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近所の小学生が社会科見学でこちらのお店に取材に来て、調べた結果をまとめたものなんだそうです。 「てっぱんのあつさは二百どだ」とか、大人でもなかなか知らないことだと思いますが、大発見だったんでしょうね。 聞けば小学2年生だそうですから、「二百」という漢字は習ったのでしょうが、「鉄板」とか「熱さ」とかはまだなんでしょうね。そんな小さな子供たちが、せっせと取材したのだと思うと、なんだかとってもいとおしく感じますね。 こうさか新聞なんてのもできてますね♪ カラフルで、可愛らしくて、子供らしい良さもありながら、 「キャベツはきせつによってあじがちがうぞ」とか、良いところを突いてきますね。 キャベツは自然の素材ですから、糖度、水分量、あくなどなど、毎日違うんですよね。 それをちゃんと見極めて、その日のキャベツにあった調理ができるかどうかが、お好み焼き屋さんの最大の腕の見せ所ですからね。 お子さんたちも、きちんと取材してますね! さぁ、こちらが、こうさかのお好み焼き。 子供たちのポスターにも「ものすごくおいしいよ」と書いてありましたが、トロットした卵と麺パリのコントラストが絶妙で、確かに「ものすごく美味しい」お好み焼きです。 こうさかさん、素晴らしいです! 港鉄板一家 こうさか
広島県広島市南区宇品西2-16-30 電話082-255-0012 http://ameblo.jp/minato-kousaka/ http://r.tabelog.com/hiroshima/A3401/A340102/34014319/ http://blogs.yahoo.co.jp/kn_hosoi_hue/38747530.html |
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2015年08月23日
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