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2018年7月14日のFacebook投稿からの転載です。 *** オタフクソースの皆さんと、私のお友達とで不定期で開催している「お好み焼きを語る会」、7月13日に、大ちゃん薬研堀店にて開催いたしました。大災害の後ですから、延期も検討しましたが、逆にこういう時だからこそ、あえて開催いたしました。いろんなイベントが中止になったり、飲食店から客足が遠のいたり、ACの広告が増えたりと、自粛ムードが出始めていますが、そうなると経済がしぼんでいきます。結果的に、支えられるものも支えられなくなる可能性も出てきます。ささやかな会ではありますが、お好み焼き好きが集まる会だけに、お好み焼から広島を元気にしていきたい。そんな想いで、あえて開催させていただきました。 ちなみに、お好み焼きを語る会、今回で10周年でした。10年間、いろんな方にご参加いただきました。皆さん、どうもありがとうございました!これからも、引き続き、お好み焼きを語りましょう。そして、お好み焼きを食べて、広島を元気にしていきましょう! お好み焼き・鉄板焼き 鉄板居酒屋 大ちゃん
広島県広島市中区薬研堀8-13 050-5287-0912 http://www.teppandining-daichan.com/ https://tabelog.com/hiroshima/A3401/A340101/34023124/ |
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hosoiさん、う〜ん、どうなんでしょうね?
大地震でもないのにこれほどの豪雨で人的のみならず農作物にも甚大な被害をもたらした結果からくる、広島県民を覆う閉そく状況は想像以上なのでしょうか。何事もなかったかに見える広島市の旧市内でも、そこに居住する方々や市中心部に繰り出す方々の内心は想像以上に澱(よど)んでいるのでしょうか?早くとも来年のゴールデンウィークのフラワーフェスティバルが迫るころまでは、広島県民は閉そく状況を受け入れてでも耐え忍ぶより、しょうがないのでしょうか?
「こういう時こそ何かやろう」と思うのなら、結局は、広い意味での「お上」からの上意下達による旧来からの前例踏襲方式をやめて、実行力があるとか、HUEの教育プログラムのひとつの名称にもなっている「興動力」がある個人とか有志が結集して、ボトムアップで知恵やアイディアを出し合い、県民感情に配慮しながら全く新しい手法なり仕掛けを考えるべき時代に差し掛かってもいるのでしょうね。
2018/7/17(火) 午後 9:37 [ YouWin ]
> YouWinさん
おっしゃる通りで、被害にあわれた方のお気持ちも考えながら、経済もきちんと回していくことが重要ですね。何か良い方法があるといいのですが。。。
2018/7/17(火) 午後 10:08