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びわこ開きを見よう会 3月12日
9時半 大津駅集合(「びわこ開き」中止?東北関東大震災により自粛?)
参加者 9名(三重1名:奈良1名:大阪2名:京都2名:滋賀3名)
大津散策
長安寺―近松寺―長等公園―小関天満宮―長等神社―大津絵の店
―三尾神社―三井寺
12時〜 琵琶湖ホテル 昼食
13時〜 今年の関西38会同窓会事前打ち合わせ
新企画で喧々諤々 いい方向で検討実施決定!
事務局の手馴れた?手順で着々と内容が詰まっていく・・
4月上旬に 同窓会案内を発送(お楽しみに・・・)
5月中旬に最終打ち合わせ
長安寺
旧東海道(国道1号)から西へ入った長安寺境内に建つ石造の宝塔。鎌倉時代前期の作と考えられ、高さ約3.3m。八角形の台石の上につぼ型の塔身を置き、その上に六角形の笠石をのせるという、他に例を見ない形式をとる。万寿2年(1205)の『関寺縁起』によれば、この地にあった関寺復興の際、仏の化身である一頭の牛が資材運搬を手伝い、工事完了とともに死んだところから、その供養のために建てられたのがこの宝塔と伝える。この由緒により、「牛塔」とも呼ばれている。
三尾神社
卯年生まれの守護神である。 「寺門伝記」補録第五・三尾神社神祠、及び古説によれば三尾明神は次の如く言い伝えられている。その昔、伊弉諾尊がこの地に降りられ長等山の地主神となられた。
この神は常に三つの腰帯をつけておられ、その色は赤・白・黒その形は三つの尾をひくのに似ていたので三尾明神と名づけられた。 ある時、その三つの腰帯が赤尾神・白尾神・黒尾神となられ、その中で赤尾神が本神とされ、その出現は太古卯の年・卯の月・卯の日・卯の刻・卯の方よりとされる。白尾神は文武天皇の大宝年中に、黒尾神は称徳天皇の神護景雲三年(769)三月十四日(第二の卯の日)の出現とされている。 三井寺
びわ湖ホテル 昼食 乙女達!
びわ湖ホテル 昼食 野獣達?
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2011年03月13日
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