいることも知りました。
白川文字学は、漢字を新たな視点で見つめなおすことの必要性を・・・
やはり 漢字は、心に響く!再認識しました。
と同時に もっともっと勉強しょう!
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漢字交じり?表記の歌詞で無いと歌が唄えないない甚七です。
ボーカルをちょこちょこ担当し、練習で「ひらかな」だけの歌詞だと唄えません!
2015/3/13(金) 午後 0:35
2008年1月18日 News NHK「知るを楽しむ」で白川静さんについて連続講義
セイゴオが2月放送のNHK教育テレビ「知るを楽しむ 私のこだわり人物伝−白川静」に出演、漢字研究に生涯をかけた白川静さんの世界を全4回にわたって語ります。毎週火曜日です。構成は、第1回「神と交感する漢字」、第2回「白川静という奇蹟」、第3回「古代中国に呼吸する」、第4回「漢字=日本の文字革命」。
とのことが・・→http://www.isis.ne.jp/seigowchannel/archives/2008/01/newsnhk_1.html
2015/3/13(金) 午後 7:54