石川達也氏(東京歯科大元学長)が死去読売新聞 7月4日(金)8時54分配信
石川達也氏 85歳(いしかわ・たつや=東京歯科大元学長)2日、肺炎で死去。告別式は7日午前10時半、千葉県市川市市川1の12の4昭和セレモニーシティホール市川。喪主は長男、博基(ひろき)氏。1995〜2004年に学長を務めた。 |
間質性肺炎
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3週間ごとに定期健診を受けています。その状況を・・・
最新受付の機械?に診察券を挿入
受付表の印刷物が、中央処置室・放射線・外来受付(呼吸器内科)の順に行く指示
再診受付番号 206 受付時間:8:45 などが書いてあります。
中央処置室の前の採血受付機械?に診察券を挿入
採血受付番号 53 受付時間:8:47 の印刷物を剝がし取る。
採血 4本 採血瓶?の符丁を聞いたことがあるのですが、忘れてしまいました。(ピット?)
放射線室の受付女性に受付表の印刷物を手渡す。
放射線受付番号 44 受付時間9:03
外来受付の女性に受付表の印刷物を手渡す。
「検査は全て終わりましたか?」「はい」 クリアーファイルに受付表の印刷物を鋏んだものを受領。
9:50〜9:55 主治医による診察
レントゲン・血液検査の結果をモニターで見ながら、
レントゲン 前回と変わりません!血液検査も変化がありません!安定しています。
酸素 脈拍 を計測して、数値を読み上げて・・・・・・(値は忘れました!)
聴診器で胸の前後を、・・・
安定しているので、ブレゾロニン錠をもう少し減らして、様子を見ましょう。
次回も三週間後でいいですか?(私)はい!
薬の飲み間違いを告げると、あまり気にしないでいいですよ!
足腰のいい鍛錬方法はありませんか?散歩が一番良いですね。朝の涼しい時間帯で・・・
診察室を出て少し待つ
看護師さんが、クリアーファイルに予約票と処方箋と処方の印刷粒津を加え田物を受領。
計算受付にファイルと駐車券を手渡す。
会計受付番号 141 受付時間:10:00
処方箋をファックスの前に居る女性に手渡し、薬局名を告げる。
受付番号が表示されたのを確認して、支払機の前に、
計算受付票をバーコードにかざす、請求額が表示されるので、現金を機械?に入れる。
機械?が受け取った金額を表示するので、確認ボタンを押す。
お釣りと受領書が出てくるのを見て、それぞれを入手。
薬局受付 10:08 お薬手帳と処方箋を手渡す。
10:15 窓口の空が無かったので、待合の椅子に座って・・・
薬剤師さん:ステロイドが少なくなって、よかったですね。
私 :自覚症状は良くないのですがね。
看護師さん:副作用が気になりますし・・・少なくなるのはいい傾向ですよ。
私 :副作用のこと意識にありませんでした。素直に喜びます!
薬を受け取り 代金を支払う。
自宅を出て、帰宅まで、約二時間の顚末です。
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火山噴火予知連元会長 下鶴大輔さん死去http://www3.nhk.or.jp/news/images/logo.png 6月26日 15時24分
伊豆大島の住民全員が島の外へ避難した昭和61年の三原山噴火の際に、火山噴火予知連絡会の会長として力を尽くした、東京大学名誉教授で火山学者の下鶴大輔さんが25日、肺炎で亡くなりました。
90歳でした。 下鶴さんは大正13年に東京都で生まれ、東北大学を卒業したあと火山研究の道に進み、東京大学地震研究所の所長や日本火山学会の会長などを歴任しました。
また、昭和56年からは12年間にわたって、火山噴火予知連絡会の会長を務め、昭和58年の三宅島の噴火や、昭和61年のすべての住民が島の外に避難した伊豆大島・三原山の噴火、さらに、43人が犠牲になった平成3年の雲仙・普賢岳の噴火などで活動の見通しを取りまとめ、国や自治体に助言をしました。 こうした火山防災の活動が評価されて、平成2年に防災功労者として総理大臣から表彰されたほか、平成8年には勲二等瑞宝章を受章しました。 家族によりますと、下鶴さんはここ1、2年は体調を崩し、自宅で療養していましたが、25日、肺炎のため亡くなりました。 |
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俳優の横山あきお氏死去、漫才コンビから転向
The Yomiuri Shimbun 2014年06月23日 19時10分
横山あきお氏 83歳(よこやま・あきお、本名・孝信=たかのぶ=俳優)20日、肺炎で死去。
告別式は28日午前10時、東京都品川区西五反田5の32の20桐ヶ谷斎場。喪主は妻、香(かおり)さん。
1962年に漫才コンビ「青空はるお・あきお」を結成、解散後は俳優として山田洋次監督の「おとうと」などに出演した。
俳優の横山あきお氏が死去 83歳 漫才コンビから転向、映画・テレビで活躍産経ニュース 2014.6.23 14:40
横山あきお氏(所属事務所提供)
横山あきお氏(よこやま・あきお、本名・孝信=たかのぶ=俳優)20日、肺炎のため死去、83歳。通夜は27日午後6時、告別式は28日午前10時、東京都品川区西五反田5の32の20、桐ケ谷斎場で。喪主は妻、香(かおり)さん。
富山県出身。昭和37年結成の漫才コンビ「青空はるお・あきお」でNHK漫才コンクールに優勝するなど人気を集めた。その後俳優に転向し、映画やテレビなどで活躍した。
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石川要三元防衛庁長官が死去http://www3.nhk.or.jp/news/images/logo.png 6月21日 22時54分 自民党の元衆議院議員で、防衛庁長官などを務めた石川要三氏が、21日、東京都内の病院で、肺炎による急性呼吸不全のため亡くなりました。
88歳でした。 石川氏は東京都青梅市出身で、青梅市長を務めました。
昭和51年の衆議院選挙で、旧東京11区に自民党から立候補して初当選し、合わせて8回、当選しました。 この間、環境政務次官や外務政務次官などを歴任し、平成2年に発足した第2次海部内閣で防衛庁長官を務め、沖縄の在日アメリカ軍基地の整理縮小などに取り組みました。 その後、石川氏は、平成15年の衆議院選挙に立候補せず、政界を引退していました。 |



