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今日はヒロシさんのブログの便乗記事です(^^ゞ 先日、めぐみぃさんが「アンネ・フランクの隠れ家にて」という記事を書かれました。 http://blogs.yahoo.co.jp/brusselhaiitokoro/43368965.html それに便乗して「アンネ・フランクの隠れ家の前にて」という記事を書きました。 http://blogs.yahoo.co.jp/kn_hosoi_hue/24681489.html すると、ヒロシさんが、「アンネ・フランクの隠れ家の周辺にて」という記事を書かれました。 http://blogs.yahoo.co.jp/hiroshi0315o/43124815.html 今日は、さらにその続き。 ヒロシさんの記事とめぐみぃさんのコメントで面白いことがわかりました。 アムステルダムの国立美術館とムステルダム中央駅、びっくりするくらいそっくりなんですね。 めぐみぃさんによると、同じ設計者なんだそうです。 こちらが、その国立美術館です。 なるほど、確かにこれは、アムステルダム中央駅とそっくりだ! ぜひみなさん、ヒロシさんのブログに行って、中央駅と比べてみてください! http://blogs.yahoo.co.jp/hiroshi0315o/43124815.html それと、この写真も面白いんですよ。 ヒロシさんがアムステルダムに行った時に、印象に残って撮ったという写真と、全く同じ場所なんですね。 しかもヒロシさんが行ったのは20年前、私が行ったのは2006年(2007年にも行ってますが)で、20年の時間差があるんですよ。 なのに全く同じものを見て、同じ印象を持ってるんですね。 面白いですね。 ↑↑ 【追記】ヒロシさんからのコメントで気がついたのですが、ヒロシさんがいかれたのは1999年だそうです。ヒロシさん、大変失礼しました<(_ _)> 美術館の中で、レンブラントの「夜警」を見たのもヒロシさんといっしょ。 日本では考えられないことですが、ヨーロッパの美術館って写真撮影OKのところが多いんですよね。 たしかに、いくらきれいに写真に撮ったところで、本物の夜警の良さは撮れません。 でもこれを見た時の「すごかったぁ」という感動は残せるんですよ。 ぜひ日本の美術館も写真撮影を認めるべきだと思います。 この美術館、最初に行った時は夏でしたが、昨年行った時は春でした。 というわけで、20年の時間差を超えて、感動を共有できるという、ちょっと素敵な体験でした。
↑↑ 【追記】ヒロシさんがいかれたのは1999年だそうですから、私が行ったのと7年差ですね。ヒロシさん、重ね重ね大変失礼しました<(_ _)> |
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2008年08月30日
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