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本を書かせていただきました・・・といっても、またしても表紙に名前は出ていないのですが(^^ゞ 第14章「ネットスーパーの革新」というところを書かせていただきました。 ネットスーパーというと、買い物難民の救世主で、高齢化社会にマッチした業態というイメージがあると思います。 しかし、ネットスーパーの主要顧客というのは、意外にも働き盛りの世帯なんですね。 ターゲットが違えば、ニーズも違いますし、当然のことながら、ニーズにこたえるビジネス・システムも違ってきます。 今回はエブリデイフレスタさんを事例として取りあげて、こういう問題を考えております。 自分で言うのもなんですが、これは面白い話が書けたなぁと思っております。 その他の章でも、小売業にまつわる様々な問題を、豊富な実例に基づいて分かりやすく解説されております。 この本、「1からシリーズ」ですので、基本的には大学生向けの入門書ですが、日々小売店で買い物されている主婦の方などにも楽しく読んでいただけるのではないかと思います。もちろん、入門書とはいえ、解説すべきところはしっかり解説しておりますので、小売の真っただ中にいらっしゃるビジネスマンの方にも十分読みごたえのある内容になっていると思います。 それと、内容ももちろんですけど、今回、表紙の色も結構好きかも(笑) |
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2012年07月25日
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そして、早速行ってまいりました!! オープン初日から、まるびや時代からの常連さんで、大賑わい。 カウンターだけの小さな店ですが、入れ替わり立ち替わりお客さんが来て、、、 「あ、いっぱいだね」 「ああ、いいですよ、ここへどうぞ」 なんていって、次から次にどんどんお客さんが来ます。 そして、私の隣が二席空いたその時・・・・ 仕事人の奥さんと言えば、その筋(?)ではかなり有名な酒豪です。(笑) 明きちゃんもまた、本職は別にあるのですが、奥さんのお友達で仕事人のホールスタッフのまとめ役。 二人とも、まるびや時代から、黄さんととっても仲良しなので、饕餮のオープン初日を祝いに、お越しになったというわけです。 饕餮、オープン初日から、常連客と常連さんが連れてきた新規のお客さんとでごった返しておりまして、先が楽しみです! とはいえ、饕餮のオープン初日はひっきりなしにお客さんがあいさつに来るので、すぐご近所の「タベルナたまい」さんへ。 こちらもまた、プリモピアットとという、広島では超有名なイタリアンレストランのシェフが、こちらに移転開業した、実にこじんまりしたいい店です。 そして、この駅前横丁。 飲食店がたくさん入った雑居ビルなんですけどね、、、 客が同じ横丁内の店に移動するときには、お店の人が送ってくれて「よろしくお願いします」なんて言って送りだしてくれるという、とてもアットホームなところです(笑) というわけで、饕餮のことをいろいろ書こうと思ったのですが、酒豪で有名な仕事人の奥さんのおかげで、平日だというのに、午前様・・・(^^ゞ そんなわけで、饕餮のオープンの模様は、また明日。 いや、しかし、何はともあれ、饕餮、今後が本当に楽しみな店です! ぜひ皆さん行ってやってください! というわけで、詳報を待て! CHINESE KITCHEN 饕餮(とうてつ) 7月24日オープン 広島市南区猿猴橋町5−16宏和ビル(駅前横丁)11 082-261-3037 http://blogs.yahoo.co.jp/kn_hosoi_hue/39907041.html |
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