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恒例のやらせ乾杯でスタート・・・なのですが、実は、ほとんどのOBにとっては、「やらせ乾杯ってなに?」という状態なのです。 それもそのはずで、このブログが「広島やらせ乾杯本舗」と改名したのは2010年3月29日、このブログがスタートしたところまでさかのぼっても2007年10月8日なのです。 そんなわけで、しばらく会わない間に、私が変なことを始めた(笑)くらいのことなのです。 しかし、まぁ、説明すれば簡単にのってくれるところもまたありがたいですね。 「細井が変なことをはじめた」なんてのは、今までもよくあったことで、そういう意味では慣れていたのかもしれません(笑) アボキャベツのシーザーサラダ。 お料理はお任せでお願いしました。 このメニューは初めて見ました。 生春巻き? なかなか美味しい。 牛筋煮込みとコロッケ。 そして、ここで、遅れてきた人がいるので、二度目のやらせ乾杯♪ 霧島どりのたたき! これは、もお、何度も記事にしていますが、美味しいですねえ。 そして、ここでまた人数が増えて、三度目のやらせ乾杯♪ みんなだいぶ慣れてきました(笑) 名前忘れました(^^ゞ 岩国レンコンとなんとかと言ってましたね。 しゃべるのに夢中で食べなかったのですが、美味しそうですね。 チーズのみ焼き。 広島風お好み焼きの応用で、生地の上にチーズだけのせて焼くという、ピザみたいなお好み焼きです。 お好み焼きって、こういう風に、好きなものを生地の上にのせて焼くものだったんですよね。 それが戦後になると粉が増えて、関西風の混ぜ焼きが主流になるわけです。 面白いですねえ。 この牛肉は、ほんと、美味しいです。 この値段でいいのかというくらい、いい肉を出してくれます♪ そして、お好み焼き。 もう何度記事にしたか分かりませんが、元々美味しいし、どんどん工夫に工夫を重ねて美味しく進化していきます。 ここのマスターは元パティシエということもあって、今回はケーキをお願いしました。 12月26日ですから少し遅いのですが、クリスマス風にしてもらいました。 いつものことですが、料理もケーキも美味しくて、とっても盛り上がりました。 マスター、いつもありがとうございます♪ 仕事が。。。とか、子供が。。。とか、みんな学生の頃にはなかった問題がいろいろ出てきて、なかなかいろんな荒波にもまれてますね。 でも、こうして写真を観る限り、皆楽しそうで、学生時代と変わらない気もします。 この写真には、若いほうは来年4月にゼミ生になる20歳の学生から、上のほうは1997年卒業の第一期生で37歳まで写っているわけですが、学生にとってはいろんな話が聞けて貴重な経験になったようですし、OBのほうは久々に学生気分に帰って、楽しい時間を過ごすことができたようです。 いずれにしても、とっても楽しい夜でした。 OB諸君、5名集まればOB会を開催しますから、またやりましょう♪ 鉄板Dining ju-shi 〜十四〜 広島市南区的場町1丁目3-11-2 Tel/Fax 082-258-2771 http://ameblo.jp/teppanyaki-ju-shi/ http://blogs.yahoo.co.jp/kn_hosoi_hue/37622950.html と、OB会も無事終わったわけですが、1期生に拉致されて・・・いや、まぁ喜んでついて行ったのですが、もう一杯。。。。いや、2杯。。。3杯。。。 もう、なにがなんだか覚えてない。。。 ものすごーくまじめにマーケティングの話をしたような気がする。 しかし、「今度飲んでない時に相談させてください」とか言われた気もするのは、やはり酔っていたんでしょうか。 そういえば、お店の名前も忘れました(^^ゞ 気がつけば2時近かった。。。 この二人、朝は普通に仕事があるようでしたが。。。 「全然平気ですよ」だって。 まぁ頼もしいですね(笑) OB諸君、まぁ5人そろわなくてもOB会は開催しますから、気軽に声をかけてください(笑) |
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2011年12月27日
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N0.1 2011年、ブログネタ年末在庫処分第4段「ご恵贈賜ったご著作の数々」です。 ほんとは、せっかくいただいたのだから、1冊1冊きちんと記事にすればよいのですが、いつの間にか年末になってしまいました。 このままお蔵入りというのも失礼なので、大変恐縮ながら、画像だけでも、ご紹介させていただこうと思います。 N0.2 N0.3 N0.4 N0.5 N0.6 N0.7 N0.8 以上、画像だけの簡単な紹介で恐縮です。 ご恵贈賜った皆様、大変ありがとうございました。 |
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N0.1 2011年ブログネタ在庫処分第3段「タンペレで食べたもの」です。 既にご紹介済みのものもありますが、再度ご覧いただいて問題があるわけでもないので、まとめて一気にご覧ください。 まずはホテルの朝食から。 だいたい毎朝こんな感じですね。 N0.2 血のソーセージ! ヨーロッパには良くありますが、なかなかなじめません。 でも、毎朝ちょっとずつチャレンジしてました。 また、フィンランドに限らず、北欧では、ベリージャムをこういう料理に合わせることが多いです。 N0.3 こういうカチカチのクラッカーのようなものが、ホテルでも、スーパーの売り場でも、たくさん見かけました。 固いんですけど、味があって、美味しいです。 N0.4 ニシンの酢漬け。 北欧には多いですが、いろんなタイプのものがありました。 N0.5 ヨーグルトとフルーツ。 そういえば、日本でこういうシロップ漬けのフルーツって、最近あまり見かけませんね。 N0.6 郷土料理という程のものはあまりないようですが、あえていうならこのミートボールのようですね。 フィンランドというよりは、北欧で名物料理と言うと、だいたいこれが上がりますね。 もっとも、そんなにものすごく特徴があるわけでもなく、もともとそう食文化の豊かな国でもないのだろうという気もします。 あ、でも、これはとてもおいしかったです。 N0.7 ポテトもよく食べますね。 N0.8 N0.9 タンペレのイタリアンのレベルは高かった。 アルデンテのパスタなんて、イタリアと日本以外ではまずお目にかかりませんが、タンペレではアルデンテでした。 ただ、パスタとメインコースがワンディッシュでサーブされるのが、フィンランド風のようです。 N0.10 N0.11 N0.12 N0.13 N0.14 N0.15 N0.17 トナカイですね。 あ、サンタクロースが来なかったという皆さん、私がトナカイを食べたせいではありませんから(笑)。 N0.18 N0.19 タンペレ工科大学の学食のランチ。 普段学生さんなんかが食べているのは、こういうもののようですね。 N0.20 N0.21 帰国前、タンペレ空港で食べたフィッシュ&チップス。 おいしい! 美味しいのですが・・・ N0.22 なぜ、ポテトがくるくる巻きなのか? これがフィンランド風なのか?!?! フィンランドの食文化を理解した!! ・・・・と思って、喜んでいたのですが、9月にグラスゴーで会った学会で、タンペレ工科大学の皆さんに再開したので聞いてみたら。。。 「いやぁ、こんなの見たことないね。この店だけでしょう」 だそうです。 食文化研究上の大発見だと思ったのですが。。。(苦笑) 何はともあれ、フィンランドの食べ物は、どうも日本人の口にもあいそうです。 ごちそうさまでした♪ |
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