水上飛行機、琵琶湖で運航構想 年内、試験飛行目指す京都新聞1月1日の記事抜粋(略)計画しているのは大津板紙(大津市)、京阪電気鉄道(大阪市)のほか、大手旅行会社や県内のホテル、大津商工会議所など。(略)
計画では、水上飛行機は10人乗りで、機体価格は1機約3億円。上空からの琵琶湖遊覧のほか、関西国際空港や中部国際空港を経由する外国人や国内旅行者を滋賀県に呼び込み、県内や京阪神観光の拠点にしてもらうことも想定している。(略) 水上飛行機は滑走路が不要で、乗降用の桟橋があれば運航できる。半径約500メートルの水面で離着水が可能で、風向きによってどの角度からも着水できる利点もある。琵琶湖では1970年ごろまで、民間の航空会社が観光客向けに水上飛行機を運航していた経緯がある。(略) 「うーーーん!!!」やっとでたか?
その昔「天虎飛行研究所」(西武百貨店の近くにあった)「荻田常三郎の広大な構想」(東近江市) の情報に接し、日本の水上飛行機の中心に、琵琶湖・滋賀県はなるべきだと思っていた。→ http://www.geocities.jp/kmr_tds/ → http://www.geocities.jp/kmr_tds/snpg/tennko.htm 「機体価格は1機約3億円」何処の飛行機か知らないが高すぎる。 国産の飛行機・環境に優しい飛行機で価格は1億円以内の機体で運行して欲しいものです!! |
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滋賀県東浅井郡びわ町・栗東市・近江八幡市の三ヵ所に!!但し、近江八幡市は安養寺町です。安養寺:びわ町 この地を治めた安養寺八郎左衛門光頼の名によって、地名が起こった。 安養寺:栗東市 天平12年良弁開基を伝える真言宗東方山安養寺があり、地名となっている。 安養寺:近江八幡市 中世創建の寺院(現在は廃寺)名による。「安養寺」の地名は、全国にたくさんあるようです。地名誕生の背景はどうでしょうか? 全国の安養寺にお住まいの皆さん!教えてください!地名のルーツ・由来・来歴あんにょう‐じょうど【安養浄土】:阿弥陀仏の極楽浄土のこと。往生した者は、心を安んじ、身を養うところからいう。安養世界。安養界。上記のような、意味から全国に「安養」のつく地名やお寺が沢山あるのでしょうね!!! 安養寺関連リンク集→ http://www.hondaprimokatano.co.jp/anyojiheya/linku.htm安養寺と名のつく地名→ http://www.hondaprimokatano.co.jp/anyojiheya/timei.htm |
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