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昨日は、いわゆるマーケティング・ミックスのうち、価格のお話をさせていただきました。 「価格の付け方一つでがらりとかわる」というサブタイトルでお話させていただきましたが、ほんと、価格というのは、そのつけ方一つでいろんな影響が出てくるものです。 コスト的な問題とか、消費者心理との関連とか、競争との関連とか、いろいろお話させていただきました。 さて、講義が終わって、教室を出ると、「とうかさん」でした。 キャリアアップ・プログラムの会場になっている、本学の立町校舎は、市内中心部にあるので、講義が終わると毎週いろんな誘惑があるのですが、この賑わいはなかなか魅力的ですね。 といっても、こういうところの価格は。。。なんてことを考えると興ざめなのですが。。。 さて、来週は、プロモーションのお話をいたします。 受講者の皆さん、来週もがんばりましょう! |
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おぉ〜、とうかさんでしたか。
懐かしいな。
「とうかさん」から、浴衣を着始めるんですよね(^-^)
2011/6/4(土) 午後 9:55
で、どんな誘惑に負けたんですか?
2011/6/4(土) 午後 9:59
Genaさん
そうなんですよ。今年は、一時中止されていた歩行者天国も復活してますし、かなりにぎわってますよ♪
2011/6/4(土) 午後 10:22
にゃーごさん
昨日は、ただお祭りの様子を眺めて帰っただけでした。
だいぶ頑張りました(苦笑)
2011/6/4(土) 午後 10:23
とうかさん、初めて聞きましたが、浴衣の着初めとは風流ですね。今年はスーパークールビズの年、浴衣で涼しく過ごしたいですね。
2011/6/4(土) 午後 10:40 [ みけねこ姫 ]
みけねこ姫さん
ほんとですよね。スーパークールビズとかなんとか言うくらいだから、日本の伝統的な夏の過ごし方から学ぶべきところがもっといろいろありそうですね!
2011/6/4(土) 午後 10:46
広島三大祭りの一つですか。
稲荷って書いて「とうか」って音読みするんですね・・・面白い。
早くも浴衣姿!暑い夏ももうすぐですね。
2011/6/5(日) 午前 5:13 [ ICHIRO ]
ICHIROさん
そうなんですよ。私も、ウェブサイトを見て気がついたんですが、こんなこと書いてありますね。
−−−
「とうかさん」は、広島市中区にある圓隆寺の総鎮守である「稲荷大明神」のお祭りであります。御神体である「稲荷大明神」は法華経の守護神で稲荷を「いなり」と唱えず、音読みで「とうか」とよんでいる。
−−−
「法華経の守護神」だから「いなり」とよまずに「とうか」とよむという。
神仏混淆なのでしょうね。
お堂が二つあって、神式のところと仏式のところがあって、柏手を打つべきかどうか、いつも悩みます。
2011/6/5(日) 午前 9:39
仕入れたものをいくらで売るか・・・定価がなく時価なので結構悩みながら値段をつけています。
Hosoi先生の講義、わたしも受講してみたいです。
お疲れさまでした
2011/6/5(日) 午前 10:06
まりあむさん
そう、その時価というのが、なかなか大変ですよね。
まりあむさんの手料理が頂けるなら、出張講義に伺いますが、いかがですか(笑)
2011/6/5(日) 午後 11:26