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西水美恵子『国を作るという仕事』英治出版 確かに、海外出張から帰って、久しぶりにテレビのニュースを見たりすると、この国は大丈夫か?と思ったりもします。 また、いろんな国を見て(というほど沢山は見ていませんが)、その国のありようが色々なのにも驚かされます。 そういえば、私、この仕事に就く前に、師匠から「『教育は国家百年の大計』だから、心してあたれ」と言われました。 さて、かわしりさんは、なにゆえにこの本を私に? メッセージカードがついていましたが、白紙でした。 むむむ! まさか、私に国を作れと? 何はともあれ、ありがとうございます♪ ※ウプサラ太郎さんの記事では、なぜか「ネピ国を作る」という予想外の展開になっていました(笑)
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Book Review
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わはははは
アマゾンのメッセージ機能知らなかっただけなのだ。
読んで頂いて気に入ったら、有為な若者多数に読んで欲しいのれす。本が人から人へ旅してくれたら嬉しいなあ〜
2010/6/24(木) 午後 8:10
じゃあ、お好み村ならぬお好み国でもつくりますか♪
2010/6/24(木) 午後 8:21
「お好み焼きをつくるという仕事」執筆しますか?
2010/6/24(木) 午後 10:03
国をつくる、のはさぞエキサイティングな仕事でしょう。最近の政治を見ていると、国を運営することは苦難に満ちていると思います。
2010/6/24(木) 午後 11:43 [ みけねこ姫 ]
かわしりさん
そういうことでしたか(笑)
ぜひ学生に進めてみましょう。
まだパラパラとめくっただけですが、最近の学生はこういう熱い思いが足りないのです。
ああ、でも、「最近の若いモンは」とか言うようになったら、私も年でしょうか(苦笑)
2010/6/25(金) 午前 0:03
にゃーごさん
いや、それがね、既にあるんですよ。
「お好み共和国」っていうのが(笑)
http://www.hiroshimamura.net/
2010/6/25(金) 午前 0:04
kazubonさん
それはちょっと書いてみたいかも(笑)
2010/6/25(金) 午前 0:05
みけねこ姫さん
そうかもしれませんね。
始めることより、維持していくことのほうが難しい場合がありますね。
実際政治にかかわっている人って、賢い人が多いんだと思うんです。
それでも迷走するんですからね、大変なんでしょうね。
2010/6/25(金) 午前 0:07
うっとこの国はまた壊れそうです。
作るより維持するほうが難しいのは何事もいっしょですねぇ。
2010/6/25(金) 午後 7:24
めぐみぃさん
ベルギーくらいになると、政府がどういう状態でも自律的に国民が活動できるわけで、それはそれでいいんじゃないのかなという気がします。
面白い国ですね♪
2010/6/26(土) 午前 0:51
ここでも国が作られようとしている・・・
2010/6/26(土) 午前 1:30
人を育てることはまさに国造りでしょうか・・・(^^)
2010/6/26(土) 午前 8:42 [ 名無しの権兵衛 ]
ヒロシ!さん
「ネピ国をつくる」のようにはなりませんでしたね(笑)
2010/6/28(月) 午前 8:45
リッチーさん
そうですよね。
そういう自覚を持って、仕事に臨まないといけませんね。
でも、日常のことになると、慣れっこになって、あまり深く考えなくなります。
この本を読んで、反省します。
2010/6/28(月) 午前 8:48