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JRさんから、こんなものをいただいてしまいました!! 山陽新幹線開業40周年記念うまい棒! 18本入りで、パッケージも結構な大きさなので、インパクトがあります。 鉄道員姿のうまい棒キャラクター(Wikipediaによると名前はないらしい)もなんとも楽しい。 なんでコーンポタージュ味なのかは、不明です(笑) 中身は、なんと、新幹線各駅の名前と名物がプリントされております。 新大阪から博多まで順番に食べてみるのも楽しいかも! ま、でも、ゼミ生の皆さんにということだったので、みんなで分けるか。。。 でも春休み中だしなぁ。。。。 食べちゃおうかな♪どうしようかな♪ 何はともあれ、JRさん、ありがとうございました<(_ _)>
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たべもの
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抽選の応募のあて先はどちらでしょうか? (^_-)
2015/3/14(土) 午前 7:00 [ アツオ ]
これは食べずに、記念に残しておきたいですね〜(*^_^*)
2015/3/14(土) 午後 5:02
アツオさん
ええっと・・・まぁ、ゼミ生に配る前に、研究室に来ていただければ・・・(^^ゞ
2015/3/14(土) 午後 6:35
ピサロさん
そうなんです。悩ましいところです。
2015/3/14(土) 午後 6:36
hosoiさん、山陽新幹線は、JRになって以後、
「ひかり号」から「のぞみ号」に速達列車の主役が移ってから、
スピードアップを繰り返し、最高時速が300キロに達しましたが、
そこからの時速引き上げを実施するメドが立っていません。
4年前、東北新幹線の「はやぶさ号」が最高時速320キロでの
運転を始めたため、
新幹線の最高時速王座を明け渡した事もあり、
山陽新幹線での最高時速320キロへの引き上げへの期待が潜在しているにもかかわらずです。
それもこれも、あの10年前の福知山線で引き起こした脱線事故で、
JR西日本の社内では「安全第一」「ゆとりダイヤ」などのフレーズばかり語られ、
もはや山陽新幹線の時速320キロ運転は、タブーになっているのでしょう。
広島と東京の間は、航空との競争が激烈な中、JR新幹線がシェアを6割にまで高めつつありますが、
さらにシェアを高めるには、山陽新幹線区間での時速引き上げが欠かせないと思われるのに、
それが困難な背景には、例の脱線事故のシコリが、JR西日本にとっての足かせになっているのでしょうね。
2015/3/16(月) 午後 11:25 [ YouWin ]
YouWinさん
そうかもしれませんね。
もっとも、多少新幹線のスピードが上がっても、劇的な変化はないかもしれないなぁという気もしますが。
2015/3/17(火) 午後 9:57