今日5月18日は「ことばの日」です。
記事を書き始めて、十ヶ月。この間のことを振り返ると、
表現が貧弱だ!言葉が見つからない!等など「表現力」もさることながら
「語彙」の不足を痛感しております。
ここらで、知らない言葉、読めない言葉などを勉強してみようかな!!
本日は、「夜の目」を取り上げてみます。
読みは、「よのめ」。意味は「よるの目。夜、眠る目」。使い方は、「――も寝 ない」
「よるのめ」と読んでしまったのですが・・・・
ネットサーフィンで、興味を持ったこと
Q :カマキリは昼と夜で目の色が変わるとのことですが、どうしてですか?(苫小牧市川沿町 4歳 西田直生君)
A :カマキリは肉食で昆虫や小さな生き物を捕まえる名人ですが、獲物を捕まえる時に目がとても大切な役割を果たしています。カマキリの目が夜になると黒っぽくなるのは、猫が薄暗くても獲物を見つけやすくするため瞳孔を開くように目の色が変わると考えられています。
このような疑問を持つ幼子がいるし、しっかり答えられる人がいる。すごい!!!
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