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コペンハーゲンといえばこれでしょう。 ニューハウンの街並みです。 どうですか、うつくしいでしょう。 コペンハーゲンの紹介というと、ほぼ間違いなく、この地区の写真が出てきます。 ニューハウンというのは、新しい港という意味だそうですね。 有名な作家のアンデルセンも、このあたりに住んでいたらしいです。 研究仲間とここで、研究発表の準備をしました。 まずは、景気づけに、乾杯のヤラセ写真(笑) こちらは、ランチでいただいた、クラブサンドウィッチ。 いくらだったかな? まぁ日本で食べるより、当然高いです。 ですが、有名な観光地だからといって、街中で食べるのとさほど値段が変わらないのは好感が持てます。 おいしかったです。 しかし、とにかく風が強くて・・・ 埃、砂はもちろん、小石まで飛んできます。 誰も気にしてなさそうでしたが、日本人の私としては、どうしても気になります。 グラスにお皿でふたをしました。 まぁこれも楽しい思い出です。
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2009年03月26日
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今日から、コペンハーゲン滞在中にご紹介しきれなかった出張中の模様を随時ご紹介していきたいと思います。 まずは、コペンハーゲンでの活動の拠点となった、ホテルからご紹介したましょう。 古いお城を改装したホテルだそうで、建物そのものは非常に重厚感があるのですが、ネオンサインがべたべたで、ちょっと残念です。 もっともコペンハーゲンは、ネオンだらけの街なので、このくらいしないとわからないのかもしれませんが(笑) このホテル、ロケーションは実にいいです。 コペンハーゲン市庁舎(写真右)のすぐ目の前、市庁舎前広場に面しています。 コペンハーゲン中央駅からも歩いてすぐで、メインストリートであるストロイエの入り口に位置しています。 内部は結構重厚感があります。 ロビーから、階段を上った踊り場です。 踊り場を右に曲がると、こんな感じ。 こんな絵が掛かっています。 さらに客室の方に進むと、こんな感じ。 さらにコーナーを曲がると、客室が並んでいます。 途中には、こんな古風な時計がかかっていたり、絵がたくさん掛かっていたりします。 古いものばかりではなくて、こんなモダンな照明もあったりします。 客室はこんな感じ。 白を基調として、水色がアクセントになったさわやかな室内。 天井も高くて、とてもいいですね。 さぁ、ここを拠点に、出張中の活動を展開するわけです。
学会はもちろんですが、合間を縫って、あちこち視察しておりますので、報告記事をお楽しみに! |
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このたび、ビジネス教育のあり方を考えるウェブサイト「ビジネス教育ラボ」を立ち上げました。 |
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