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6月8日(土)は、前回「創世記」の第一章から九章を読みましたので、それをミケランジェロはどう解釈したか、考えてみたいと思います。そうやってみると、教科書的な解釈ではない、「創世記」の思想と、同時にミケランジェロへの新しい視線もみつられそうな…そんな、予感があります。
ところで、ずいぶん前にABCで読みました、The Book of Tea、このたび『新訳 茶の本』というタイトルのもと、明石選書の一冊として刊行の運びとなりました。 もう書店にも並んでいることと思いますが、8日にご披露します。解説も書き下ろしましたが、みなさんといっしょに勉強した成果です。ありがとう。 8日は、これも、話題にしたいですね。 それから8日は、ABCが終ったあと、菜香へ行こうと言ってましたが、部屋がとれず、菜香は7月に延期いたします。7月にみなさん、どんと集まってください。 ではでは、8日に。 kinoshita |

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