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西水美恵子『国を作るという仕事』英治出版 確かに、海外出張から帰って、久しぶりにテレビのニュースを見たりすると、この国は大丈夫か?と思ったりもします。 また、いろんな国を見て(というほど沢山は見ていませんが)、その国のありようが色々なのにも驚かされます。 そういえば、私、この仕事に就く前に、師匠から「『教育は国家百年の大計』だから、心してあたれ」と言われました。 さて、かわしりさんは、なにゆえにこの本を私に? メッセージカードがついていましたが、白紙でした。 むむむ! まさか、私に国を作れと? 何はともあれ、ありがとうございます♪ ※ウプサラ太郎さんの記事では、なぜか「ネピ国を作る」という予想外の展開になっていました(笑)
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2010年06月24日
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