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広島経済大学、平成22年度、学位記授与式が開催されました。
今回は、震災直後ということもあって、卒業式開会前に、震災の被害者の方のために黙祷をさせていただきました。
そのせいもあってか、例年になく、おごそかな卒業式だったように思います。

写真は、卒業生総代が答辞を読み上げているところです。

私は壇上におりまして、写真が撮れませんので、今回もまた入試広報室のN係長に撮影をお願いしました。



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N係長が、こんな写真も撮ってくれていました。
開会前の壇上です。
皆さん、なかなか見ることないでしょう?(笑)
(私は反対側にいるので写っていません。)


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こちら、昨年の卒業式の記事にどなたかからコメントでリクエストがあった、壇上からの眺めです。

今年の卒業生たち、不景気で過去に例のない困難な就職戦線を戦い抜いたその直後に、今回の大震災。
新社会人としての生活が、困難とともに始まることは目に見えていますが、ぜひ頑張って乗り切ってほしいものです。

震災の影響で卒業式を取りやめた大学もあるようですが、本学は実施いたしました。
もちろん、広島が震災の直接の被害を受けていないので、取りやめるほどの状況ではないということもあります。
しかし、そんなことよりなにより、彼らは、次代の希望ですから。
可能な限り、きちんと送り出してやりたいですよね。

卒業生の皆さん、頑張ってください!



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この情報が被災者の方に届く事を願い

出来ましたら転載のご協力をお願いします。


昔、砂漠では石を焼いて暖房の代わりにする技術がありました。

これは焼いた数個の石を砂に埋めて、

その上に寝具を敷き寒さを防ぐものです。

今回の東日本大震災では比較的焚き火をする事が可能・・・・

ペットボトル湯たんぽを作るには水は貴重品・・・・

そこで石焼きの湯たんぽの作り方を紹介したいと思います。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c7/67/oishiicamp/folder/468656/img_468656_64253368_0?20110318150545

絵の通りドラム缶で焚き火をして石を焼くのが基本です。

石は水分が多いと割れますので気を付けてください。

一度焼いた物を繰り返し使う方がいいでしょう。


石が暖まったら布に包んで石焼き湯たんぽにするのですが、

あまり焼きすぎると焦げたり火がつき危険です。

水を少量垂らし、5秒ぐらいで蒸発する程度がほどよい温度の証拠です。

布は低温やけどを防止するために綿で5重巻き以上してください。

最後に紐で縛れば出来上がりです。

(基本的に自己責任になります)


このブログの他に検索して同様なことを実行されていた記事を
紹介いたします。参照下さい。
しむかっぷでむかしむかしあったこと
物好きの実験 石は暖房になるか?

このたびの地震で被害にあわれた方、被災された方、

本当に心よりお見舞い申し上げます。

転載元転載元: コース料理の裏メニュー

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IVYさんのメールで回ってきました。
移動できる方へ情報が届きますように。
 
 


近畿圏をはじめ、各府県が被災者の受け入れを表明しています。
ぜひこの情報を、被災地域の方に共有していただければと思います。
-------------------------------------------------------------
1、【京都市被災者への住宅提供状況】市営住宅を無償提供中。
申込先:平日は0752232701,休日 は
0756613755
http://www.city.kyoto.lg.jp/tokei/page/0000097935.html
2、・東北地方太平洋沖地震支援対策にかかる関西広域連合からの緊急声明(3月13日)
http://www.pref.shiga.jp/bousai/kinkyuseimei_110313.html
≪関西広域連合は構成府県と協働して、特に被害の大きな福島県、岩手県、宮城県に対し、主として京都府と滋賀県は福島県、大阪府と和歌山県は 岩手県、 兵庫県と徳島県と鳥取県は宮城県を中心に支援する。
 併せて、福井県、三重県、奈良県、政令市などにも協力を求めていく。
 なお、各被災県に関西広域連合 の現地連絡所を開設し、被災地のニーズを的確に把握し情報を広域連合に集約することにより、以後の支援内容について協議のうえ構成府県で効果的な 支援を行 う。≫
・滋賀県と京都府
≪京都府と滋賀県は地元の市町村と協力をして、福島県からの被災住民の皆さまの避難先を確保し、その移動手段、生活物資、生活場所、子弟の教育環境、医療などの確保をお約束いたします。
 また一旦、避難所での受け入れをさせていただいた後、生活再建のご希望がある場合には、市町村と府県が協力をし て、皆さまの未来への安心な暮らしの確保に努力させていただきます。≫
http://www.pref.shiga.jp/bousai/kinkyu_110316_2.html
連絡先  京都府:危機管理・防災課  TEL 075-414-5930
      滋賀県:滋賀県東北地方太平洋沖地震災害支援本部 TEL 077-528-3447
・兵庫県
≪平成23年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震の被災者の方々に対する支援の一環として、被災者を受け入れることとし、兵庫県営住宅 を提供します。≫
http://web.pref.hyogo.jp/contents/000175235.pdf
兵庫県県土整備部住宅建築局住宅管理課管理係 電話:078(230)8460
(土・日・祝日を除く午前9時から午後5時30分まで)
・大阪府
≪支援東北地方太平洋沖地震の被災者の方(福島原子力発電所の事故に伴い避難措置を講じられた方を含む)に大阪府営住宅の空き住戸の提供を行います。≫
http://www.pref.osaka.jp/hodo/index.php?site=fumin&pageId=6436
住宅経営室経営管理課管理調整グループ内 支援チーム
  電話:06(6941)0351(代) 内線6307 
  当面は9時00分〜18時00分の開庁時間
■岡山県 東北地方太平洋沖地震被災者に対する県営住宅への一時入居について(避難場所)
http://www.pref.okayama.jp/kinkyu/detail-92707.html
■島根県 東北地方太平洋沖地震について(避難場所・学校受入)
http://www.pref.shimane.lg.jp/shobobosai/tohoku_jishin.html
■高知県 東北地方太平洋沖地震の被災者の方々への支援について(避難場所)
http://www.pref.kochi.lg.jp/soshiki/111301/h22-koho-shien.html
■福岡県 県営住宅の提供(避難場所)
http://www.pref.fukuoka.lg.jp/a01/kennnotaiou.html#06
■佐賀県 東北地方太平洋沖地震の被災者の皆様に県営住宅を確保しています。(避難場所・学校受入)
http://www.pref.saga.lg.jp/web/index/bousai-top/bousai-kinkyu/_53053/_53227.html
■長崎県 地震・津波被災者のみなさまへ(避難場所)
http://www.pref.nagasaki.jp/keneijuutaku/jisinhisaisya/jisin-hisai.html
■宮崎県 東北地方太平洋沖地震で住居を失った被災者の方に対する公営住宅等の提供について(避難場所)
http://www.pref.miyazaki.lg.jp/bousai/20110310.html
■山口県 平成23年東北地方太平洋沖地震災害に係る 県営住宅の臨時的入居について 
山口県土木建築部住宅課
http://www.pref.yamaguchi.jp/cms/a18900/chintai/saigai-kenjuu.html
■岐阜県 県営住宅の無料提供について
http://www.pref.gifu.lg.jp/emergency/gienkin.html
サイトより県営住宅の無償提供をクリックしてください
■兵庫県 県営住宅の提供について
詳細は以下のURL(PDFファイル)へ。
http://web.pref.hyogo.lg.jp/contents/000175235.pdf
・財団法人 日本賃貸住宅管理協会 京都府支部

≪被災された皆様並びにご家族様が京都に居住を探される際に、下記の内容にて支援対応をさせていただきます。
   (1)「仲介報酬料」を無料とします。
   (2) 家主様へご理解・ご協力を呼びかけ賃料減額等のお 願いをします。
   (3)「礼金・敷金」の無い物件を積極的・優先してご紹介いたします。
   (4) 経済的負担軽減のため「家具・家電設置物件」をご案内いたします。
賛同会員は 同じ意識をもち、できる限りの支援をさせていただきます。
平成23年3月15日 財団法人 日本賃貸住宅管理協会 京都府支部≫
http://nikkannkyou-kyoto.seesaa.net/article/190943067.html
財団法人 日本賃貸住宅管理協会 京都府支部
TEL:075-211-4774
E-MAIL:kyoto@jpm.jp
3、滋賀県HP:東北地方太平洋沖地震に関する情報
http://www.pref.shiga.jp/bousai/kinkyu_110315.html
 地震被災者に住宅の提供を行います
〜地震被災者への県営住宅の無償提供について〜 
滋賀県では、平成23年(2011年)3月11日発生したに東北地方太平洋沖地震により被害を受けられた方々を支援するため、関西広 域連合での合意に基づき、次のとおり県営住宅の無償提供を実施します。
なお、県内の市町は78戸提供されますので(別紙1−3)、県全体では112戸とな ります。
1 対象者        東北地方太平洋沖地震により被害を受けられた方 
2 入居期間        入居日から6ヶ月以内。ただし、更新が可能。  
3 家賃、敷金        免除 
4 提供する住宅     全34戸    
 1 即入居が可能な住宅9戸(別紙1−1)    
  2 修繕後入居が可能な住宅(4月中旬頃)  25戸(別紙1−2) 
5 申込必要書類   
  1 申請書   
  2 被災者であることを証する書類(罹災証明書など)   
  3 誓約書  6 申込・問合せ窓口          滋賀県土木交通部住宅課公営住宅��甘�         
 〒520−8577大津市京町四丁目1−1          電話:077−528−4234(直通)
-------------------------------------------------------------

 

転載元転載元: お散歩猫。

生きてます! : The living!

地震。。早く止んでほしい。。
また、今夜も地震。。震度2
昨夜は、震度4
怖いよ〜
寝不足の毎日です。。
なんとか生きてます!
 
私の街は、昔から地震ばかりで慣れていましたが、
今回は、揺れ方が違うし、
すごい頻度で揺れるし、
心臓がどきどきして、、
地震なんだか、
気のせいだか、
船酔いのような、
陸酔いのような、
なんだか
ずっとめまいがするような
くらくらする。
 
羽田から屋久島に行く予定を慌てて全てキャンセルしました。。
 
 
 
地震についての研究情報
 
防災科学技術研究所
 
防災科学技術研究所
 
気象庁 地磁気観測所
http://www.kakioka-jma.go.jp/
 
特定非営利活動法人 リアルタイム地震情報利用協議会
http://www.real-time.jp/
 
名古屋大学大学院 環境学研究科附属 地震火山・防災研究センター
 
米国地質調査所
 
ハーバード大学
 
地震予知研究センター
 
 
こういった正しい地震関連についての観測・予知情報のサイトって
なぜかなかなかヒットしないですので、
紹介してみました。
 
 
 
地震・津波・噴火にめげずに
乗り越えて
さらによりよい国に!
日本頑張ってほしいです。
 

転載元転載元: Art Jewelry Crochet Bead Feetina

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