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Welcome boardも用意してくださっていて、ミキティさんも大喜び(笑) 今回は、ミキティさんはじめ、オタフクソースの皆さんにくわえて、たっち。さん、そしてK村さんの御主人も参加! お好み焼きを語るには、申し分ない・・・というか、これ以上は考えられないという豪華キャストです(笑) そんな豪華キャストなので、料理が来る前に、いきなりお好み焼きの話題が盛り上がります。 私も、必殺(?)のお好み焼き進化系統図を出して、応戦します(笑) この進化系統図についても、いろいろお話をうかがうことができまして、お好み焼き研究がかなり進みました(嬉)。 すると、K村さんの御主人、すごいカメラを出して撮影開始! K村さんはオタフクソースの社員ですが、御主人はそうではありません。 オタフクの社員でもないのに、お好み焼き取材にかけるこの情熱?!?!?! 今日も、また、お好み焼き研究の重要なパートナーに出会ってしまいました(笑) と、ここで、広島人以上に広島風お好み焼きに詳しい横浜人のたっち。さん登場。 二度目の乾杯のやらせ写真です♪ K村さんの御主人、たっち。さん、私と、皆、写真を撮り始めるので、オタフクソースの社員の皆さんも、たまらず撮影開始。 宴はまるで撮影大会のようになってまいりました(笑)。 すると、ここで、肝心のお好み焼きを焼く作業が始まりました。 さっきまで、テーブルの上の料理の撮影をしていた皆さんが、突然、鉄板前に集結(笑) K村さんの御主人、さらに撮りまくります(笑) カウンターにはお客さんがたくさんいるというのに、それを後ろから取り囲んで、ひたすらお好み焼きの調理プロセスを見守ります。 さすが「語る会」のメンバー、お好み焼きにかける情熱が違います(笑) そして、出てきた、zazaオリジナルのお好み焼き。 たこ焼き風の生地がたっぷりあって、とろふわの部分と、麺パリの細麺の食感のコントラストがたまらない、実にオリジナリティあふれるお好み焼きです。 ここのお好み焼きに関しては、以下の私の記事や、たっち。さんの記事を、ぜひご参照ください。 http://blogs.yahoo.co.jp/kn_hosoi_hue/36365200.html http://blogs.yahoo.co.jp/rmwtp483/26080422.html こんな面白いお好み焼きに出会ったら、当然、みんな撮って、撮って、撮りまくります♪ いや、ほんと、撮る、撮る! ・・・と、ここまで、だれも食べていないことにご注目!! 皆さん、お好み焼きのプロですから、まず記録する必要があるわけです。 それに、お好み焼きのプロですから、見るだけでも楽しめるのですね。 「麺が細いなあ」 「マスマンの細麺だね」 「このふわっとした生地にあうんだろうね」 「ネギがいいよね」 「そう、中太で、しっかりネギの風味が出るはずだね」 外側を見ただけで、食べる前に語ることがたくさんある(驚)。 さすがプロです(笑) 撮影も終わって、さぁ食べるかというところで・・・ 「じゃぁ、切ってみな」 私には、何のことかわかりませんでしたが、入社2年目のYさん、先輩のK本さんから、8等分に切ってみろという指示が・・・(驚) 「Y田が、ヤツイチに挑戦します。見てやってください。」と先輩社員のK本さん(怖)。 よく、試食販売なんかの時に、8等分に切るということをやるんだそうですね。 ピザ切りはいけないとかよくいいますが、試食販売の場合には、いろんな具材がどのピースにも入るようにとなると、やはりピザ切りが最適。 しかし、ピザ型を崩さずに、きれいに8等分するというのは、なかなか難しいらしいのです、 先輩社員のK本さんが、8等分の技を披露(笑) K村さんが、覗き込んで、ああでもない、こうでもないと・・・ K村さんの、御主人いわく「うちの嫁さんがこんなに仕事熱心な人だとは、知りませんでした・・・(驚)。」 いや、ほんと、私もそこそこお好み焼き好きのつもりですが、オタフクソースの社員の皆さんには、まったくかないませんね。 もう、ほんと、お好み焼きのこととなると、いくらでも話題があるんですね。 「うちの嫁さんに、こんなにお好み焼きの引き出しがあったとは・・・(驚)」(K村さんの御主人)。 オタフクソースの社員の皆さんの、お好み焼きにかける情熱というのは、驚くべきものがあります! オタフクソース、恐るべし!! というわけで、zazaさん、おかげさまで大盛会でした。 オタフクの社員の皆さんが鉄板前にずらっと並んだ状態で、お好み焼きを焼くという・・・とてもやりにくかったと思いますが、ありがとうございました(^^ゞ オタフクソースの皆さん、K村さんの御主人、たっち。さん、今日は本当に楽しい会でした♪ 第3回の語る会、ぜひやりましょうね!!!
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2010年08月18日
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