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こんにちは。
三寒四温の時節、暖かい春が待ち遠しい今日この頃ですね。
次回38会について日時が決定しました。
参加ご希望の方は、4月8日をぜひ空けておいてください。
日時:4月8日(水)昼食後、JR姫路駅集合予定
内容:姫路城見学&花見
その他の詳細については、後日ご連絡いたします。
38会 KIEI 拝
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江戸時代に編さんされた二本松藩の地誌「相生集」には、「二本松」という地名の由来について四つの説が記されている。かって二本松城の本丸に霊験あらたかな2本の松があったためというのもその一つ。南北朝時代の武将畠山高国の時代に、市南東部の旧岩代町にあった6本の名松のうち2本を城内に移植したためという伝承も紹介している。
他にも、城山にあった緑の葉が美しい雌雄の松をたたえて城主が名付けたという説や、築城の安全を祈って牛2頭を生き埋めにした場所に松を二本植えたのが由来とする説もある。
読売新聞 平成27年2月14日(土曜日)朝刊
甚七の好みから、「雌雄の松」説を応援したい!
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全豪テニス:車いすの部 国枝、上地が単複決勝へ毎日新聞 2015年01月29日 22時38分
テニスの全豪オープン車いすの部は29日、メルボルンで行われ、シングルス準決勝で男子第1シードの国枝慎吾(ユニクロ)と女子第1シードの上地結衣(エイベックス)が勝ち、31日に予定される決勝に進んだ。国枝はアルゼンチン選手を6−7、6−1、6−2、上地はドイツ選手を6−2、6−1で破った。
4組が出場のダブルスでは男子で国枝とフランス選手のペア、女子は上地と英国選手のペアが30日の決勝に進出した。(共同)
幸運に恵まれ
上地選手とニューミックステニスで
ペアを組んだ経験があります。
楽しいいいひと時を過ごしました!
周りの人たちが彼女にサインを求めていた?
当時 期待されている選手だったのを知らなかった!
後日 高校の同窓仲間と同じ団地の住人だという 寄寓も・・
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ワウリンカ、錦織に“最大級”賛辞「偉大なショットメーカー」/全豪テニスサンケイスポーツ 1月26日(月)20時34分配信
テニス・全豪オープン第8日(26日、豪州・メルボルン)男子単で四大大会初優勝を目指す第5シードで世界ランク5位の錦織圭(25)=日清食品=は、第9シードで同10位のダビド・フェレール(32)=スペイン=と対戦し、6−3、6−3、6−3のセットカウント3−0で、ストレート勝ち。3年ぶりのベスト8進出を決めた。準々決勝では、第4シードで同4位の前回覇者スタニスラス・ワウリンカ(29)=スイス=と対戦する。
準々決勝で錦織を迎え撃つワウリンカは、「彼はタフなプレーヤー。それを去年、証明した。全米オープンではフルセットを戦った。大会前に練習をした。ボールが本当に速く、時間を与えてくれない。偉大なショットメーカーだ」と最大級の賛辞を贈った。 次戦は全米オープンのリベンジを目指す。「新しい年になって、ゼロからのスタートとなった。前回とは状況が違う」と仕切り直しを強調した。速いサーフェースを問われ、「グレートな試合がみられる。これが全豪オープン」と歓迎した 4回戦を終えて、「大会前に、『戦う準備はできている』と話した。第1週はコートでそれほど多くのエネルギーを費やさなかった。準々決勝で戦えてうれしい」と本気モードに入った。 松岡修造氏、錦織の8強入りを絶賛!「新幹線ラリー」スポーツ報知 1月26日(月)20時6分配信
◆テニス 4大大会第1戦・全豪オープン第8日 ▽男子シングルス4回戦 錦織圭3(6―3、6─3、6─3)0ダビド・フェレール(26日・メルボルン)
スポーツキャスターの松岡修造氏(47)が26日、自身の公式ブログを更新。全豪オープン男子シングルス4回戦で第5シードの錦織圭(25)=日清食品=が、第9シードのダビド・フェレール(32)=スペイン=を破って8強入りしたことを祝福し、2人の打ち合いを「新幹線ラリー」と表現した。
錦織とフェレールは互いにストローク巧者とあって、高速ラリーを展開。修造氏は「黄色いボールが光線のように飛び交ったが、こだまフェレールは、のぞみ圭に歯が立たなかった」と、2人を新幹線にたとえた。 さらに、すべてのプレーで上回った錦織を「レストランビュフェのバイキングにしてしまったのだ!」と表現。「前菜(サーブ)、メイン(ストローク)、デザート(ボレー)と全ての食事、ショットにおいて圭が主導権を握り、自分が好き勝手に選びながら食い尽くしてしまったのだ」と絶賛した。 準々決勝では前回王者のスタニスラス・ワウリンカ(29)=スイス=と対戦する。修造氏は「相手は、昨年の全米で戦い5セットマッチの末勝利した、世界ナンバー4のバブリンカ。次の試合も集中力を切らさず、最後まで自分のテニスを貫けKei !」と呼びかけ、「現地で幸せを噛みしめている 松岡修造」と充実感たっぷりに締めた。 |
【全豪オープン】錦織 格下に大苦戦も逆転勝ちで3回戦進出東スポWeb 1月22日(木)12時36分配信
【オーストラリア・メルボルン22日発】テニスの全豪オープン男子シングルス2回戦で世界ランキング5位の錦織圭(25=日清食品)は、同86位のイワン・ドディグ(30=クロアチア)に4-6、7-5、6-2、7-6で逆転勝ちし、3回戦進出を決めた。
苦しい戦いだった。第1セット、錦織は第3、第5ゲームを立て続けにブレークされる。セカンドサーブを狙われ、ポイントを取りにいくショットで凡ミスが目立ち、緩急をつけた攻撃は鳴りを潜めた。 2セットを取り返し、迎えた第4セット、錦織は第3ゲームをブレークされ、またもドディグに先行を許す。しかし、4-5と追い詰められた第10ゲームでブレークバックに成功。タイブレークに持ち込むと初戦同様、無類の強さを発揮する。相手に1ポイントも与えず、7-0で制し、2時間47分の激闘に終止符を打った。 「簡単ではなかった。相手はいいプレーをしたし、攻撃的だった。もう少しでファイナル(セット)に入りそうだったけど、勝ててよかった」 試合中は硬い表情だった錦織も勝利インタビューでようやく安堵の笑みをのぞかせる。この日も何度も「錦織コール」が沸き起こり、会場全体がアジアのヒーロー・錦織を後押しした。 「まるで日本にいるような気分。日本人だけじゃなく、多くの人が応援してくれている。またいい結果を残したい」 錦織は手を振って歓声に応え、大目標の4大大会初制覇に狙いを定めた。 第一セット落としたときは、心配でした。
が・・・杞憂でした!
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