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8月18日、火曜日
のんちゃん、10ヶ月と1日
のんちゃん、10ヶ月おめでとう!!!
いつも頑張ってくれていてありがとう!!

行ったら、知らない看護士さんだった。
教授宛てに書いた手紙をえらいさんの看護士さんに渡した。
そしたら、主治医が読んでから渡す事になります。
直接、教授には渡せません。と言われ、がっかり。
それでもいいんで、教授にむけて書いたので、よろしくお願いします。と言った。
でも、先生から、教授に渡す。と言ってくれたみたいだ。
よかった。

のんちゃんの鼻の酸素がかわっていた。
在宅のものらしい。
マスクタイプになっていた。
気管切開しないと帰れないと言っていたのに、なんでマスクにかえたんだ?と思った。

やはり、鼻の酸素をきつくしめてるから、目のあたりがむくんでいる。
聞いたらやはりきつくしとかないと圧がかからないそうだ。
瞼はピクピクさせる時がある。

看護士さんに、のんちゃん抱っこできますか?と聞いた。
そしたら、今日は酸素を大きく下げて、消化も珍しく悪いとの事で、先生に聞きますね、と言われた。

結局、先生は抱っこはしてもいいと言われたが、やはり酸素がふらつくので、やめときましょう、と言う事になりました。
のんちゃんが少し動くと、酸素が落ちないか、心配でした、、、。

優しいえらいさんの看護士さんにいろいろお話を聞けた。
気管切開と胃ろうにしたら、カニューレ交換は、一ヶ月に1回との事。
交換は自分でもできるようにならないといけないが、胃ろうはだいたい先生が交換する、との事。

今、のんちゃんは鼻の酸素だが、人工呼吸器モードではなく、呼吸してない時だけ、酸素が送られるらしい。
呼吸してなかったら、アラームがなるらしい。

ミルクの注入の時間は、退院後の我々の時間に合わせての調整があるらしい。

のんちゃんはやはり、体温調節がむずかしいらしい。
暖めすぎたら、痙攣の危険が、、、
そして、冷えすぎたら、心臓に負担が、、、と聞いた。
退院したら、これが重要になりそうです。

気管切開、頭では十分分かっているが、つらいと看護士さんに伝えた。
して帰らないと危険なのも、分かってる、、、。

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