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「桜と万博を偲ぶ会」のご案内
日本経済活性化のために!ささやかな貢献をしましょう!
日時:4月10日(日曜日)11時〜 桜まつり 最終日
(駅構内図は下に・・)
内容:集える仲間で密やかに・・
駅近く(イズミヤ?)で飲み物・食事などを調達
路線バスにて、万博公園へ移動
桜を愛でながら、万博を偲び・震災から学ぶこと・近況等など
その後は、京都・大阪・島本町・・に繰り出して・・・気分次第!
元気を分かち合う会になりますように!
仲間(マート・150)からの発案で企画しました。
幹事のテニススケジュールの合間に実施します。(幹事=我侭な奴!)
この記事を見た仲間の広報を頼りにしています。
日曜日なので、人出が多いでしょうね。覚悟して行きましょう!
BY 関西38会 23年度 代表幹事
茨木駅構内図 自由通路の一角で・・集合場所の参考
【桜の開花状況はこちら】 参考資料 全て観賞できるかどうか心配!
日本の国花である桜は、日本列島に稲作が伝えられて以来、日本人の生活と深く結びついてきました。園内には9種・約5500本もの桜が咲き誇ります。
・ヒガンザクラ 場所:自然文化園 水鳥の池付近 花期:3月中旬〜3月下旬 ソメイヨシノよりも少し早く、小さめの花を枝にたくさんつけます。 ・ソメイヨシノ 場所:自然文化園 東大路 花期:3月下旬〜4月中旬 公園などで数多く見られるのがこの品種です。一般にエドヒガンとオオシマザクラをかけあわせてできた園芸品種とされています。東大路に500本の並木があります。 ・シダレザクラ 場所:自然文化園 せせらぎ広場 花期:4月上旬〜4月中旬 せせらぎ広場のシダレザクラは、万国博開催10周年を記念して昭和55年に植樹されました。周囲のシダレザクラもその当時に一緒に植えられたものです。 ・オオシマザクラ 場所:自然文化園 太陽の塔付近 花期:4月上旬〜4月中旬 花は白色で大きく、鮮やかな緑色の葉が同時にでます。葉は香りがよく大きいことから、塩漬けにして桜餅を包む葉に使われています。 ・ヤマザクラ 場所:自然文化園 桜の流れ 花期:4月中旬〜4月下旬 古くから親しまれてきた、日本の山に自生するサクラです。褐色の葉が開くと同時に花つけ、葉桜となります。 ・サトザクラ 場所:日本庭園 州浜 花期: 4月中旬〜4月下旬 ヤマザクラに対し、人が里でつくった園芸品種のサクラの総称をこう呼びます。八重のサクラが多く、花と葉が同時にでます。 ・ヤエザクラ 場所:自然文化園 東の広場 花期: 4月中旬〜4月下旬 平成19年2月に東の広場沿いに新たに八重桜15品種が植えられました。花びらの中央から出ている葉のようなおしべが、象のキバに似ていることから名前が付いた普賢象(フゲンゾウ)、黄色い花をつける鬱金(ウコン)などさまざまなサクラを鑑賞できます。 |
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